シャングリラ学園つれづれ語り
GWを宇宙で過ごした御一同様、迷惑な人が来ない安全圏。
地上にも欲しいわけで、キース君の家で合宿な計画でして。
シロエ 「この人が嫌がるんだったら、本格派でしょうか」
サム 「正直、俺も遠慮してえけど、事情がよ…」
ジョミー「嫌がるイベなら、やるべきだよね?」
スウェナ「そもそも、元老寺に誘った時点で、そうでしょ」
前夜祭なノリで嫌がらせよ、とスウェナちゃんもプッシュ。
スウェナ「お茶室で懲りてくれたら、安全圏になるわよ?」
シロエ 「あっ、この人が来たら、お茶室に行くんですね」
スウェナ「毎回やるのは、キツイけれども、たまになら…」
ジョミー「ブルーがお茶を点てると言ったら、逃げそう…」
いいと思うよ、とジョミー君が立てる親指。
ジョミー「安全圏な場所が増えるし、本格的にさ…」
サム 「やってくれよな、テーマも決めてよ」
Aブルー「ちょ、ちょっと…!」
元老寺に行く前に、ゲームオーバーしそう、という悲鳴。
Aブルー「聞いてるだけでも、キツそうだしさ…」
ブルー 「心得事だし、我慢したまえ」
キース 「親父も、大いに期待してるし…」
是非とも作法を学んで欲しい、とキース君、ズイと。
キース 「ぶるぅ、茶室の用意をしてくれ」
ぶるぅ 「オッケー! テーマは何にするの?」
ブルー 「何にしようか、五月だしね…」
キース 「端午の節句は過ぎてしまったし…」
何にすべきか、とキース君が顎に当てる手。
キース 「青葉でいくのも、いいと思うが」
Aブルー「それなら分かるよ、初ガツオだよね?」
シロエ 「素人のぼくでも、違うと思いますけど?」
Aブルー「青葉なんかは、食べられないしさ…」
初ガツオの方だと思うんだけど、とソルジャー、目がマジ。
Aブルー「初ガツオをメインに、やるわけだろう?」
キース 「ここまで馬鹿だと、やり甲斐があるな」
ブルー 「正直、ぼくも楽しみだねえ…」
青葉でいこう、とゴーサインですけど。
お茶室で、お点前…。
※ちょこっと私語。
ナフサ不足が騒がれていますが、同人誌業界も同じとか。
印刷費が高騰中で、同人誌を出すにも苦労するという話。
アニテラの二次創作を始めて、19年目が近い管理人。
本を刷ろうと思ったことが無いので、身近ではなさすぎ。
地上にも欲しいわけで、キース君の家で合宿な計画でして。
シロエ 「この人が嫌がるんだったら、本格派でしょうか」
サム 「正直、俺も遠慮してえけど、事情がよ…」
ジョミー「嫌がるイベなら、やるべきだよね?」
スウェナ「そもそも、元老寺に誘った時点で、そうでしょ」
前夜祭なノリで嫌がらせよ、とスウェナちゃんもプッシュ。
スウェナ「お茶室で懲りてくれたら、安全圏になるわよ?」
シロエ 「あっ、この人が来たら、お茶室に行くんですね」
スウェナ「毎回やるのは、キツイけれども、たまになら…」
ジョミー「ブルーがお茶を点てると言ったら、逃げそう…」
いいと思うよ、とジョミー君が立てる親指。
ジョミー「安全圏な場所が増えるし、本格的にさ…」
サム 「やってくれよな、テーマも決めてよ」
Aブルー「ちょ、ちょっと…!」
元老寺に行く前に、ゲームオーバーしそう、という悲鳴。
Aブルー「聞いてるだけでも、キツそうだしさ…」
ブルー 「心得事だし、我慢したまえ」
キース 「親父も、大いに期待してるし…」
是非とも作法を学んで欲しい、とキース君、ズイと。
キース 「ぶるぅ、茶室の用意をしてくれ」
ぶるぅ 「オッケー! テーマは何にするの?」
ブルー 「何にしようか、五月だしね…」
キース 「端午の節句は過ぎてしまったし…」
何にすべきか、とキース君が顎に当てる手。
キース 「青葉でいくのも、いいと思うが」
Aブルー「それなら分かるよ、初ガツオだよね?」
シロエ 「素人のぼくでも、違うと思いますけど?」
Aブルー「青葉なんかは、食べられないしさ…」
初ガツオの方だと思うんだけど、とソルジャー、目がマジ。
Aブルー「初ガツオをメインに、やるわけだろう?」
キース 「ここまで馬鹿だと、やり甲斐があるな」
ブルー 「正直、ぼくも楽しみだねえ…」
青葉でいこう、とゴーサインですけど。
お茶室で、お点前…。
※ちょこっと私語。
ナフサ不足が騒がれていますが、同人誌業界も同じとか。
印刷費が高騰中で、同人誌を出すにも苦労するという話。
アニテラの二次創作を始めて、19年目が近い管理人。
本を刷ろうと思ったことが無いので、身近ではなさすぎ。
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GWはシャングリラ号だった面々、安全圏が欲しいわけで。
迷惑な人が来ない場所が安全圏、キース君の家は来ない件。
シロエ 「えっと…。お茶って、ぼくたちも練習ですか?」
ブルー 「そんなつもりじゃないけど、キース、どうかな」
キース 「ついでなんだし、仕込んでくれると有難い」
親父が喜ぶ筈だからな、とキース君が見回す部屋。
キース 「お前たちにしても、其処の馬鹿に負けたくは…」
サム 「あっ…! 俺たちも作法が身についてねえと…」
シロエ 「誰かさんの方が、格が上って勘定ですよね…」
ブルー 「確実に、比べられると思うよ」
どうするんだい、と生徒会長の問い。
ブルー 「お望みだったら、足の運び方から教えるけど?」
ジョミー「ええっ、歩き方まで決まってるわけ?」
ブルー 「茶室は畳で分かりやすいし、構造も共通で…」
キース 「他所へ行っても通用するから、出来たようだな」
畳を何歩で通り過ぎるか、とかが決まっている、と説明が。
キース 「習うんだったら、此処にも茶室があったよな?」
ブルー 「使ってないけど、存在してるね」
ぶるぅ 「んとんと、お茶室、使うことにするの?」
ブルー 「本格的にやってみようか、キースの意見は?」
此処でお茶を点てるだけか、お茶室に行くか、と生徒会長。
ブルー 「ぼくは、どっちでも構わないけど?」
キース 「あんたがいいなら、茶室の方で頼みたいが…」
ブルー 「オッケー! 当日は出ない分、お茶の世界を…」
みんなと楽しんでおきたいね、とニコニコと。
ブルー 「そうと決まれば、キース、テーマは?」
一同 「「「は?」」」
何故にテーマ、と皆が見合わせる顔。
シロエ 「テーマというのは、何なんです?」
キース 「茶席の趣向だ、主題とでも言うか、全体的に…」
マツカ 「同じ主題で揃えるんです、道具類とかですね」
Aブルー「飲み方だけでいいって!」
本格的なのは遠慮したいよ、と叫んでますけど。
ガチで練習…?
※ちょこっと私語。
後悔していることがあります。天気予報を見ては、溜息。
先月の初め頃に買った月餅、暑すぎて食べられない現状。
賞味期限が迫って来るわけで、梅雨入りも遅いとの予想。
暑い日でも食べるか、イチかバチかで涼しい日を待つか。
迷惑な人が来ない場所が安全圏、キース君の家は来ない件。
シロエ 「えっと…。お茶って、ぼくたちも練習ですか?」
ブルー 「そんなつもりじゃないけど、キース、どうかな」
キース 「ついでなんだし、仕込んでくれると有難い」
親父が喜ぶ筈だからな、とキース君が見回す部屋。
キース 「お前たちにしても、其処の馬鹿に負けたくは…」
サム 「あっ…! 俺たちも作法が身についてねえと…」
シロエ 「誰かさんの方が、格が上って勘定ですよね…」
ブルー 「確実に、比べられると思うよ」
どうするんだい、と生徒会長の問い。
ブルー 「お望みだったら、足の運び方から教えるけど?」
ジョミー「ええっ、歩き方まで決まってるわけ?」
ブルー 「茶室は畳で分かりやすいし、構造も共通で…」
キース 「他所へ行っても通用するから、出来たようだな」
畳を何歩で通り過ぎるか、とかが決まっている、と説明が。
キース 「習うんだったら、此処にも茶室があったよな?」
ブルー 「使ってないけど、存在してるね」
ぶるぅ 「んとんと、お茶室、使うことにするの?」
ブルー 「本格的にやってみようか、キースの意見は?」
此処でお茶を点てるだけか、お茶室に行くか、と生徒会長。
ブルー 「ぼくは、どっちでも構わないけど?」
キース 「あんたがいいなら、茶室の方で頼みたいが…」
ブルー 「オッケー! 当日は出ない分、お茶の世界を…」
みんなと楽しんでおきたいね、とニコニコと。
ブルー 「そうと決まれば、キース、テーマは?」
一同 「「「は?」」」
何故にテーマ、と皆が見合わせる顔。
シロエ 「テーマというのは、何なんです?」
キース 「茶席の趣向だ、主題とでも言うか、全体的に…」
マツカ 「同じ主題で揃えるんです、道具類とかですね」
Aブルー「飲み方だけでいいって!」
本格的なのは遠慮したいよ、と叫んでますけど。
ガチで練習…?
※ちょこっと私語。
後悔していることがあります。天気予報を見ては、溜息。
先月の初め頃に買った月餅、暑すぎて食べられない現状。
賞味期限が迫って来るわけで、梅雨入りも遅いとの予想。
暑い日でも食べるか、イチかバチかで涼しい日を待つか。
GWを宇宙で過ごした御一同様、迷惑な人が来ない安全圏。
地上にも欲しい所ですけど、浮上したのがキース君の家で。
ブルー 「最低限の作法だったら、教えるけれど?」
Aブルー「作法って、何さ!?」
お茶の飲み方にマナーでも、とソルジャー、裏返った声。
Aブルー「確かに、音を立てちゃダメとか、そういうの…」
シロエ 「向こうの世界で言われてるんですか?」
Aブルー「ピンポーン!」
ニューイヤーのパーティーの前に、長老たちが、と呻く人。
Aブルー「乾杯だったらバレないんだけど、その後がさ…」
サム 「飲みまくった挙句に、音がするのかよ?」
Aブルー「美味しそうなカクテル、ストローつきだと…」
一同 「「「あー…」」」
それは確かに、と納得の理由。
シロエ 「厳しいですねえ、この国と基本が違いますね…」
ジョミー「外国の人だと、お蕎麦をすする音もさ…」
マツカ 「不快な音に聞こえますから、NGですね…」
外国からのゲストには気を遣います、とマツカ君も。
マツカ 「お召し上がりには、なりたいわけですし…」
サム 「なんか面倒な世界だよなあ…」
Aブルー「分かるよ、ぼくもマナーは大嫌いでさ…」
お茶席なんて、とソルジャーが震わせる肩。
Aブルー「音を立てずに飲めとか、言われたって…」
キース 「違う、真逆だ!」
一同 「「「は?」」」
ブルー 「茶道の世界は、音を立てる方が礼儀で…」
何回、音を立てて飲むかがマナー、と生徒会長。
ブルー 「せめて、その辺だけでも、心得ておきたまえ」
キース 「そうだな、親父を幻滅させたくないし…」
ぶるぅ 「んとんと、お抹茶、用意した方がいい?」
教えるんなら実地だよね、と料理上手なお子様の提案。
ぶるぅ 「持って来るから、ブルー、点ててあげて!」
キース 「それはいい。銀青様のお点前を拝見出来るな」
ブルー 「そうだね、みんなも…」
ついでに飲んでくれたまえ、と言ってますけど。
お点前…?
※ちょこっと私語。
早々に夏バテしたせいもあって、放置したハレブル別館。
6月半ばで出るのが広告、保守だけか、何か書く方向か。
やっと決心つきましたです、「その後の二人」書きます。
数行くらいで終わるかもです、とにかく書くというだけ。
地上にも欲しい所ですけど、浮上したのがキース君の家で。
ブルー 「最低限の作法だったら、教えるけれど?」
Aブルー「作法って、何さ!?」
お茶の飲み方にマナーでも、とソルジャー、裏返った声。
Aブルー「確かに、音を立てちゃダメとか、そういうの…」
シロエ 「向こうの世界で言われてるんですか?」
Aブルー「ピンポーン!」
ニューイヤーのパーティーの前に、長老たちが、と呻く人。
Aブルー「乾杯だったらバレないんだけど、その後がさ…」
サム 「飲みまくった挙句に、音がするのかよ?」
Aブルー「美味しそうなカクテル、ストローつきだと…」
一同 「「「あー…」」」
それは確かに、と納得の理由。
シロエ 「厳しいですねえ、この国と基本が違いますね…」
ジョミー「外国の人だと、お蕎麦をすする音もさ…」
マツカ 「不快な音に聞こえますから、NGですね…」
外国からのゲストには気を遣います、とマツカ君も。
マツカ 「お召し上がりには、なりたいわけですし…」
サム 「なんか面倒な世界だよなあ…」
Aブルー「分かるよ、ぼくもマナーは大嫌いでさ…」
お茶席なんて、とソルジャーが震わせる肩。
Aブルー「音を立てずに飲めとか、言われたって…」
キース 「違う、真逆だ!」
一同 「「「は?」」」
ブルー 「茶道の世界は、音を立てる方が礼儀で…」
何回、音を立てて飲むかがマナー、と生徒会長。
ブルー 「せめて、その辺だけでも、心得ておきたまえ」
キース 「そうだな、親父を幻滅させたくないし…」
ぶるぅ 「んとんと、お抹茶、用意した方がいい?」
教えるんなら実地だよね、と料理上手なお子様の提案。
ぶるぅ 「持って来るから、ブルー、点ててあげて!」
キース 「それはいい。銀青様のお点前を拝見出来るな」
ブルー 「そうだね、みんなも…」
ついでに飲んでくれたまえ、と言ってますけど。
お点前…?
※ちょこっと私語。
早々に夏バテしたせいもあって、放置したハレブル別館。
6月半ばで出るのが広告、保守だけか、何か書く方向か。
やっと決心つきましたです、「その後の二人」書きます。
数行くらいで終わるかもです、とにかく書くというだけ。
GWはシャングリラ号だった面々、安全圏というのを認識。
迷惑な人が来ない環境、キース君の家も同じで合宿の話が。
キース 「シロエもサムも、庫裏で暮らす気あるんだな?」
ジョミー「ぼくも数に入れてよ!」
スウェナ「私も入るわ、だって、この人、来るんでしょ?」
マツカ 「ぼくは最初から、異議はありません」
皆さんの意見に従うだけです、とマツカ君の声で全員一致。
サム 「よっしゃ、全員、揃ったぜ!」
ブルー 「申し訳ないけど、ぼくは遠慮させて貰いたいね」
キース 「かまわん、そっくりさんがいれば充分だ」
銀青様をお招きすると、色々と厄介で、とキース君、即答。
キース 「茶席にお招きするとなったら、道具類とかを…」
マツカ 「揃えなくてはいけませんしね…」
一同 「「「えっと…?」」」
何か特別な道具でも、と顔を見合わせる御一同様。
シロエ 「キース先輩、お茶を点てるの、泡立て器的な…」
サム 「茶筅だっけか、アレと茶碗でよ…」
スウェナ「足りるんじゃないの、揃えるって、何を?」
マツカ 「正式な席だと、そういう道具も重要なんです」
名のある道具を使わないと、とマツカ君の説明が。
マツカ 「抹茶を掬う、匙みたいなのにも、銘があります」
一同 「「「は?」」」
キース 「本当のことだ…。その辺の市販品では…」
マツカ 「失礼になってしまうんですよ…」
お茶席のテーマに合わせて揃えるんです、という解説。
マツカ 「床の間の掛軸も、生け花とかも統一ですね」
一同 「「「うーん…」」」
キース 「分かったか? 俺が奔走する羽目になるんだ」
シロエ 「そうなると、嫌なの分かります…」
そっくりさんなら、要らない手間なんですね、とシロエ君。
シロエ 「どうせ、ぼくたちにだって、分かりませんし…」
キース 「俺としては、こいつを招く方が楽でいいんだ」
Aブルー「そう言われても…!」
お茶席なんて出たこともないよ、と引いてますけど。
本気…?
※ちょこっと私語。
ここ数日、酷い咳で困っている友人。連日、咳の愚痴。
そのせいかどうか、突然、喉が痛んで痰まで絡む有様、
原因が全く思い当たりません、暗示にかかった可能性大。
「落ち着け、気のせいだ」と自分に言い聞かせたら全快。
迷惑な人が来ない環境、キース君の家も同じで合宿の話が。
キース 「シロエもサムも、庫裏で暮らす気あるんだな?」
ジョミー「ぼくも数に入れてよ!」
スウェナ「私も入るわ、だって、この人、来るんでしょ?」
マツカ 「ぼくは最初から、異議はありません」
皆さんの意見に従うだけです、とマツカ君の声で全員一致。
サム 「よっしゃ、全員、揃ったぜ!」
ブルー 「申し訳ないけど、ぼくは遠慮させて貰いたいね」
キース 「かまわん、そっくりさんがいれば充分だ」
銀青様をお招きすると、色々と厄介で、とキース君、即答。
キース 「茶席にお招きするとなったら、道具類とかを…」
マツカ 「揃えなくてはいけませんしね…」
一同 「「「えっと…?」」」
何か特別な道具でも、と顔を見合わせる御一同様。
シロエ 「キース先輩、お茶を点てるの、泡立て器的な…」
サム 「茶筅だっけか、アレと茶碗でよ…」
スウェナ「足りるんじゃないの、揃えるって、何を?」
マツカ 「正式な席だと、そういう道具も重要なんです」
名のある道具を使わないと、とマツカ君の説明が。
マツカ 「抹茶を掬う、匙みたいなのにも、銘があります」
一同 「「「は?」」」
キース 「本当のことだ…。その辺の市販品では…」
マツカ 「失礼になってしまうんですよ…」
お茶席のテーマに合わせて揃えるんです、という解説。
マツカ 「床の間の掛軸も、生け花とかも統一ですね」
一同 「「「うーん…」」」
キース 「分かったか? 俺が奔走する羽目になるんだ」
シロエ 「そうなると、嫌なの分かります…」
そっくりさんなら、要らない手間なんですね、とシロエ君。
シロエ 「どうせ、ぼくたちにだって、分かりませんし…」
キース 「俺としては、こいつを招く方が楽でいいんだ」
Aブルー「そう言われても…!」
お茶席なんて出たこともないよ、と引いてますけど。
本気…?
※ちょこっと私語。
ここ数日、酷い咳で困っている友人。連日、咳の愚痴。
そのせいかどうか、突然、喉が痛んで痰まで絡む有様、
原因が全く思い当たりません、暗示にかかった可能性大。
「落ち着け、気のせいだ」と自分に言い聞かせたら全快。
GWを宇宙で過ごした御一同様、迷惑な人が来なくて最高。
地上にも欲しい環境ですけど、キース君の家が該当する件。
キース 「親父的には、そっくりさんでもオッケーだしな」
シロエ 「あくまで、ビジュアルを重視でしょうか…?」
キース 「見た目通りだと、思い込んでやがるぞ…」
ブルーと同じで、切り替えられるタイプ、とキース君。
キース 「たとえ内面がどうであろうが、外面が良くて…」
サム 「立ち居振る舞いにしても、いけるわけな?」
キース 「ブルーのイメージが強すぎるせいで、同列で…」
ハイレベルの礼儀作法を持っている気だ、と深い溜息。
キース 「俺にしたって、否定するには、自分の恥をだ…」
ジョミー「暴露するしかないもんねえ…」
シロエ 「他の話をしてみたとしても、何処かで話が…」
スウェナ「キースと繋がってしまいそうよね…」
厄病仏コンビなんだから、とスウェナちゃんも。
スウェナ「イメージだけが先走っていても、仕方ないわね」
キース 「だから現在進行形で、放置していて…」
シロエ 「アドス和尚の野望だけが、膨らむんですね?」
キース 「お茶席にお招き出来たらいいんだが、と…」
おでましを待っている状態だ、とキース君の激白。
キース 「日常的には忘れてやがるが、最近、抹茶味の…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ スイーツとか、増えてるよね!」
ブルー 「海の向こうでも大流行で、国内の抹茶の値段…」
上がり続けているからね、と生徒会長も。
ブルー 「アドス和尚が思い出す切っ掛け、多そうだよ」
キース 「檀家さんから頂く品にも、抹茶風味が…」
増えているのが現状で、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「お茶席を設ける野望も、今や膨らむ一方だぞ」
サム 「やっぱ、招待すべきなんでねえの?」
シロエ 「お茶席だけに、正座でしょうけど、出席します」
Aブルー「ちょ、ちょっと…!」
お茶席もセットで合宿なのかい、と悲鳴ですけど。
実現しそう…。
※ちょこっと私語。
「やってしまった…」と、深刻そうなミスをした友人。
何をしたかと思ったら、推しの命日を忘れ去っていた件。
確かに深刻になりそうですけど、推しは有名な戦国武将。
旧暦の方でいけばオッケー、そもそも、旧暦の方が正解。
地上にも欲しい環境ですけど、キース君の家が該当する件。
キース 「親父的には、そっくりさんでもオッケーだしな」
シロエ 「あくまで、ビジュアルを重視でしょうか…?」
キース 「見た目通りだと、思い込んでやがるぞ…」
ブルーと同じで、切り替えられるタイプ、とキース君。
キース 「たとえ内面がどうであろうが、外面が良くて…」
サム 「立ち居振る舞いにしても、いけるわけな?」
キース 「ブルーのイメージが強すぎるせいで、同列で…」
ハイレベルの礼儀作法を持っている気だ、と深い溜息。
キース 「俺にしたって、否定するには、自分の恥をだ…」
ジョミー「暴露するしかないもんねえ…」
シロエ 「他の話をしてみたとしても、何処かで話が…」
スウェナ「キースと繋がってしまいそうよね…」
厄病仏コンビなんだから、とスウェナちゃんも。
スウェナ「イメージだけが先走っていても、仕方ないわね」
キース 「だから現在進行形で、放置していて…」
シロエ 「アドス和尚の野望だけが、膨らむんですね?」
キース 「お茶席にお招き出来たらいいんだが、と…」
おでましを待っている状態だ、とキース君の激白。
キース 「日常的には忘れてやがるが、最近、抹茶味の…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ スイーツとか、増えてるよね!」
ブルー 「海の向こうでも大流行で、国内の抹茶の値段…」
上がり続けているからね、と生徒会長も。
ブルー 「アドス和尚が思い出す切っ掛け、多そうだよ」
キース 「檀家さんから頂く品にも、抹茶風味が…」
増えているのが現状で、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「お茶席を設ける野望も、今や膨らむ一方だぞ」
サム 「やっぱ、招待すべきなんでねえの?」
シロエ 「お茶席だけに、正座でしょうけど、出席します」
Aブルー「ちょ、ちょっと…!」
お茶席もセットで合宿なのかい、と悲鳴ですけど。
実現しそう…。
※ちょこっと私語。
「やってしまった…」と、深刻そうなミスをした友人。
何をしたかと思ったら、推しの命日を忘れ去っていた件。
確かに深刻になりそうですけど、推しは有名な戦国武将。
旧暦の方でいけばオッケー、そもそも、旧暦の方が正解。
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