シャングリラ学園つれづれ語り
毎年恒例、GWはシャングリラ号で過ごした面々ですけど。
シャングリラ号に来ないのが、迷惑すぎる人だという事実。
キース 「俺に丸投げすると言うなら、紹介しないぞ」
一同 「「「は?」」」
何を、と皆が見合わせる顔。
シロエ 「紹介しないって、誰を誰にですか?」
ジョミー「多分、誰にの方は、ぼくたちじゃないかな?」
スウェナ「文脈としては、そうなりそうよね」
サム 「けどよ、今の話と、どう繋がるんだよ?」
話が全く見えて来ねえぜ、とサム君が広げる両手。
サム 「俺たちがしてたの、安全圏の話だったよなあ?」
ジョミー「シャングリラ号と学校だけは、来ないってね」
シロエ 「両方に共通している人なら、紹介は不要ですよ」
スウェナ「ブルーと、ぶるぅになるものね…?」
他は教頭先生だとか、とスウェナちゃんが傾げる首。
スウェナ「ブリッジクルーだと、ゼル先生に、ブラウ先生」
サム 「グレイブ先生みてえに、無関係な先生もよ…」
シロエ 「いるわけですから、ブルーと、ぶるぅが…」
ガチで共通項なんだと思います、とシロエ君の分析。
シロエ 「わざわざ、紹介して貰わなくても、知ってます」
ジョミー「ぼくたち全員、長いお付き合いだしね…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ 入学式の日からだもんね!」
付き合いの長さは、みんなおんなじ、と跳ねるお子様。
ぶるぅ 「ぼくのお部屋も、出入り自由だもーん!」
サム 「キースが言う意味、分からねえぜ?」
シロエ 「本当に…。あっ、もしかして…!」
若干一名、忘れていました、とシロエ君が小さくする声。
シロエ 「学校とも、シャングリラ号とも、共通な人で…」
サム 「先生以外に、誰かいるのかよ?」
思い当たる人がいねえぜ、とサム君が見回す部屋の中。
サム 「誰かいたっけ、思い付かねえよ…」
シロエ 「思い出したくない気持ちは、分かりますけど…」
本当に一人いるんですよ、と言ってますけど。
誰のことだと…?
※ちょこっと私語。
楽しみに見ていた、タタールスタンの定点カメラが停止。
寿命なのかと思いながらも、ロシア語の情報をチェック。
「技術的な問題」とのことで、直せそうだと思ったら…。
ロシア語が得意な友人曰く、ソ連時代から定番の言い訳。
シャングリラ号に来ないのが、迷惑すぎる人だという事実。
キース 「俺に丸投げすると言うなら、紹介しないぞ」
一同 「「「は?」」」
何を、と皆が見合わせる顔。
シロエ 「紹介しないって、誰を誰にですか?」
ジョミー「多分、誰にの方は、ぼくたちじゃないかな?」
スウェナ「文脈としては、そうなりそうよね」
サム 「けどよ、今の話と、どう繋がるんだよ?」
話が全く見えて来ねえぜ、とサム君が広げる両手。
サム 「俺たちがしてたの、安全圏の話だったよなあ?」
ジョミー「シャングリラ号と学校だけは、来ないってね」
シロエ 「両方に共通している人なら、紹介は不要ですよ」
スウェナ「ブルーと、ぶるぅになるものね…?」
他は教頭先生だとか、とスウェナちゃんが傾げる首。
スウェナ「ブリッジクルーだと、ゼル先生に、ブラウ先生」
サム 「グレイブ先生みてえに、無関係な先生もよ…」
シロエ 「いるわけですから、ブルーと、ぶるぅが…」
ガチで共通項なんだと思います、とシロエ君の分析。
シロエ 「わざわざ、紹介して貰わなくても、知ってます」
ジョミー「ぼくたち全員、長いお付き合いだしね…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ 入学式の日からだもんね!」
付き合いの長さは、みんなおんなじ、と跳ねるお子様。
ぶるぅ 「ぼくのお部屋も、出入り自由だもーん!」
サム 「キースが言う意味、分からねえぜ?」
シロエ 「本当に…。あっ、もしかして…!」
若干一名、忘れていました、とシロエ君が小さくする声。
シロエ 「学校とも、シャングリラ号とも、共通な人で…」
サム 「先生以外に、誰かいるのかよ?」
思い当たる人がいねえぜ、とサム君が見回す部屋の中。
サム 「誰かいたっけ、思い付かねえよ…」
シロエ 「思い出したくない気持ちは、分かりますけど…」
本当に一人いるんですよ、と言ってますけど。
誰のことだと…?
※ちょこっと私語。
楽しみに見ていた、タタールスタンの定点カメラが停止。
寿命なのかと思いながらも、ロシア語の情報をチェック。
「技術的な問題」とのことで、直せそうだと思ったら…。
ロシア語が得意な友人曰く、ソ連時代から定番の言い訳。
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GWを宇宙で過ごした御一同様、週末は生徒会長宅でして。
シャングリラ号の良さを語る間に、安全圏な話になった今。
ジョミー「地上にも安全圏って、学校のことだよね?」
サム 「そういや来ねえな、学校も、ぶるぅの部屋も」
シロエ 「結界なんかは、張っていないと思いますけど」
ブルー 「張っていないね、一般の学校と変わらないよ」
セキュリティーはキチンとしてるけれどさ、と生徒会長。
ブルー 「魔物なんかは想定外だし、結界は不要ってね」
サム 「一種の魔物みてえなモンでは、あるけどよ…」
シロエ 「結界が無いなら、入れますよね…」
ジョミー「理由は謎だけど、来ない事だけは確実!」
これだけの年数、付き合っていても、来ない、という指摘。
ジョミー「とはいえ、学校で暮らすのも、キツそうだし…」
サム 「寮の方でも、出ねえだろうとは思ってもよ…」
シロエ 「何が悲しくて、寮生活になるんですか…」
スウェナ「男子寮と女子寮、離れてる上、門限とかも…」
容赦なく存在しているわよね、とスウェナちゃんも。
スウェナ「食事にしたって、寮生、全員、同じメニューよ」
シロエ 「アレルギーの有無で、分かれる程度でしょう」
サム 「正直、入りたくはねえぜ…」
キース 「修行道場よりはマシだが、俺も遠慮したい」
ヌシもいるしな、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「とんでもない年数、在籍している大先輩が…」
サム 「欠席大王の、ジルベールとかだよな…」
ジョミー「番を張ってるらしいっていう、噂だよね…」
シロエ 「特別生な身分は、ぼくたちも同じですけど…」
勝てる気が全くしませんよ、とシロエ君の深い溜息。
シロエ 「寮生活を始めるくらいだったら、現状維持で…」
サム 「ババはキースに丸投げしといて、円満によ…」
ジョミー「暮らしてくのが、いいと思うよね…」
キース 「なんてヤツらだ、泣けて来る…」
俺を犠牲にするつもりか、と唸ってますけど。
既にそう…。
※ちょこっと私語。
昨夜やらかした、ミステイク。体感の時間が伸びるせい。
5月の初っ端から、寒暖差と気温差、一気にGWが終了。
なので気分は5月7日で、此処のログを取るのに大失敗。
5月分のファイル、まだ作っていないのに、懸命に捜索。
シャングリラ号の良さを語る間に、安全圏な話になった今。
ジョミー「地上にも安全圏って、学校のことだよね?」
サム 「そういや来ねえな、学校も、ぶるぅの部屋も」
シロエ 「結界なんかは、張っていないと思いますけど」
ブルー 「張っていないね、一般の学校と変わらないよ」
セキュリティーはキチンとしてるけれどさ、と生徒会長。
ブルー 「魔物なんかは想定外だし、結界は不要ってね」
サム 「一種の魔物みてえなモンでは、あるけどよ…」
シロエ 「結界が無いなら、入れますよね…」
ジョミー「理由は謎だけど、来ない事だけは確実!」
これだけの年数、付き合っていても、来ない、という指摘。
ジョミー「とはいえ、学校で暮らすのも、キツそうだし…」
サム 「寮の方でも、出ねえだろうとは思ってもよ…」
シロエ 「何が悲しくて、寮生活になるんですか…」
スウェナ「男子寮と女子寮、離れてる上、門限とかも…」
容赦なく存在しているわよね、とスウェナちゃんも。
スウェナ「食事にしたって、寮生、全員、同じメニューよ」
シロエ 「アレルギーの有無で、分かれる程度でしょう」
サム 「正直、入りたくはねえぜ…」
キース 「修行道場よりはマシだが、俺も遠慮したい」
ヌシもいるしな、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「とんでもない年数、在籍している大先輩が…」
サム 「欠席大王の、ジルベールとかだよな…」
ジョミー「番を張ってるらしいっていう、噂だよね…」
シロエ 「特別生な身分は、ぼくたちも同じですけど…」
勝てる気が全くしませんよ、とシロエ君の深い溜息。
シロエ 「寮生活を始めるくらいだったら、現状維持で…」
サム 「ババはキースに丸投げしといて、円満によ…」
ジョミー「暮らしてくのが、いいと思うよね…」
キース 「なんてヤツらだ、泣けて来る…」
俺を犠牲にするつもりか、と唸ってますけど。
既にそう…。
※ちょこっと私語。
昨夜やらかした、ミステイク。体感の時間が伸びるせい。
5月の初っ端から、寒暖差と気温差、一気にGWが終了。
なので気分は5月7日で、此処のログを取るのに大失敗。
5月分のファイル、まだ作っていないのに、懸命に捜索。
さて、5月。GWはシャングリラ号で過ごした、御一同様。
週末は生徒会長宅に集って、思い出話などに興じてまして。
シロエ 「あの船、やっぱり、最高ですよね!」
サム 「機械弄りが趣味なヤツだと、俺たち以上によ…」
ジョミー「楽しいだろうね、お目にかかれない系のさ…」
機械が詰まった宇宙船だし、とジョミー君が眺める窓の方。
ジョミー「ワープドライブの仕組みなんかは、謎だしさ…」
キース 「仕方なかろう、別の世界の宇宙船だしな…」
ブルー 「とはいえ、船のクルーは把握してるよ」
日常生活と乖離しすぎているらしいけれどね、と生徒会長。
ブルー 「シャングリラだと、当たり前の暮らしがさ…」
シロエ 「地球じゃ、通用しませんからねえ…」
サム 「通信用のシステムからして、大違いでよ…」
ジョミー「内線呼び出し、サイオンを使うらしいよね…」
個人的なヤツじゃなくって、力を纏めて、という相槌。
ジョミー「増幅用の機械は要るけど、エネルギーはさ…」
サム 「とんでもねえレベルで、要らねえってな…」
キース 「異世界の技術の塊というのは、それだけでも…」
分かるんだが、とキース君が顎に当てる手。
キース 「それだけの船を持っていながら、あの馬鹿は…」
ジョミー「入りびたりっていいほど、こっちに来るよね…」
シロエ 「そういう意味でも、シャングリラ号、最高です」
あの船にだけは来ませんから、とシロエ君、ニッコリ。
シロエ 「自分の仕事を、連想させるせいでしょうねえ」
サム 「なるほどなあ…。殆ど同じと聞いているしよ」
ジョミー「非現実の世界を楽しむどころか、真逆でさ…」
ブルー 「来たくないのは、火を見るよりも…」
明らかだよね、と生徒会長も。
ブルー 「かと言って、ぼくたちが引っ越すわけにも…」
シロエ 「いきませんよね、宇宙船では…」
キース 「安全圏なら、地上にもあると思うが?」
俺が思うには、と数珠レットを繰ってますけど。
何処に…?
※ちょこっと私語。
さて、5月。昨日で終わった、ハレブル別館の更新告知。
ウッカリ載せないようにするのが、今日の最大の目標。
目標は無事にクリアしましたが、先の予定が白紙な状態。
保守用に何か書くのか、放置しすぎて広告掲載、どっち?
週末は生徒会長宅に集って、思い出話などに興じてまして。
シロエ 「あの船、やっぱり、最高ですよね!」
サム 「機械弄りが趣味なヤツだと、俺たち以上によ…」
ジョミー「楽しいだろうね、お目にかかれない系のさ…」
機械が詰まった宇宙船だし、とジョミー君が眺める窓の方。
ジョミー「ワープドライブの仕組みなんかは、謎だしさ…」
キース 「仕方なかろう、別の世界の宇宙船だしな…」
ブルー 「とはいえ、船のクルーは把握してるよ」
日常生活と乖離しすぎているらしいけれどね、と生徒会長。
ブルー 「シャングリラだと、当たり前の暮らしがさ…」
シロエ 「地球じゃ、通用しませんからねえ…」
サム 「通信用のシステムからして、大違いでよ…」
ジョミー「内線呼び出し、サイオンを使うらしいよね…」
個人的なヤツじゃなくって、力を纏めて、という相槌。
ジョミー「増幅用の機械は要るけど、エネルギーはさ…」
サム 「とんでもねえレベルで、要らねえってな…」
キース 「異世界の技術の塊というのは、それだけでも…」
分かるんだが、とキース君が顎に当てる手。
キース 「それだけの船を持っていながら、あの馬鹿は…」
ジョミー「入りびたりっていいほど、こっちに来るよね…」
シロエ 「そういう意味でも、シャングリラ号、最高です」
あの船にだけは来ませんから、とシロエ君、ニッコリ。
シロエ 「自分の仕事を、連想させるせいでしょうねえ」
サム 「なるほどなあ…。殆ど同じと聞いているしよ」
ジョミー「非現実の世界を楽しむどころか、真逆でさ…」
ブルー 「来たくないのは、火を見るよりも…」
明らかだよね、と生徒会長も。
ブルー 「かと言って、ぼくたちが引っ越すわけにも…」
シロエ 「いきませんよね、宇宙船では…」
キース 「安全圏なら、地上にもあると思うが?」
俺が思うには、と数珠レットを繰ってますけど。
何処に…?
※ちょこっと私語。
さて、5月。昨日で終わった、ハレブル別館の更新告知。
ウッカリ載せないようにするのが、今日の最大の目標。
目標は無事にクリアしましたが、先の予定が白紙な状態。
保守用に何か書くのか、放置しすぎて広告掲載、どっち?
マツカ君の別荘でお花見ですけど、その前にエアで人柱を。
池の近くに掘り上げた深い穴、其処に落として埋めて完了。
Aブルー「エアで人柱な話がパアなら、ぼくの運命は!?」
キース 「普通に考えた場合、エアの話が出る前に…」
シロエ 「遡ることになるんでしょうねえ」
A船長 「ブルーが、本物の人柱ですか!?」
あんまり過ぎます、とキャプテン、ワタワタ。
A船長 「こんな深い穴に突き落とされて、埋められて…」
一同 「「「は?」」」
A船長 「上から、じわじわ、土を放り込まれてですね…」
足の先から埋まってゆく仕組みですよね、と顔面蒼白。
A船長 「いくら人体実験で慣れていたって、別物で…」
Aブルー「待ってくれたまえ!」
そんな話はしていないけど、とソルジャーの割り込み。
Aブルー「ぼくが引き受けたヤツは、キースの代わりに…」
キース 「ババを引きまくるだけで、埋まるわけでは…」
ジョミー「なかったよねえ、勘違いだってば!」
A船長 「そうでしたか…。ホッとしました」
いわゆる下僕でカエル袋とか…、とキャプテンも一安心。
A船長 「その程度でしたら、マシな方ですし…」
Aブルー「あまりやりたくないんだけどね…」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ いいこと、思い付いちゃった!」
この穴が無駄にならないイベ、と悪戯小僧、ピョンピョン。
Aぶるぅ「エアじゃなくって、本物、埋めちゃおう!」
一同 「「「ええっ!?」」」
Aぶるぅ「キースなんかは、仕返し出来るチャンスだよ!」
いつもババだし、たまにはね、とニコニコ笑顔で指す穴。
Aぶるぅ「ブルーを落として、みんなで生き埋め!」
シロエ 「犯罪です!」
Aぶるぅ「大丈夫! タイプ・ブルーだもーん!」
入って、入って、とソルジャーをグイグイ。
Aぶるぅ「入るの嫌なら、みんなで押すよ!」
一同 「「「ひぃっ!」」」
Aブルー「えええ…」
エアでお願い、と悲鳴ですけど。
今月、これにて中継終了~。
※ちょこっと私語。
ハレブル別館の更新告知、今日が最後の掲載になります。
また使う時が来るのか、使わないままか、分かりません。
pixiv が全く読まれないので、保守する意味は無さそう。
春バテの次は夏バテの季節、頭が回ってくれないとダメ。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第573弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『二個目の幸せ』です、よろしくです~。
池の近くに掘り上げた深い穴、其処に落として埋めて完了。
Aブルー「エアで人柱な話がパアなら、ぼくの運命は!?」
キース 「普通に考えた場合、エアの話が出る前に…」
シロエ 「遡ることになるんでしょうねえ」
A船長 「ブルーが、本物の人柱ですか!?」
あんまり過ぎます、とキャプテン、ワタワタ。
A船長 「こんな深い穴に突き落とされて、埋められて…」
一同 「「「は?」」」
A船長 「上から、じわじわ、土を放り込まれてですね…」
足の先から埋まってゆく仕組みですよね、と顔面蒼白。
A船長 「いくら人体実験で慣れていたって、別物で…」
Aブルー「待ってくれたまえ!」
そんな話はしていないけど、とソルジャーの割り込み。
Aブルー「ぼくが引き受けたヤツは、キースの代わりに…」
キース 「ババを引きまくるだけで、埋まるわけでは…」
ジョミー「なかったよねえ、勘違いだってば!」
A船長 「そうでしたか…。ホッとしました」
いわゆる下僕でカエル袋とか…、とキャプテンも一安心。
A船長 「その程度でしたら、マシな方ですし…」
Aブルー「あまりやりたくないんだけどね…」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ いいこと、思い付いちゃった!」
この穴が無駄にならないイベ、と悪戯小僧、ピョンピョン。
Aぶるぅ「エアじゃなくって、本物、埋めちゃおう!」
一同 「「「ええっ!?」」」
Aぶるぅ「キースなんかは、仕返し出来るチャンスだよ!」
いつもババだし、たまにはね、とニコニコ笑顔で指す穴。
Aぶるぅ「ブルーを落として、みんなで生き埋め!」
シロエ 「犯罪です!」
Aぶるぅ「大丈夫! タイプ・ブルーだもーん!」
入って、入って、とソルジャーをグイグイ。
Aぶるぅ「入るの嫌なら、みんなで押すよ!」
一同 「「「ひぃっ!」」」
Aブルー「えええ…」
エアでお願い、と悲鳴ですけど。
今月、これにて中継終了~。
※ちょこっと私語。
ハレブル別館の更新告知、今日が最後の掲載になります。
また使う時が来るのか、使わないままか、分かりません。
pixiv が全く読まれないので、保守する意味は無さそう。
春バテの次は夏バテの季節、頭が回ってくれないとダメ。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第573弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『二個目の幸せ』です、よろしくです~。
マツカ君の別荘でお花見の前に、エアで埋めるものが人柱。
深さ3メートルの穴が必須で、掘り上がりそうな所で問題。
A船長 「現場監督というのは、総合的に作業をですね…」
Aブルー「把握しないと、務まらないと思うんだけど?」
ブルー 「言っておくけど、ただのボランティアでさ…」
現場監督を名乗った覚えは無いね、と生徒会長、キッパリ。
ブルー 「むしろ、君たち全員、ウッカリ者なんじゃあ?」
一同 「「「うーん…」」」
それはあるかも、と皆で見下ろす、3メートルもの深い穴。
サム 「誰か気付けよ…」
ジョミー「一輪車で土を運んで行くのも、大変だったし…」
シロエ 「すぐ横に積んでおけたら、楽でしたよねえ…」
スウェナ「苔が傷まないように、ブルーシートとかで…」
カバーしとけば置けていたわよ、とスウェナちゃん。
スウェナ「人柱を穴に投げ込んで、それから、一輪車…?」
サム 「何往復したと思ってんだよ…」
シロエ 「横にあったら、ブルーシートを持ち上げて…」
ジョミー「ドサッと落とせば、終わりだったよね…」
なんてこった、と皆が嘆き合う現状。
Aぶるぅ「んとんと、のんびり作業してる間に、人柱が…」
Aブルー「逃げるかもだね、エアなんだけどさ…」
キース 「ガチの方なら、逃げそうではある」
俺がやられた場合は、這い上がるぞ、とキース君。
キース 「ドサッと土が降って来たなら、不可能だが…」
シロエ 「一輪車に乗っかる量は、知れてますしね…」
Aぶるぅ「うーん…。それじゃダメなんだけどな…」
ドンと突き落として、一気に埋めて、と悪戯小僧も。
Aぶるぅ「エアで人柱、失敗なのかも…」
A船長 「失敗と言いますと?」
無かったことになるのでしょうか、とキャプテン、真っ青。
A船長 「もしや、ブルーが人柱なイベが復活だとか…」
Aぶるぅ「エア人柱は無理そうだしね…」
Aブルー「ちょ…!」
考え直してくれたまえ、とソルジャーの悲鳴。
ヤバそう…。
※ちょこっと私語。
寒暖差やら、気温差やら、初夏並みの暑さでバテ気味。
ハレブル別館の更新告知を、ずっと引きずったまま月末。
明日で掲載終了の予定ですけど、挨拶どころか忘れそう。
5月になっても出たままだったら、スルーお願いします。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第573弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『二個目の幸せ』です、よろしくです~。
深さ3メートルの穴が必須で、掘り上がりそうな所で問題。
A船長 「現場監督というのは、総合的に作業をですね…」
Aブルー「把握しないと、務まらないと思うんだけど?」
ブルー 「言っておくけど、ただのボランティアでさ…」
現場監督を名乗った覚えは無いね、と生徒会長、キッパリ。
ブルー 「むしろ、君たち全員、ウッカリ者なんじゃあ?」
一同 「「「うーん…」」」
それはあるかも、と皆で見下ろす、3メートルもの深い穴。
サム 「誰か気付けよ…」
ジョミー「一輪車で土を運んで行くのも、大変だったし…」
シロエ 「すぐ横に積んでおけたら、楽でしたよねえ…」
スウェナ「苔が傷まないように、ブルーシートとかで…」
カバーしとけば置けていたわよ、とスウェナちゃん。
スウェナ「人柱を穴に投げ込んで、それから、一輪車…?」
サム 「何往復したと思ってんだよ…」
シロエ 「横にあったら、ブルーシートを持ち上げて…」
ジョミー「ドサッと落とせば、終わりだったよね…」
なんてこった、と皆が嘆き合う現状。
Aぶるぅ「んとんと、のんびり作業してる間に、人柱が…」
Aブルー「逃げるかもだね、エアなんだけどさ…」
キース 「ガチの方なら、逃げそうではある」
俺がやられた場合は、這い上がるぞ、とキース君。
キース 「ドサッと土が降って来たなら、不可能だが…」
シロエ 「一輪車に乗っかる量は、知れてますしね…」
Aぶるぅ「うーん…。それじゃダメなんだけどな…」
ドンと突き落として、一気に埋めて、と悪戯小僧も。
Aぶるぅ「エアで人柱、失敗なのかも…」
A船長 「失敗と言いますと?」
無かったことになるのでしょうか、とキャプテン、真っ青。
A船長 「もしや、ブルーが人柱なイベが復活だとか…」
Aぶるぅ「エア人柱は無理そうだしね…」
Aブルー「ちょ…!」
考え直してくれたまえ、とソルジャーの悲鳴。
ヤバそう…。
※ちょこっと私語。
寒暖差やら、気温差やら、初夏並みの暑さでバテ気味。
ハレブル別館の更新告知を、ずっと引きずったまま月末。
明日で掲載終了の予定ですけど、挨拶どころか忘れそう。
5月になっても出たままだったら、スルーお願いします。
※ハレブル別館、更新しました!
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タイトルは 『二個目の幸せ』です、よろしくです~。
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