スッポンタケをキャプテンの養子に迎えたいソルジャー。
内縁の養子でいいと言ってますけど、スッポンタケの意思が問題で…。
シロエ 「意思能力が無いとなったら、どうなるんでしょう?」
キース 「スッポンタケに意思能力があったら俺は驚くぞ」
ジョミー「だよねえ、アレってキノコだもんね?」
サム 「犬猫以前の問題だぜ、それ」
動物だったら虐待っていうのもあるけどよ…、という意見。
サム 「スッポンタケをどう扱おうが、逮捕はねえだろ?」
スウェナ「絶滅危惧種だと逮捕もあるかもしれないわよ?」
ブルー 「うーん…。厳重注意くらいじゃないかな、多分」
天然記念物ってわけでもないし、と生徒会長。
ブルー 「天然記念物に指定されてたらヤバイけどさ」
キース 「それは色々と面倒そうだが、アレはそうではないからな」
Aブルー「幻のアカダマスッポンタケ! 会いたいんだけどねえ…」
同じ養子ならアカダマスッポンタケが最高なのに、と残念そうに。
Aブルー「でも、会えないんじゃ、養子以前の問題だからさ…」
ブルー 「普通のスッポンタケでも無理だよ、養子縁組!」
Aブルー「内縁でいいと言ってるじゃないか、縁組しなくても」
ブルー 「だけど、相手はキノコなんだよ!」
意思能力は絶対に無い、とキッパリ断言。
ブルー 「そういうのを養子に迎えると後々、大変だから!」
Aブルー「どんな感じで?」
ブルー 「親の都合で離縁するとか、そんな勝手は通らないよ!」
キース 「まったくだ。特別養子の離縁の条件はキツイからな」
Aブルー「特別養子じゃなくて、内縁だってば!」
ブルー 「意思能力が無いってことはさ、親の責任、重いけどねえ?」
たとえ普通の養子であっても、と厳しい視線。
ブルー 「思っていたのと違うから、って放り出したら世間の目がね」
Aブルー「君たちだけしか知らないじゃないか、世間も何も!」
問題無し! と高らかに言い放ってますが。
スッポンタケは養子に出来ますか?
※ちょこっと私語。
大昔に管理人が「ド」がつくほどハマッた某アニメ。
只今、新作のオモチャの販促用にとオリジナルアニメを絶賛配信中。
ハマッていた頃はブルー様を忘れ去っていた古傷、抉られまくり。
「ソルジャー・ドリーム」と「永遠ブルー」な主題歌、懺悔しろと?
※ちょこっと、お知らせ。
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鍵付きの理由は「家族に身バレ」しないためです、創作活動は極秘。
プロフィールをちょこっと追加してみました、コレは見える筈。
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転生ネタの第46弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『白い猫の写真』 です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編、次回は来週月曜、6月15日の更新です!
今度の舞台は春でございます、ゴールデンウィークのお話です~。
※ちょこっと予告・その2
ハレブル別館、来週月曜、6月15日に更新いたします!
転生ネタの第47弾です、よろしくお願いいたします~v
拍手ありがとうございました!
スッポンタケをキャプテンの養子に迎えたいソルジャー。
面倒な手続きなどはせずとも、内縁の養子でいいと思っているらしく。
Aブルー「正式な縁組だろうが、内縁だろうが、養子に出来れば!」
ブルー 「何さ、その内縁の養子というのは!」
Aブルー「そのまんまだよ、事実婚と同じで事実上の養子!」
要はハーレイの息子になれば良くって、と名案を思い付いた顔。
Aブルー「スッポンタケを養子に迎えられれば、ヘタレ返上だし!」
ブルー 「養子なんかにしてどうすると?」
Aブルー「素晴らしい息子を有効活用、親子の縁を生かしまくって!」
もう充実の夫婦の時間、と笑顔全開。
Aブルー「キースの息子では意味が無いけど、ハーレイならね!」
ブルー 「本気で内縁の養子にすると?」
Aブルー「正式な養子縁組は難しそうだからねえ…」
ぼくの世界じゃ難アリな上に、こっちの世界もややこしい、と。
Aブルー「でも、内縁なら一緒に暮らせば済むことだしね!」
ブルー 「スッポンタケと同居する気なのかい!?」
Aブルー「そう! ただし、ぼくじゃなくってハーレイがね!」
スッポンタケを養子に迎えて素敵な日々を、と夢見る表情。
Aブルー「丁度いいんだよ、スッポンタケが出る季節だし!」
ブルー 「…どうやって養子に迎えるわけ?」
相手はスッポンタケでキノコ、と生徒会長。
ブルー 「意思表示なんか出来はしないし、意思も無さそうだし…」
Aブルー「それじゃ訊くけど、養子にするのに意思は要るのかい?」
養子に迎えられる方の意思…、とソルジャーの指摘。
Aブルー「ぼくの世界だと不要なんだけどね、赤ん坊だしね?」
キース 「俺たちの世界でも、その辺の事情は似ているが…」
特別養子は特にそうだな、とキース君。
キース 「実子扱いに近いものだし、そんな養子と縁組となると…」
シロエ 「赤ん坊だと、意思能力は無いですねえ…」
スッポンタケも同じでしょうか、と言ってますけど。
キノコですしねえ?
※ちょこっと私語。
先日、ホトトギスの鳴き声で「夏が来てしまった」と嘆いた管理人。
あれ以来、ホトトギスな日々が続いてましたが、昨夜、新手が。
独特の声が夏っぽいヨタカ、ヤツが鳴いたら間違いなく夏。
ヨタカの存在を忘れていました、いよいよ本気で夏が来るのか…。
※ちょこっと、お知らせ。
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よろしくお願いいたします~。
スッポンタケを息子にするなら養子縁組、という案が出たのですけど。
ソルジャーの世界の養子縁組、子供の性別が選べないそうで。
Aブルー「Fカップも何も、そういう以前の問題だから!」
ブルー 「色々と無理があるだろうねえ、男どころか女じゃねえ…」
もう劇的な性転換だ、と生徒会長。
ブルー 「君もとっても困るんだろうし、養子の件は諦めたまえ」
Aブルー「ハーレイが女になってしまったら、ぼくも嫌だよ!」
ブルー 「ほらね、養子を貰ってからでは手遅れだから」
キース 「まったくだ。養子縁組の解消はなかなか難しいんだぞ」
特別養子だと殆ど無理に近いし、とキース君も。
キース 「そうでなくても縁組解消は揉め事の元だ」
Aブルー「なんだい、特別養子というのは?」
キース 「あんたの世界に近いヤツだな、ほぼ本物の親子同然だ」
Aブルー「へえ、そんなのがあるのかい? こっちの世界も!」
本物の親子同然なのか、とソルジャーの瞳がキラキラと。
Aブルー「だったら、こっちの世界で縁組もいいね、スッポンタケ!」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「性別なんかも選べそうだし、ぼくのハーレイと養子縁組!」
スッポンタケを是非ハーレイの養子に迎えたい、と笑顔のソルジャー。
Aブルー「養子に出来たら、もうヘタレとはサヨナラだしね!」
ブルー 「何処の役所に届け出る気さ!」
そもそも君たちに戸籍は無くて…、と生徒会長、必死の形相。
ブルー 「ウッカリ役所に行こうものなら、大変なことに!」
Aブルー「気分だけでもいいんだよ、そこは!」
ぼくの世界よりは色々自由な世界だから、とニコニコニッコリ。
Aブルー「スッポンタケを養子にします、と宣言するとか!」
ブルー 「…何処で?」
Aブルー「役所が駄目でも、事実婚とか色々あるよね?」
ブルー 「それはまあ…」
Aブルー「それと同じだよ、内縁で養子!」
迎えてしまえばこっちのものだ、と言ってますけど。
内縁の養子って、本気ですか?
※ちょこっと私語。
お座敷犬にするつもりだろうか、と前に書いてた、お隣の秋田犬。
結局、外で飼われ始めているんですけど、全く吠えない元お座敷犬。
そこへ本日、回覧板を持って行ったら、言われた「ウホッ!」。
管理人がハレブル書きだと何故バレたんだ、あの犬に…。ウホッ!
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スッポンタケをキャプテンの息子にしたい、と言い出したソルジャー。
そんなに欲しいなら養子にしろ、と生徒会長が返したわけですが。
Aブルー「いいねえ、スッポンタケとハーレイの養子縁組!」
ブルー 「何処に届け出るのかは知らないけどね!」
君の世界の仕組みは謎だ、と生徒会長、手をヒラヒラと。
ブルー 「ぼくたちの世界だったら、役所に届けを出すんだけどね」
Aブルー「ぼくの世界は、役所が子供をくれるんだよ!」
一同 「「「はあ?」」」
Aブルー「頼まなくても押し付けられると言うべきか…」
結婚したらもれなくついてくるのだ、とソルジャー、解説。
Aブルー「人工子宮から生まれるからねえ、養父母が必須で」
ブルー 「ああ、なるほど…。結婚するなら子供を育てろ、と」
Aブルー「そういうこと! 一人は必ず育てないとね」
シロエ 「二人目以降は選べるんですか?」
Aブルー「育てるかどうか、というトコまではね!」
性別の指定は出来ないのだ、と言ってからハッと。
Aブルー「そうか、養子を貰っても息子とは限らないわけで…」
サム 「どっちが来るのか分からねえのかよ?」
Aブルー「機械が勝手に養子縁組しちゃうからねえ…」
二人目が欲しいとしか言えないのだった、と深い溜息。
Aブルー「ハーレイとスッポンタケの養子縁組、最初から駄目だよ」
ブルー 「息子のつもりが娘が来るかも、って?」
Aブルー「そうなんだよねえ、ウッカリ娘が来ようものなら…」
ハーレイの息子がいなくなるし、とブツブツと。
Aブルー「それだけは御免蒙りたいよね、女になったハーレイは!」
一同 「「「うわー…」」」
想像するだに怖い光景、一同、ガクブル。
シロエ 「あのキャプテンが女性ですか…」
ジョミー「教頭先生が女になるのと同じだよね?」
サム 「顔も女になるのかよ?」
ブルー 「顔はともかく、胸が問題だよ!」
Fカップでは済まないだろう、と生徒会長。
つまり巨乳なわけですね?
※ちょこっと私語。
某ピクシブにフライングUPしたハレブル転生ネタ。
冒頭に出て来るオムレツのシーン、食べたくなった管理人。
「とろけるチーズ入りにしよう」と準備したのはいいんですけど。
誤ってドッサリとチーズを投入、カロリーどれほどだったのかと…!
それと「ツイッターのお知らせ」加筆しました、よろしくですv
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タイトルは 『白い猫の写真』 です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
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同日、ハレブル別館も更新いたします、転生ネタの第47弾です。
よろしくお願いいたします~。
拍手ありがとうございました!
スッポンタケは相応しい人の息子になってこそだ、と言うソルジャー。
そもそも息子の意味が怪しく、血縁という意味の息子ではなくて。
Aブルー「ぼくのハーレイにもスッポンタケな息子がいればねえ…」
ブルー 「どうでもいいから、もう帰りたまえ!」
Aブルー「それなりに息子はいるんだけどねえ、なんだかねえ…」
ちょっとヘタレな辺りが残念、と零す溜息。
Aブルー「見られていると意気消沈だなんて、もうガッカリで!」
ブルー 「そっちの方が普通だから!」
Aブルー「そんなことはないよ、ぼくは見られていても平気だし…」
ブルー 「君が図太いだけだから!」
Aブルー「うん、知ってる。見られていたって燃えないんだよ!」
燃えられる体質だったら良かったのに、とブツブツブツ。
Aブルー「ぶるぅが覗きをしていたってねえ、きっと楽しく!」
ブルー 「だから帰ってくれたまえ!」
Aブルー「スッポンタケのシーズンなのに?」
これからの季節がシーズンなのに、と居座るソルジャー。
Aブルー「アカダマスッポンタケというのも知ったし!」
キース 「そいつは絶滅危惧種だろうが!」
シロエ 「この辺りの山にはいませんよ、きっと!」
Aブルー「だけど御縁は出来たしねえ! 存在を知って!」
いつかは出会ってみたいものだ、と夢見る表情。
Aブルー「アカダマスッポンタケにもあやかりたいし…」
ブルー 「はいはい、分かった」
Aブルー「分かっていないよ、君たちは!」
スッポンタケの存在価値を、と言われましても。
キース 「俺にとっては迷惑なだけの存在なんだが?」
Aブルー「君には出来過ぎた息子なんだと言ったよ、ぼくも!」
相応しい人の息子に生まれてこそだ、と話はループ。
Aブルー「あれをハーレイの息子に出来たらねえ…」
ブルー 「そんなに欲しけりゃ、養子にすれば?」
Aブルー「ああ、養子! ぼくの世界の基本だっけね!」
子供は養子オンリーだっけ、という世界。
SD体制ですもんね?
※ちょこっと私語。
そろそろリアルでスッポンタケが出そうなシーズン。
実は管理人宅に生息しているのでは、と怖い気がする我が家の裏庭。
数年に一度は生えるキヌガサタケ、キノコの女王。
アレが出るならスッポンタケも、コッソリ密かに出ていたりして…?
※ちょこっと、お知らせ。
地震だの噴火だのと落ち着かない昨今、何が起こるか分かりません。
サーバーが落ちたら更新不可能、そういう時のお知らせツール。
今更、ツイッター始めましたです、検索よけにと鍵かけてますが…。
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