シャングリラ学園つれづれ語り
節分は七福神巡りにお寺へ、毎年恒例の行事なんですが。
シロエ君の説では厄が多い今年、もう一ヶ所に参拝希望。
ジョミー「七福神のお寺の北北西だよね?」
マツカ 「その方角は竹藪でしたね、境内から見ると」
キース 「竹藪の向こうは、一応、住宅街だが…」
そんな所に寺があったか、と副住職が傾げる首。
キース 「地元密着型ならともかく、有名どころなら…」
スウェナ「聞いたことくらいは、ある筈よねえ?」
シロエ 「行こうとは思わなくてもですね…」
知識はあると思うんですよ、とシロエ君も。
シロエ 「今は御朱印も流行ってますから」
サム 「うんうん、寺とか神社とかでよ…」
貰って来るのが流行りだもんな、とサム君の相槌。
サム 「有名どころだと、行列だとか、転売もよ…」
ジョミー「あるって言うよね、ぼくは集めてないけど」
シロエ 「ジョミー先輩の場合、避けてるでしょう?」
ジョミー「そうだよ、危うきに近寄らずだよ!」
自分から出掛けてどうするのさ、とジョミー君、即答。
ジョミー「ただでも坊主にされそうなのに!」
シロエ 「お寺との御縁は欲しくないですよね」
ジョミー「当たり前だよ! あ、節分のお参りはさ…」
別だからね、と慌てて付け加える人。
ジョミー「お寺でも福をくれるんだったら、喜んで!」
シロエ 「厄除けもかかってますからねえ…」
特に今年は、とシロエ君も大真面目。
シロエ 「ですけど、心当たりのお寺が…」
マツカ 「皆無ですよね、本当に」
キース 「神社は俺の守備範囲外だが、それでもだな…」
有名どころなら噂くらいは、とキース君、ブツブツと。
キース 「縁結びだろうが、縁切りだろうが…」
ジョミー「耳に入ると思うけど…」
ホントに謎だよ、とジョミー君。
ジョミー「第一、住宅街の向こうは…」
シロエ 「ド田舎ですよ?」
キース 「そこを過ぎると、山なんだがな…」
寺も神社も無さそうだぞ、とキース君の疑問。
山ではねえ…?
※ちょこっと私語。
ようやく追い付いた毎日シャン学、恵方ネタで進行中。
いつパソコンが戻って来るのか、謎だった2月1日。
工程表には今年の恵方が、と私語に書いていた管理人。
まさか使うとは、全く思っていなかった件。恵方万歳。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第489弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『テールライト』です、よろしくです~。
シロエ君の説では厄が多い今年、もう一ヶ所に参拝希望。
ジョミー「七福神のお寺の北北西だよね?」
マツカ 「その方角は竹藪でしたね、境内から見ると」
キース 「竹藪の向こうは、一応、住宅街だが…」
そんな所に寺があったか、と副住職が傾げる首。
キース 「地元密着型ならともかく、有名どころなら…」
スウェナ「聞いたことくらいは、ある筈よねえ?」
シロエ 「行こうとは思わなくてもですね…」
知識はあると思うんですよ、とシロエ君も。
シロエ 「今は御朱印も流行ってますから」
サム 「うんうん、寺とか神社とかでよ…」
貰って来るのが流行りだもんな、とサム君の相槌。
サム 「有名どころだと、行列だとか、転売もよ…」
ジョミー「あるって言うよね、ぼくは集めてないけど」
シロエ 「ジョミー先輩の場合、避けてるでしょう?」
ジョミー「そうだよ、危うきに近寄らずだよ!」
自分から出掛けてどうするのさ、とジョミー君、即答。
ジョミー「ただでも坊主にされそうなのに!」
シロエ 「お寺との御縁は欲しくないですよね」
ジョミー「当たり前だよ! あ、節分のお参りはさ…」
別だからね、と慌てて付け加える人。
ジョミー「お寺でも福をくれるんだったら、喜んで!」
シロエ 「厄除けもかかってますからねえ…」
特に今年は、とシロエ君も大真面目。
シロエ 「ですけど、心当たりのお寺が…」
マツカ 「皆無ですよね、本当に」
キース 「神社は俺の守備範囲外だが、それでもだな…」
有名どころなら噂くらいは、とキース君、ブツブツと。
キース 「縁結びだろうが、縁切りだろうが…」
ジョミー「耳に入ると思うけど…」
ホントに謎だよ、とジョミー君。
ジョミー「第一、住宅街の向こうは…」
シロエ 「ド田舎ですよ?」
キース 「そこを過ぎると、山なんだがな…」
寺も神社も無さそうだぞ、とキース君の疑問。
山ではねえ…?
※ちょこっと私語。
ようやく追い付いた毎日シャン学、恵方ネタで進行中。
いつパソコンが戻って来るのか、謎だった2月1日。
工程表には今年の恵方が、と私語に書いていた管理人。
まさか使うとは、全く思っていなかった件。恵方万歳。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第489弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『テールライト』です、よろしくです~。
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節分はお寺で七福神巡り、毎年恒例のイベントですけど。
シロエ君の説では今年は厄が多めで、もう一ヶ所な案が。
キース 「いいか、恵方は歳徳神がおいでの方向で…」
ブルー 「一年間は固定なんだよ、節分だけじゃなくて」
シロエ 「あー…。まあ、その話は置いといてですね…」
恵方の基準点は七福神のお寺で如何ですか、とシロエ君。
シロエ 「御利益も御縁もバッチリですし、有難味も…」
マツカ 「あそこだったら、もう充分にありますよね」
ジョミー「いいんじゃないかな、其処に一票!」
サム 「俺も入れるぜ、七福神様からの恵方だしよ…」
御利益も最高なんでねえの、とサム君も乗り気。
サム 「基準点には、もってこいだぜ!」
スウェナ「そうねえ、ツイてる感じだわよ」
キース 「俺も反対する理由は無いな」
シロエ 「じゃあ、七福神のお寺で決まりですね?」
あそこから北北西の所で、とシロエ君が纏めた結論。
シロエ 「お寺でも神社でもいいんですけど…」
サム 「あったっけかなあ、あの辺によ…」
マツカ 「きっとマイナーな所ですよ」
七福神様のお寺自体が郊外ですし…、とマツカ君。
マツカ 「有名どころは恐らく無いかと思いますけど」
シロエ 「そうですよねえ、其処が問題で…」
ブルー 「君たち、本当にアルテメシアの住人かい?」
一同 「「「え?」」」
何か、と一同、キョトンとした顔。
ジョミー「生まれも育ちも、アルテメシアだけど?」
シロエ 「ぼくもそうです、他の皆さんも…」
スウェナ「全員、そうよね?」
そうだ、そうだ、と誰もが口々に。
シロエ 「会長、何が言いたいんですか?」
ブルー 「何か忘れていないかい、とね」
有名どころがあるのにさ、と生徒会長。
シロエ 「それって、北北西ですか?」
ブルー 「完璧にね!」
シロエ 「あの近くに、何かありましたっけ…?」
一同 「「「うーん…」」」
どうだったっけ、と顔を見合わせる面々ですけど。
北北西…?
※ちょこっと私語。
パソコン、戻って9日目。実質、8日目ですけれど…。
本日付で実際の日付に追い付きました、これで一安心。
工程表より早かったですね、26日に完了予定でした。
三倍速で走った管理人。夏休みの宿題も7月中だっけ。
※進捗状況
この案内も今日が最後になります。
2月10日に更新予定だった、気まぐれシャングリラ。
本日付でUPしました、キースのショートです。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第489弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『テールライト』です、よろしくです~。
シロエ君の説では今年は厄が多めで、もう一ヶ所な案が。
キース 「いいか、恵方は歳徳神がおいでの方向で…」
ブルー 「一年間は固定なんだよ、節分だけじゃなくて」
シロエ 「あー…。まあ、その話は置いといてですね…」
恵方の基準点は七福神のお寺で如何ですか、とシロエ君。
シロエ 「御利益も御縁もバッチリですし、有難味も…」
マツカ 「あそこだったら、もう充分にありますよね」
ジョミー「いいんじゃないかな、其処に一票!」
サム 「俺も入れるぜ、七福神様からの恵方だしよ…」
御利益も最高なんでねえの、とサム君も乗り気。
サム 「基準点には、もってこいだぜ!」
スウェナ「そうねえ、ツイてる感じだわよ」
キース 「俺も反対する理由は無いな」
シロエ 「じゃあ、七福神のお寺で決まりですね?」
あそこから北北西の所で、とシロエ君が纏めた結論。
シロエ 「お寺でも神社でもいいんですけど…」
サム 「あったっけかなあ、あの辺によ…」
マツカ 「きっとマイナーな所ですよ」
七福神様のお寺自体が郊外ですし…、とマツカ君。
マツカ 「有名どころは恐らく無いかと思いますけど」
シロエ 「そうですよねえ、其処が問題で…」
ブルー 「君たち、本当にアルテメシアの住人かい?」
一同 「「「え?」」」
何か、と一同、キョトンとした顔。
ジョミー「生まれも育ちも、アルテメシアだけど?」
シロエ 「ぼくもそうです、他の皆さんも…」
スウェナ「全員、そうよね?」
そうだ、そうだ、と誰もが口々に。
シロエ 「会長、何が言いたいんですか?」
ブルー 「何か忘れていないかい、とね」
有名どころがあるのにさ、と生徒会長。
シロエ 「それって、北北西ですか?」
ブルー 「完璧にね!」
シロエ 「あの近くに、何かありましたっけ…?」
一同 「「「うーん…」」」
どうだったっけ、と顔を見合わせる面々ですけど。
北北西…?
※ちょこっと私語。
パソコン、戻って9日目。実質、8日目ですけれど…。
本日付で実際の日付に追い付きました、これで一安心。
工程表より早かったですね、26日に完了予定でした。
三倍速で走った管理人。夏休みの宿題も7月中だっけ。
※進捗状況
この案内も今日が最後になります。
2月10日に更新予定だった、気まぐれシャングリラ。
本日付でUPしました、キースのショートです。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第489弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『テールライト』です、よろしくです~。
節分は七福神巡りにお寺へ、毎年恒例の行事ですけれど。
シロエ君の説では厄が多い今年、もう一ヶ所に参拝希望。
ジョミー「そうだね、強いて言うなら学校だよね…」
サム 「他にねえよな、コレっていうヤツ…」
でもよ…、とサム君、フウと溜息。
サム 「学校から見て恵方ってのも、なんだかなあ…」
シロエ 「あんまり楽しくないですよね…」
マツカ 「有難味にも欠けている気がしますよ」
スウェナ「そこよ、学校は家ほど大事に思ってないし…」
そんな場所が基準点でいいの、とスウェナちゃんも。
スウェナ「もっと他にも無いのかしら?」
キース 「俺たち全員と縁がある場所で、有難味か…」
マツカ 「元老寺なんかは、それっぽいですけど…」
ジョミー「ダメダメ、キースが優先されちゃうから!」
あそこはキースの家なんだしね、とジョミー君が苦情を。
ジョミー「もっと公共のノリっぽいので、有難くて…」
シロエ 「そうだ、七福神様なんかどうでしょう?」
一同 「「「はあ?」」」
七福神様というのはアレか、と誰もがポカーン。
サム 「おいおいマジかよ、七福神ってよ…」
スウェナ「元から行き先に決まってるでしょ、節分の」
キース 「他にもう一ヶ所と提案したのは、お前だぞ?」
考えすぎて煮詰まったのか、と口々に文句ですけれど。
シロエ 「違いますって、ですから、基準点ですよ!」
ジョミー「基準点って…。もしかして、あのお寺を…」
基準に恵方を選ぶってこと、とジョミー君の問い。
ジョミー「あそこから見て北北西、って?」
シロエ 「ええ、いい案だと思いませんか?」
毎年、お世話になっている場所ですし…、とシロエ君。
シロエ 「御利益があって、御縁もですね…」
キース 「確かに深い場所ではあるな、節分限定だが」
シロエ 「それを言うなら、恵方自体が限定イベです!」
キース 「恵方は一年中、恵方なんだぞ」
節分に脚光を浴びるだけで、との指摘ですけど。
七福神ですか…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第489弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『テールライト』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、戻って8日目です。
実質、7日目なんですけれども、今のペースで書いていけたら、明日には遅れを取り戻せるかも。
首尾よく追い付くことが出来たら、私語の置き場所が元に戻ります。
今は一番下にあるのが一番上になって、白抜き文字な見出しも元の緑色が復活予定。
三連休の初日とはいえ、幸い、コロナ禍。
イレギュラーなお出掛けが入るなんてことは、きっと無い筈。
※進捗状況
2月7日に更新を予定していたハレブル、UPしました。
パソコン壊れてから2話目になります、今月の第1月曜分です。
シロエ君の説では厄が多い今年、もう一ヶ所に参拝希望。
ジョミー「そうだね、強いて言うなら学校だよね…」
サム 「他にねえよな、コレっていうヤツ…」
でもよ…、とサム君、フウと溜息。
サム 「学校から見て恵方ってのも、なんだかなあ…」
シロエ 「あんまり楽しくないですよね…」
マツカ 「有難味にも欠けている気がしますよ」
スウェナ「そこよ、学校は家ほど大事に思ってないし…」
そんな場所が基準点でいいの、とスウェナちゃんも。
スウェナ「もっと他にも無いのかしら?」
キース 「俺たち全員と縁がある場所で、有難味か…」
マツカ 「元老寺なんかは、それっぽいですけど…」
ジョミー「ダメダメ、キースが優先されちゃうから!」
あそこはキースの家なんだしね、とジョミー君が苦情を。
ジョミー「もっと公共のノリっぽいので、有難くて…」
シロエ 「そうだ、七福神様なんかどうでしょう?」
一同 「「「はあ?」」」
七福神様というのはアレか、と誰もがポカーン。
サム 「おいおいマジかよ、七福神ってよ…」
スウェナ「元から行き先に決まってるでしょ、節分の」
キース 「他にもう一ヶ所と提案したのは、お前だぞ?」
考えすぎて煮詰まったのか、と口々に文句ですけれど。
シロエ 「違いますって、ですから、基準点ですよ!」
ジョミー「基準点って…。もしかして、あのお寺を…」
基準に恵方を選ぶってこと、とジョミー君の問い。
ジョミー「あそこから見て北北西、って?」
シロエ 「ええ、いい案だと思いませんか?」
毎年、お世話になっている場所ですし…、とシロエ君。
シロエ 「御利益があって、御縁もですね…」
キース 「確かに深い場所ではあるな、節分限定だが」
シロエ 「それを言うなら、恵方自体が限定イベです!」
キース 「恵方は一年中、恵方なんだぞ」
節分に脚光を浴びるだけで、との指摘ですけど。
七福神ですか…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第489弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『テールライト』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、戻って8日目です。
実質、7日目なんですけれども、今のペースで書いていけたら、明日には遅れを取り戻せるかも。
首尾よく追い付くことが出来たら、私語の置き場所が元に戻ります。
今は一番下にあるのが一番上になって、白抜き文字な見出しも元の緑色が復活予定。
三連休の初日とはいえ、幸い、コロナ禍。
イレギュラーなお出掛けが入るなんてことは、きっと無い筈。
※進捗状況
2月7日に更新を予定していたハレブル、UPしました。
パソコン壊れてから2話目になります、今月の第1月曜分です。
節分はお寺で七福神巡り、毎年お出掛けな面々ですけど。
シロエ君が言うには厄が多い今年、もう一ヶ所という話。
キース 「俺の家は真ん中ではないぞ」
ジョミー「当たり前だよ、裏山がある勢いなんだし」
サム 「キースは除外で、他の面子になるのかよ?」
スウェナ「ダメよ、キースもカウントしなくちゃ」
キースも込みでのド真ん中でしょ、とスウェナちゃん。
スウェナ「マツカかしらねえ、立派なお屋敷」
シロエ 「でも、市街地のド真ん中ではないですよ?」
マツカ 「ええ、少し外れた場所になりますね」
サム 「市街地かどうかは、関係ねえだろ?」
要は、この面子の中で真ん中な家、とサム君の意見。
サム 「……もしかしなくても、此処なのかよ?」
ブルー 「そうなるかもねえ…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ みんなも集まりやすい場所!」
一同 「「「うーん…」」」
生徒会長の家になるのか、と誰もが複雑な顔。
ジョミー「ブルーの家から恵方ってさ…」
シロエ 「みんなにとっても、恵方でしょうけど…」
キース 「ブルーは元々、厄に強いぞ?」
ぶるぅもだな、とキース君の鋭い指摘が。
キース 「何処かの馬鹿が湧いて出ても、だ…」
ジョミー「特に被害は無いよね、うん」
シロエ 「そういう人を、更に強化してもですね…」
なんだか意味が無いような気が、とシロエ君が傾げる首。
シロエ 「皆さんは、どう思います?」
スウェナ「明らかに無駄よね、更に無敵になるだけよ」
ジョミー「最強って言ってもいいくらいにね…」
サム 「あの馬鹿には敵わねえだろうけど…」
パワーアップは間違いねえよ、とサム君も。
サム 「ド真ん中ってのはやめようぜ、うん」
シロエ 「他の場所にした方がいいですよね…」
ジョミー「でもさあ、みんなと縁があってさ…」
キース 「基準に出来そうな場所だろう?」
マツカ 「そんなの、何処かありましたっけ…?」
学校くらいしか無いですよ、とマツカ君。
そうかも…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第489弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『テールライト』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、戻って7日目です。
戻った直後はクリーンインストールとかをやっていたので、使えるようになってからだと、実質6日目といったところでしょうか。
毎日シャン学、今日から2月分を書き始めました。
工程表を前倒しして頑張っています、工程表だと追い付くのは2月26日になっているようです。
※進捗状況
毎日シャン学、2月4日分まで書き上がりました。
2月3日に「つれづれシャングリラ」にUP予定だった、ハーレイ先生のショートも更新してあります。
シロエ君が言うには厄が多い今年、もう一ヶ所という話。
キース 「俺の家は真ん中ではないぞ」
ジョミー「当たり前だよ、裏山がある勢いなんだし」
サム 「キースは除外で、他の面子になるのかよ?」
スウェナ「ダメよ、キースもカウントしなくちゃ」
キースも込みでのド真ん中でしょ、とスウェナちゃん。
スウェナ「マツカかしらねえ、立派なお屋敷」
シロエ 「でも、市街地のド真ん中ではないですよ?」
マツカ 「ええ、少し外れた場所になりますね」
サム 「市街地かどうかは、関係ねえだろ?」
要は、この面子の中で真ん中な家、とサム君の意見。
サム 「……もしかしなくても、此処なのかよ?」
ブルー 「そうなるかもねえ…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ みんなも集まりやすい場所!」
一同 「「「うーん…」」」
生徒会長の家になるのか、と誰もが複雑な顔。
ジョミー「ブルーの家から恵方ってさ…」
シロエ 「みんなにとっても、恵方でしょうけど…」
キース 「ブルーは元々、厄に強いぞ?」
ぶるぅもだな、とキース君の鋭い指摘が。
キース 「何処かの馬鹿が湧いて出ても、だ…」
ジョミー「特に被害は無いよね、うん」
シロエ 「そういう人を、更に強化してもですね…」
なんだか意味が無いような気が、とシロエ君が傾げる首。
シロエ 「皆さんは、どう思います?」
スウェナ「明らかに無駄よね、更に無敵になるだけよ」
ジョミー「最強って言ってもいいくらいにね…」
サム 「あの馬鹿には敵わねえだろうけど…」
パワーアップは間違いねえよ、とサム君も。
サム 「ド真ん中ってのはやめようぜ、うん」
シロエ 「他の場所にした方がいいですよね…」
ジョミー「でもさあ、みんなと縁があってさ…」
キース 「基準に出来そうな場所だろう?」
マツカ 「そんなの、何処かありましたっけ…?」
学校くらいしか無いですよ、とマツカ君。
そうかも…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第489弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『テールライト』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、戻って7日目です。
戻った直後はクリーンインストールとかをやっていたので、使えるようになってからだと、実質6日目といったところでしょうか。
毎日シャン学、今日から2月分を書き始めました。
工程表を前倒しして頑張っています、工程表だと追い付くのは2月26日になっているようです。
※進捗状況
毎日シャン学、2月4日分まで書き上がりました。
2月3日に「つれづれシャングリラ」にUP予定だった、ハーレイ先生のショートも更新してあります。
節分はお寺へ七福神巡りにお出掛け、毎年恒例ですけど。
シロエ君の説では厄が多い今年、二ヶ所に参拝する話が。
ジョミー「そうか、恵方ですから、って売り込むのは…」
シロエ 「確かに無理がありますね…」
基準の地点を決めても駄目で…、と頷くシロエ君。
シロエ 「アルテメシアのド真ん中を基準にすると…」
ブルー 「当てはまらない人が増えると思うよ」
サム 「だよなあ、自分の家から見た恵方とよ…」
ジョミー「売り込んでる場所が、重ならないよね…」
恵方の真逆を売り込まれても…、とジョミー君も。
ジョミー「お参りしたって、御利益なさそうな感じでさ」
キース 「何の指定も無かった場合は、無問題だがな」
俺たちだって、毎年、同じ寺だぞ、とキース君も相槌を。
キース 「恵方がどっちの方角だろうが、七福神巡りだ」
シロエ 「真逆だった年も、きっとありましたよね?」
ブルー 「あったと思うね、通い続けて長いから」
スウェナ「それでも御利益は頂けたのよね…」
お参りの人も多いものね、とスウェナちゃん。
スウェナ「だったら、今年はどうするのよ?」
キース 「例年通りに一ヶ所でいくか?」
シロエ 「キース先輩は、それでいいかもですけど…」
厄を他人に回す側ですからね、とシロエ君、ブツブツ。
シロエ 「ぼくは御免ですよ、カニのエサなんて!」
ジョミー「ぼくも嫌だよ、また冬の海に沈む危機はさ!」
サム 「キースの厄が回って来たら、ヤバイしよ…」
マツカ 「御利益は多めに欲しいですよね…」
もう一ヶ所、お参りした方が…、とマツカ君たちも。
マツカ 「シロエの言う恵方が良さそうですけど…」
ジョミー「問題は、基準点だよね…」
みんなの家の場所がバラバラ、とジョミー君が仰ぐ天井。
ジョミー「ぼくの家から北北西でも、シロエだと…」
シロエ 「ズレちゃいますね、明らかに」
サム 「ド真ん中は、誰だよ?」
誰の家が真ん中にあるんだよ、と聞いてますけど。
さあ…?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第489弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『テールライト』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、戻って6日目です。
ついでに修理に出していた間、「2月8日までに戻らなかったら」と期限を切ってた日でもあります。
今日までに戻って来なかった場合、切り捨てていく予定だった他のサイトたち。
ギリギリの所で生き延びたようです、あと1週間も無かったよね、と。
※進捗状況
毎日シャン学、1月分まで書き上げました。
2月分は明日から取り掛かります、根性あるのみ。
シロエ君の説では厄が多い今年、二ヶ所に参拝する話が。
ジョミー「そうか、恵方ですから、って売り込むのは…」
シロエ 「確かに無理がありますね…」
基準の地点を決めても駄目で…、と頷くシロエ君。
シロエ 「アルテメシアのド真ん中を基準にすると…」
ブルー 「当てはまらない人が増えると思うよ」
サム 「だよなあ、自分の家から見た恵方とよ…」
ジョミー「売り込んでる場所が、重ならないよね…」
恵方の真逆を売り込まれても…、とジョミー君も。
ジョミー「お参りしたって、御利益なさそうな感じでさ」
キース 「何の指定も無かった場合は、無問題だがな」
俺たちだって、毎年、同じ寺だぞ、とキース君も相槌を。
キース 「恵方がどっちの方角だろうが、七福神巡りだ」
シロエ 「真逆だった年も、きっとありましたよね?」
ブルー 「あったと思うね、通い続けて長いから」
スウェナ「それでも御利益は頂けたのよね…」
お参りの人も多いものね、とスウェナちゃん。
スウェナ「だったら、今年はどうするのよ?」
キース 「例年通りに一ヶ所でいくか?」
シロエ 「キース先輩は、それでいいかもですけど…」
厄を他人に回す側ですからね、とシロエ君、ブツブツ。
シロエ 「ぼくは御免ですよ、カニのエサなんて!」
ジョミー「ぼくも嫌だよ、また冬の海に沈む危機はさ!」
サム 「キースの厄が回って来たら、ヤバイしよ…」
マツカ 「御利益は多めに欲しいですよね…」
もう一ヶ所、お参りした方が…、とマツカ君たちも。
マツカ 「シロエの言う恵方が良さそうですけど…」
ジョミー「問題は、基準点だよね…」
みんなの家の場所がバラバラ、とジョミー君が仰ぐ天井。
ジョミー「ぼくの家から北北西でも、シロエだと…」
シロエ 「ズレちゃいますね、明らかに」
サム 「ド真ん中は、誰だよ?」
誰の家が真ん中にあるんだよ、と聞いてますけど。
さあ…?
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タイトルは 『テールライト』です、よろしくです~。
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パソコン、戻って6日目です。
ついでに修理に出していた間、「2月8日までに戻らなかったら」と期限を切ってた日でもあります。
今日までに戻って来なかった場合、切り捨てていく予定だった他のサイトたち。
ギリギリの所で生き延びたようです、あと1週間も無かったよね、と。
※進捗状況
毎日シャン学、1月分まで書き上げました。
2月分は明日から取り掛かります、根性あるのみ。
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