いよいよスッポンタケの法要の準備、イノシシサイズのおはぎも登場。
卒塔婆を刺したいソルジャーですけど、此処でマグロがどうこうと。
Aブルー「安定がいいのは嬉しいけどさ…。マグロは嫌だよ」
シロエ 「おはぎの何処がマグロなんです?」
ぶるぅ 「えとえと…。お供えにするくらいなんだし、精進だよ?」
お菓子だけど精進料理の内だから、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「お膳とかにも、マグロなんかは使ってないから!」
サム 「だよなあ、何処から見たって立派な精進料理だぜ?」
ジョミー「お寿司もお刺身も無いもんね…。それにツナもさ」
Aブルー「そういうマグロじゃなんだってば!」
おはぎの態度が問題なんだ、と謎の台詞が。
一同 「「「おはぎの態度?」」」
Aブルー「ジキジキにはとても大切なんだよ、そういうトコも!」
スイカの時にはシロエとマツカが逃げないように押さえてた、と。
Aブルー「嫌よ嫌よも好きの内だし、あれでこそでさ!」
キース 「話がサッパリ見えないんだが…?」
Aブルー「君とジョミーは出来上がってから来たからね!」
スイカが卒塔婆を咥え込んだ後に…、と卒塔婆を手にするソルジャー。
Aブルー「これで奥までズンズンだから…。マグロだとねえ…」
シロエ 「ぼくにも話が謎なんですけど…?」
Aブルー「君もかい? あの時、スイカを押さえてくれたのに…」
ジキジキの手伝いをしてくれたのに、という嘆き。
Aブルー「咥え込む方もね、マグロじゃ話にならないんだよ!」
一同 「「「へ?」」」
Aブルー「セックスは思い切り楽しんでこそ! お互いに!」
突っ込む方も咥え込む方も…、とイヤンな主張。
Aブルー「マグロじゃ駄目だね、もっとエンジョイ!」
キース 「あんたは何を言いたいんだ?」
Aブルー「おはぎにもジキジキを楽しんで欲しいと思ってさ!」
一同 「「「え…?」」」
どうやって、という素朴な疑問。
マグロはともかく、おはぎに何を…?
※ちょこっと私語。
昨夜はのっぴきならぬ用事で、午前様だった管理人。それは華麗に。
家に帰ったら消えた門灯、誰一人起きていないというオチ。
裏口から入ったわけですけれども、朝になったら言われたこと。
「帰ってるとは思わなかった」、カエルコールをすれば良かった…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第176弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『弱虫なぼく』 です、よろしくです~。
※シャングリラ学園番外編、『穴の向こうは』、UPしました!
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クリスマスシーズンがやって来た中、グリューワインを楽しむ面々。
温めたワインは美味しいですけど、余計な人まで御登場。
ソルジャーが言うには、人肌恋しい季節が云々。
教頭先生にサービス、「熱い時間」を見学させると言い出して…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、10月17日でございます~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、9月26日の更新です!
転生ネタの第177弾です、よろしくお願いいたします~。
お中日にはスッポンタケの法要、卒塔婆を出そうとしたソルジャー。
けれど朝にもヤッていた人、キース君が怒って用意させたのが象香炉。
Aブルー「…これを跨ぐとどうなるんだい?」
キース 「全身の穢れが取れるんだ! 清めのお香で!」
さっさと跨げ、と指差しまして。
キース 「卒塔婆の包みに触っていいのは、それからだ!」
Aブルー「えーっと…。象の形に意味はあるのかい?」
キース 「象は神聖な生き物だからな、仏教では!」
あんたの穢れも祓えるだろう、という話。
キース 「あんたを追い出したいくらいなんだが、ここは我慢だ!」
Aブルー「穢れてるなんて言われてもねえ…。ジキジキだって大切で」
でも仕方ない、と香炉を跨いで、「もういいかい?」と。
Aブルー「早く用意をしたくってさ…。ジキジキな卒塔婆!」
ぶるぅ 「えとえと…。おはぎを持って来てもいい?」
キース 「そういう約束だったしな…。象香炉はもう片付けてくれ」
ぶるぅ 「オッケー!」
他のみんなは要らないもんね、と象香炉を抱えて出て行って…。
ぶるぅ 「はい、おはぎ~! イノシシサイズ!」
一同 「「「うわー…」」」
あれがおはぎか、と誰もが呆然、瞬間移動で運び込まれた特大おはぎ。
Aブルー「素晴らしいよ! それじゃ卒塔婆の出番だね!」
キース 「粗略に扱ったら許さんぞ!」
俺が命懸けで書いたんだから、という卒塔婆の梱包が解かれまして。
Aブルー「はい、ジキジキの御登場~!」
キース 「その言葉を言うな!」
Aブルー「だけど、これからジキジキなんだよ!」
イノシシなおはぎの奥の奥までズンズンと、と構える卒塔婆。
Aブルー「えっと、おはぎは…。押さえなくても大丈夫かな?」
シロエ 「スイカの時より、安定はいいと思いますけど」
ぶるぅ 「イノシシじゃないから逃げないよ?」
Aブルー「それって、マグロと言わないかい?」
マグロはちょっと…、と言われましても。
イノシシの次はマグロだと?
※ちょこっと私語。
本日9月22日で、アニテラ放映終了から9周年。
秋のお彼岸のお中日です、「秋分の日」とも言いますけれど。
9年あったら、幼稚園児が小学校を卒業するわけで。
小学生なら中学を卒業、いったい何処まで留年するんだ、管理人…。
※9月22日、ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第176弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『弱虫なぼく』 です、よろしくです~。
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クリスマスシーズンがやって来た中、グリューワインを楽しむ面々。
温めたワインは美味しいですけど、余計な人まで御登場。
ソルジャーが言うには、人肌恋しい季節が云々。
教頭先生にサービス、「熱い時間」を見学させると言い出して…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、10月17日でございます~。
お中日にはスッポンタケの法要、トンデモな理由で遅刻なソルジャー。
「シャワーは浴びた」と涼しい顔で、このまま法要に突入する気で。
Aブルー「さてと、ジキジキな卒塔婆を確認しなくちゃね!」
キース 「その前に、身を清めてくれ!」
汚らわしい手で触るんじゃない、とシッシッと。
キース 「おい、象香炉はあるんだろうな!?」
ブルー 「そりゃ、あるけどさ…。もう長いこと使っていないよ」
キース 「なんでもいいから、持って来てくれ!」
きちんと使えるようにして、という注文で。
ぶるぅ 「んとんと…。おはぎの用意よりも先?」
キース 「当然だろうが、この状況では法要をする気になれんしな!」
ぶるぅ 「オッケー! ちゃんと包んで仕舞ってあるから!」
取って来るね、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」が跳ねてゆきまして…。
シロエ 「えーっと…。それって、どういう香炉なんです?」
マツカ 「香炉なら其処にありますけど…」
お焼香用に、とマツカ君が指差す普通の香炉。
マツカ 「あれじゃ駄目だと言うんですか?」
キース 「ハッキリ言うがな、今のあいつには触らせたくない!」
俺の持ち物ではない香炉でも、と苦い顔。
キース 「シャワーくらいで穢れが取れるか、馬鹿野郎!」
Aブルー「何を言うかな、きちんと洗って来たってば!」
奥の奥まで指でしっかり、と意味深な台詞。
Aブルー「昨夜のが中に残っていたしね、そのまま寝たから」
ブルー 「もういいから!」
喋るんじゃない、と怒鳴る生徒会長。
ブルー 「下品な話はお断りだよ!」
Aブルー「だって、キースが…」
ブルー 「そういう次元じゃないんだってば、キースが言うのは!」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ 用意してきたよ!」
はいどうぞ、とドンと出て来た象が座っている形の香炉。
Aブルー「なんだい、これは?」
キース 「見ての通りに象香炉だが? 象の形だから」
この上を跨げ、という指示が。
象を跨ぐと何か効果があるとでも…?
※ちょこっと私語。
明日にはキッパリ忘れていそうで、覚えている内に。
アニテラ放映終了から明日9月22日で、なんと9周年。
「萌えのサイクルは3年」だとか、それが3回分も過ぎた年数。
まだ書いてるなんて、どう考えても「生きた化石」…。
※シャングリラ学園番外編、『穴の向こうは』、UPしました!
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クリスマスシーズンがやって来た中、グリューワインを楽しむ面々。
温めたワインは美味しいですけど、余計な人まで御登場。
ソルジャーが言うには、人肌恋しい季節が云々。
教頭先生にサービス、「熱い時間」を見学させると言い出して…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、10月17日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第175弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『レトロな趣味』 です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、9月22日の更新です!
転生ネタの第176弾、タイトルは 『弱虫なぼく』 です。
よろしくお願いいたします~v
お中日にはスッポンタケの法要を、と言ったソルジャーが遅れて登場。
いい所だったのを抜いて来たそうで、何を抜いたのかサッパリ謎で。
Aブルー「ぼくも抜きたくなかったんだけど、法要があるし…」
キース 「それは卒塔婆とは別件なのか?」
まだ梱包したままだからな、と指差す先にスッポンタケの卒塔婆。
キース 「あれをおはぎから抜いたわけではなさそうだが…」
Aブルー「縁起でもないよ、この上、更に抜くだなんてね!」
おはぎには卒塔婆をしっかり咥え込んで貰わなくちゃ、と。
Aブルー「ぼくは途中で抜いちゃったから…。ぼくの分まで!」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「だからジキジキだよ、セックスだってば!」
ぼくのハーレイは漲りまくっているんだから、と威張るソルジャー。
Aブルー「起きた途端に押し倒されてさ、朝からズンズン!」
ブルー 「退場!!」
Aブルー「抜いて来たって言ってるじゃないか、残念だけど!」
まだハーレイがイッていなかったのに、と名残惜しげに。
Aブルー「ぼくは急ぐから、って抜いちゃったしねえ…」
ブルー 「君には恥じらいが無いのかい!?」
Aブルー「生憎とそんなものは無いねえ、ずっと昔から!」
ぼくのハーレイの悩みはソレで…、とフウと溜息。
Aブルー「恥じらい属性の、初々しいぼくが憧れらしいよ」
ブルー 「知ってるんなら、恥じらいたまえ!」
Aブルー「無理だってば!」
ハーレイだって理解はしてる、と開き直る人。
Aブルー「とにかくシャワーは浴びて来たから、法要お願い!」
キース 「…そんな話を聞いた後にか?」
Aブルー「卒塔婆は書いてくれたんだろう?」
ジキジキなのを、と見ている包み。
Aブルー「後はおはぎの出番だから…。イノシシサイズの」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ 運んで来てもいい?」
Aブルー「もちろんだよ! ジキジキには欠かせないからね!」
卒塔婆を咥えて貰わないと…、とウキウキと。
今度はおはぎでジキジキですか…。
※ちょこっと私語。
ご近所のお爺さんのファッションが話題に、ご愛用のシャツ。
家族Aが言うにはアンダー、どう見ても下着。全員同意ですけれど。
その中で家族Bが一言、「でも、何処で会ってもアレなんだ」。
年に数回お出掛けになる海外旅行。「やはりアレか?」と話題沸騰。
※シャングリラ学園番外編、『穴の向こうは』、UPしました!
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クリスマスシーズンがやって来た中、グリューワインを楽しむ面々。
温めたワインは美味しいですけど、余計な人まで御登場。
ソルジャーが言うには、人肌恋しい季節が云々。
教頭先生にサービス、「熱い時間」を見学させると言い出して…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、10月17日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第175弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『レトロな趣味』 です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は今週木曜、9月22日の更新です!
転生ネタの第172弾です、よろしくお願いいたします~。
秋のお彼岸のお中日には、生徒会長宅でスッポンタケの法要を。
梱包されてるジキジキな卒塔婆、イノシシサイズのおはぎもオッケー。
ぶるぅ 「えとえと…。おはぎの準備はいつ?」
サム 「まだ暫くはいいんでねえの?」
頼んだヤツが来ていねえしよ、とサム君、キョロキョロ。
サム 「キースの着替えが先じゃねえかな、この感じだと…」
シロエ 「もっと早いかと思ったんですけど、忙しいんでしょうか?」
ジョミー「あっちの世界じゃ、祝日じゃない筈だしね…」
忙しくて抜けて来られないとか…、という声が。
シロエ 「いいですね、それ! ドタキャンですか!」
マツカ 「それなら有難いんですけど…。巻き込まれずに済みますし」
スウェナ「そうよね、キースも喜ぶわよ」
法要ドタキャンコースなら、とスウェナちゃんも。
スウェナ「おはぎはみんなで食べればいいのよ、分けちゃって」
ジョミー「頑張ったぶるぅは可哀想だけど、それが平和だよね!」
ぶるぅ 「ぼく、平気! みんなが美味しく食べてくれれば!」
大きなおはぎが作れて幸せ、と健気なお子様。
ぶるぅ 「だけどホントに来ないよね…」
キース 「失礼する。…って、用意はどうした?」
卒塔婆も包んだままじゃないか、と法衣で戻って来た副住職。
キース 「こういうのはだな、坊主が来る前に準備するものだ」
シロエ 「でもですね…。忙しくて抜けられないみたいですよ?」
キース 「どういう意味だ?」
シロエ 「ですから、ドタキャンですってば!」
例の人が抜けられないようです、という報告。
キース 「そうか、あいつが来ないのか!」
シロエ 「いつもだったら早いですしね、こういう時は」
キース 「御本尊様が助けて下さったのか…!」
??? 「抜けられないけど、抜いて来たってば!」
一同 「「「えっ!?」」」
??? 「抜いたんだよ!」
とてもいい所だったけど、とソルジャー(会話表記はAブルー)が。
いったい何を抜いて来たと?
※ちょこっと私語。
本日彼岸の入りですけれども、昨日、管理人が見た渋い夢。
オールカラーの世界にズラリ墨跡、いわゆるお坊さんが書いた掛軸。
それをキースが観賞中で、絶賛したのが「継がれゆく星」。
ブルーとジョミーの鉛筆画の筈が、何故か掛軸、ド迫力な出来…。
※シャングリラ学園番外編、『穴の向こうは』、UPしました!
←シャングリラ学園番外編は、こちらからv
クリスマスシーズンがやって来た中、グリューワインを楽しむ面々。
温めたワインは美味しいですけど、余計な人まで御登場。
ソルジャーが言うには、人肌恋しい季節が云々。
教頭先生にサービス、「熱い時間」を見学させると言い出して…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、10月17日でございます~。
※9月19日、ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第175弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『レトロな趣味』 です、よろしくです~。
