シャングリラ学園つれづれ語り
暦は秋でも残暑な9月、週末は生徒会長宅な面々ですけど。
ソルジャーがペットを放置だそうで、動物虐待が問題な今。
シロエ 「どんな生き物でも、虐待はダメなヤツですよ!」
ジョミー「おまわりさんが来ないだなんて、無いってば!」
キース 「まったくだ。モノがモノだと言ってもだな…」
そんなことは個人の見解だろうが、とキース君、腕組み。
キース 「他の誰かが気付いた時に、ダメだと思えば…」
シロエ 「もう、速攻で通報ですよ!」
ジョミー「だよねえ、写真を撮られちゃってさ…」
スウェナ「動画ってことも、有り得るわよねえ…」
ドラレコみたいに提出だわよ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「そうなる前に対処すべきよ、コレは!」
ぶるぅ 「お世話してるから、いいと思うの!」
死んでないしね、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「ちゃんと毎日、かき混ぜてあげて…」
シロエ 「ペットって、金魚だったんですか?」
ジョミー「かき混ぜたら、逆に弱りそうだよ?」
温度管理も大切なんだし、とジョミー君の指摘。
ジョミー「魚じゃなくって、泥の中にいるヤツじゃない?」
キース 「なるほど、亀か…」
シロエ 「あー、スッポンかもしれませんよ!」
なにしろ例の仏様が…、とシロエ君が立てる人差し指。
シロエ 「同名ですから、飼ってみたくて…」
サム 「買ったはいいけど、持て余したのな…」
ジョミー「それっぽいよね…」
如何にもやりそう、とジョミー君が広げる両手。
ジョミー「ついでに飽きたし、もう知らない、って…」
キース 「ぶるぅに押し付けて行ったんだな…」
でもって、この後、食うつもりでは…、とキース君。
キース 「なんと言っても、スッポンの肉は美味いしな」
シロエ 「最初から、そういう目的だったかもですよ」
ジョミー「じゃあ、おまわりさんが来ないのも…」
スウェナ「食べるんだったら、当然だわねえ…」
でも、飼い方によってはアウトかも、という声が。
そうかも…?
※ちょこっと私語。
本日、9月9日は重陽の節句。菊の節句とも呼ばれます。
けれど知名度はイマイチなわけで、恵方巻にも負ける件。
歴史は古くて、枕草子にも出て来るのに、未だにダメ。
やはり食べ物が大事なんでしょうか、花より団子だと…?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
ソルジャーがペットを放置だそうで、動物虐待が問題な今。
シロエ 「どんな生き物でも、虐待はダメなヤツですよ!」
ジョミー「おまわりさんが来ないだなんて、無いってば!」
キース 「まったくだ。モノがモノだと言ってもだな…」
そんなことは個人の見解だろうが、とキース君、腕組み。
キース 「他の誰かが気付いた時に、ダメだと思えば…」
シロエ 「もう、速攻で通報ですよ!」
ジョミー「だよねえ、写真を撮られちゃってさ…」
スウェナ「動画ってことも、有り得るわよねえ…」
ドラレコみたいに提出だわよ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「そうなる前に対処すべきよ、コレは!」
ぶるぅ 「お世話してるから、いいと思うの!」
死んでないしね、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「ちゃんと毎日、かき混ぜてあげて…」
シロエ 「ペットって、金魚だったんですか?」
ジョミー「かき混ぜたら、逆に弱りそうだよ?」
温度管理も大切なんだし、とジョミー君の指摘。
ジョミー「魚じゃなくって、泥の中にいるヤツじゃない?」
キース 「なるほど、亀か…」
シロエ 「あー、スッポンかもしれませんよ!」
なにしろ例の仏様が…、とシロエ君が立てる人差し指。
シロエ 「同名ですから、飼ってみたくて…」
サム 「買ったはいいけど、持て余したのな…」
ジョミー「それっぽいよね…」
如何にもやりそう、とジョミー君が広げる両手。
ジョミー「ついでに飽きたし、もう知らない、って…」
キース 「ぶるぅに押し付けて行ったんだな…」
でもって、この後、食うつもりでは…、とキース君。
キース 「なんと言っても、スッポンの肉は美味いしな」
シロエ 「最初から、そういう目的だったかもですよ」
ジョミー「じゃあ、おまわりさんが来ないのも…」
スウェナ「食べるんだったら、当然だわねえ…」
でも、飼い方によってはアウトかも、という声が。
そうかも…?
※ちょこっと私語。
本日、9月9日は重陽の節句。菊の節句とも呼ばれます。
けれど知名度はイマイチなわけで、恵方巻にも負ける件。
歴史は古くて、枕草子にも出て来るのに、未だにダメ。
やはり食べ物が大事なんでしょうか、花より団子だと…?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
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暦だけが秋で残暑な9月、生徒会長宅で週末を過ごす面々。
お盆の棚経の話から、ソルジャーが放置なペットが問題に。
シロエ 「酷すぎますよ、温度管理も大切なのを…」
ジョミー「何も言わずに放って行くとか、虐待だよねえ?」
サム 「あー…。そうなるかもだぜ」
キース 「まあ、間違いなくアウトなヤツだな」
明るみに出たら…、とキース君。
キース 「どういう刑になるかは知らんが、確実に…」
シロエ 「有罪というわけですね?」
キース 「法律がある以上はな!」
動物愛護法は厳しいんだぞ、とキース君、目がマジ。
キース 「とはいえ、あいつは戸籍が無くて…」
ジョミー「思いっ切り、別の世界の人間だよ?」
キース 「其処なんだ。だから通報しても無駄でだな…」
下手をしたらブルーがしょっぴかれるかも、と怖い意見が。
キース 「見た目は完璧に同一人物、多分、指紋とかも…」
ブルー 「同じな筈だよ、きちんと調べたことは無いけど」
シロエ 「じゃあ、会長が誤認逮捕な危機ですね?」
ブルー 「誤認じゃなくって、ブルー本人扱いだってば!」
この人です、と通報されたら終わり、と生徒会長。
ブルー 「でもねえ、モノがモノだから…」
ぶるぅ 「おまわりさんは、来ないと思うの!」
一同 「「「は?」」」
立派に動物虐待なのに、と誰もがキョトン。
シロエ 「黙って放置して行ったんでしょう?」
ぶるぅ 「そだよ、お世話が欠かせないのに…」
ジョミー「だったらダメだと思うけど?」
キース 「どう転がっても、虐待だろうが!」
この暑い中、世話をしないで放置とは…、とキース君。
キース 「下手をしなくても、死んでしまうぞ!」
ジョミー「うん、死ぬと思う…」
動物も熱中症になるらしいしね、とジョミー君も。
ジョミー「ありふれた動物でもアウトだよ、ソレ」
シロエ 「ダメすぎるでしょう!」
ぶるぅ 「そうなんだけど…」
生き物には違いないけれど、と困り顔のお子様。
えっと…?
※ちょこっと私語。
本日、アニテラのマツカの命日。pixivに過去作をUP。
準備作業中にハタと気付いた、自分がハレブル書きな件。
何故、人類側を書いているのか、見た人は悩むよね、と。
仕方ないので、一応、言い訳。でも、あれが本音かも…?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
お盆の棚経の話から、ソルジャーが放置なペットが問題に。
シロエ 「酷すぎますよ、温度管理も大切なのを…」
ジョミー「何も言わずに放って行くとか、虐待だよねえ?」
サム 「あー…。そうなるかもだぜ」
キース 「まあ、間違いなくアウトなヤツだな」
明るみに出たら…、とキース君。
キース 「どういう刑になるかは知らんが、確実に…」
シロエ 「有罪というわけですね?」
キース 「法律がある以上はな!」
動物愛護法は厳しいんだぞ、とキース君、目がマジ。
キース 「とはいえ、あいつは戸籍が無くて…」
ジョミー「思いっ切り、別の世界の人間だよ?」
キース 「其処なんだ。だから通報しても無駄でだな…」
下手をしたらブルーがしょっぴかれるかも、と怖い意見が。
キース 「見た目は完璧に同一人物、多分、指紋とかも…」
ブルー 「同じな筈だよ、きちんと調べたことは無いけど」
シロエ 「じゃあ、会長が誤認逮捕な危機ですね?」
ブルー 「誤認じゃなくって、ブルー本人扱いだってば!」
この人です、と通報されたら終わり、と生徒会長。
ブルー 「でもねえ、モノがモノだから…」
ぶるぅ 「おまわりさんは、来ないと思うの!」
一同 「「「は?」」」
立派に動物虐待なのに、と誰もがキョトン。
シロエ 「黙って放置して行ったんでしょう?」
ぶるぅ 「そだよ、お世話が欠かせないのに…」
ジョミー「だったらダメだと思うけど?」
キース 「どう転がっても、虐待だろうが!」
この暑い中、世話をしないで放置とは…、とキース君。
キース 「下手をしなくても、死んでしまうぞ!」
ジョミー「うん、死ぬと思う…」
動物も熱中症になるらしいしね、とジョミー君も。
ジョミー「ありふれた動物でもアウトだよ、ソレ」
シロエ 「ダメすぎるでしょう!」
ぶるぅ 「そうなんだけど…」
生き物には違いないけれど、と困り顔のお子様。
えっと…?
※ちょこっと私語。
本日、アニテラのマツカの命日。pixivに過去作をUP。
準備作業中にハタと気付いた、自分がハレブル書きな件。
何故、人類側を書いているのか、見た人は悩むよね、と。
仕方ないので、一応、言い訳。でも、あれが本音かも…?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
暦は秋でも残暑な9月、週末は生徒会長宅が一番ですけど。
お盆の棚経が話題になって、そこから出て来たペットの話。
ジョミー「ちょっと酷いと思うんだけど…」
スウェナ「ちょっとどころの話じゃないでしょ!」
責任感ってものが無いのかしらね、とスウェナちゃん。
スウェナ「面倒を見られないなら、ペットなんかは…」
シロエ 「絶対、飼ってはいけませんよね」
サム 「そういうヤツがよ、家で飼ってたペットをよ…」
保健所に持って行くんだぜ、とサム君、フウと溜息。
サム 「ぶるぅが代わりに世話しなかったら、今頃は…」
キース 「もう間違いなく、お浄土行きだな」
せめて譲渡会に連れて行けば…、とキース君も。
キース 「引き取ってくれる人にも、出会えそうだが…」
ジョミー「やるわけないって、あの人だしさ」
シロエ 「ええ、間違いなく保健所に持って行きますよ」
譲渡会なんて柄じゃないですから、とシロエ君、ピシャリ。
シロエ 「飽きた、と思ったら即、実行ですよね」
ジョミー「うん、分かる。ぶるぅに相談しただけマシかも」
キース 「まあ、其処だけは評価出来るな」
相談が違ったかもしれないが、とキース君の苦い顔付き。
キース 「あの馬鹿が、保健所の仕組みに詳しいわけが…」
シロエ 「ありませんよね、じゃあ、その方向で相談を…」
したんでしょうか、とシロエ君、肩をブルッと。
シロエ 「持って行くための入れ物とかを、です」
一同 「「「うわー…」」
ゴミ収集じゃないんだから、と誰もが真っ青。
ジョミー「燃えるかどうかも、聞いたのかもね…」
キース 「まさか、そこまで…」
酷いとは思いたくないが、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「持ち込み方とか、場所だとか…」
ぶるぅ 「んとね、放って行っちゃっただけで…」
シロエ 「それっきりだったわけですか?」
ぶるぅ 「そうなの、今は暑いから…」
お世話しないとダメなのに、と言ってますけど。
黙って放置…。
※ちょこっと私語。
先日、此処で書いていた、アニテラのマツカの命日の件。
過去作をpixiv にUPですけど、作品を変更しますです。
逝った日のお話から、存命中で冒頭に本人、というヤツ。
一言喋って立ち去りますけど、死にネタよりはマシかと。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
お盆の棚経が話題になって、そこから出て来たペットの話。
ジョミー「ちょっと酷いと思うんだけど…」
スウェナ「ちょっとどころの話じゃないでしょ!」
責任感ってものが無いのかしらね、とスウェナちゃん。
スウェナ「面倒を見られないなら、ペットなんかは…」
シロエ 「絶対、飼ってはいけませんよね」
サム 「そういうヤツがよ、家で飼ってたペットをよ…」
保健所に持って行くんだぜ、とサム君、フウと溜息。
サム 「ぶるぅが代わりに世話しなかったら、今頃は…」
キース 「もう間違いなく、お浄土行きだな」
せめて譲渡会に連れて行けば…、とキース君も。
キース 「引き取ってくれる人にも、出会えそうだが…」
ジョミー「やるわけないって、あの人だしさ」
シロエ 「ええ、間違いなく保健所に持って行きますよ」
譲渡会なんて柄じゃないですから、とシロエ君、ピシャリ。
シロエ 「飽きた、と思ったら即、実行ですよね」
ジョミー「うん、分かる。ぶるぅに相談しただけマシかも」
キース 「まあ、其処だけは評価出来るな」
相談が違ったかもしれないが、とキース君の苦い顔付き。
キース 「あの馬鹿が、保健所の仕組みに詳しいわけが…」
シロエ 「ありませんよね、じゃあ、その方向で相談を…」
したんでしょうか、とシロエ君、肩をブルッと。
シロエ 「持って行くための入れ物とかを、です」
一同 「「「うわー…」」
ゴミ収集じゃないんだから、と誰もが真っ青。
ジョミー「燃えるかどうかも、聞いたのかもね…」
キース 「まさか、そこまで…」
酷いとは思いたくないが、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「持ち込み方とか、場所だとか…」
ぶるぅ 「んとね、放って行っちゃっただけで…」
シロエ 「それっきりだったわけですか?」
ぶるぅ 「そうなの、今は暑いから…」
お世話しないとダメなのに、と言ってますけど。
黙って放置…。
※ちょこっと私語。
先日、此処で書いていた、アニテラのマツカの命日の件。
過去作をpixiv にUPですけど、作品を変更しますです。
逝った日のお話から、存命中で冒頭に本人、というヤツ。
一言喋って立ち去りますけど、死にネタよりはマシかと。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
暦だけが秋で残暑な9月、生徒会長宅で過ごす週末ですが。
お盆の棚経の話が出まして、鍋で並べられたお膳が問題で。
ぶるぅ 「んとんと…。ペットを飼うって、誰が?」
シロエ 「あの迷惑な人ですよ」
世話をしないとか、如何にもですが…、とシロエ君。
シロエ 「ぶるぅに押し付けたんですか?」
スウェナ「それっぽいわね、この流れだと」
マツカ 「でも、この家でペットなんかは見ませんよ?」
いったい何処にいるんでしょう、とマツカ君が傾げる首。
マツカ 「少なくとも、リビングとかベランダだとか…」
スウェナ「目につくトコにはいないわよねえ?」
シロエ 「もしかしたら、夜行性かもですよ」
昼間は寝ていて出て来ないとか…、とシロエ君の見解。
シロエ 「だったら、姿を見なくてもですね…」
ジョミー「納得だけど、それにしたって…」
サム 「やっぱ、ケージとかは要るんでねえの?」
この家で世話をしてるんならよ、とサム君の意見。
サム 「けどよ、ケージも見ねえしよ…」
ジョミー「水槽とかも無いっぽいよね?」
シロエ 「いったい、何処で飼ってるんです?」
あの人に押し付けられたヤツを、とシロエ君、ズバリ直球。
シロエ 「此処じゃなくって、駐車場ですか?」
サム 「あー…。あそこだったらいけるよな!」
ジョミー「何かいたって、見てないもんねえ…」
まさか、此処のとは思わないから、とジョミー君。
ジョミー「犬小屋があっても、他所の犬だと思ってさ…」
シロエ 「スルーですよね、でもって忘れるんですよ」
犬小屋を見た事実ごと、とシロエ君も。
シロエ 「駐車場なら分かりますけど、そうなんですか?」
ぶるぅ 「違うよ、駐車場だと暑すぎて…」
ダメになっちゃう、と悲鳴なお子様。
ぶるぅ 「温度管理も大切なの!」
ジョミー「デリケートなんだ?」
ぶるぅ 「そだよ、とっても!」
一同 「「「うーん…」」」
それを放置なのか、と誰もが難しい顔付きに。
酷すぎ…。
※ちょこっと私語。
おせちの広告や申込書が、届く季節になったようです。
季節外れ感はいいんですけど、体感の時間が更に狂う件。
今月の内に「じきに師走だ」と言い出しそうな管理人。
それだけは無いと思いたいんですが、自信は全く無し…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
お盆の棚経の話が出まして、鍋で並べられたお膳が問題で。
ぶるぅ 「んとんと…。ペットを飼うって、誰が?」
シロエ 「あの迷惑な人ですよ」
世話をしないとか、如何にもですが…、とシロエ君。
シロエ 「ぶるぅに押し付けたんですか?」
スウェナ「それっぽいわね、この流れだと」
マツカ 「でも、この家でペットなんかは見ませんよ?」
いったい何処にいるんでしょう、とマツカ君が傾げる首。
マツカ 「少なくとも、リビングとかベランダだとか…」
スウェナ「目につくトコにはいないわよねえ?」
シロエ 「もしかしたら、夜行性かもですよ」
昼間は寝ていて出て来ないとか…、とシロエ君の見解。
シロエ 「だったら、姿を見なくてもですね…」
ジョミー「納得だけど、それにしたって…」
サム 「やっぱ、ケージとかは要るんでねえの?」
この家で世話をしてるんならよ、とサム君の意見。
サム 「けどよ、ケージも見ねえしよ…」
ジョミー「水槽とかも無いっぽいよね?」
シロエ 「いったい、何処で飼ってるんです?」
あの人に押し付けられたヤツを、とシロエ君、ズバリ直球。
シロエ 「此処じゃなくって、駐車場ですか?」
サム 「あー…。あそこだったらいけるよな!」
ジョミー「何かいたって、見てないもんねえ…」
まさか、此処のとは思わないから、とジョミー君。
ジョミー「犬小屋があっても、他所の犬だと思ってさ…」
シロエ 「スルーですよね、でもって忘れるんですよ」
犬小屋を見た事実ごと、とシロエ君も。
シロエ 「駐車場なら分かりますけど、そうなんですか?」
ぶるぅ 「違うよ、駐車場だと暑すぎて…」
ダメになっちゃう、と悲鳴なお子様。
ぶるぅ 「温度管理も大切なの!」
ジョミー「デリケートなんだ?」
ぶるぅ 「そだよ、とっても!」
一同 「「「うーん…」」」
それを放置なのか、と誰もが難しい顔付きに。
酷すぎ…。
※ちょこっと私語。
おせちの広告や申込書が、届く季節になったようです。
季節外れ感はいいんですけど、体感の時間が更に狂う件。
今月の内に「じきに師走だ」と言い出しそうな管理人。
それだけは無いと思いたいんですが、自信は全く無し…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
暦は秋でも暑すぎる9月、生徒会長宅で週末を過ごす面々。
お盆の棚経の話が出まして、お膳の代わりに鍋だった今年。
キース 「俺の意見に文句があるか?」
シロエ 「いえ、無いです…」
マツカ 「露店のキュウリは、確かに丸ごとですからね…」
スウェナ「糠漬けじゃないけど、細かいことになるのね…」
この場合は…、とスウェナちゃん、深い溜息。
スウェナ「食器が無くてもいけた筈だ、って話なんだし…」
キース 「そういうことだな、あの糠漬けも、だ…」
会心の出来で美味かった筈だぞ、とキース君の鋭い指摘。
キース 「糠床作りも、ぶるぅが指導したんだからな!」
ぶるぅ 「そだよ、ぼくの糠床、分けてあげたもん!」
美味しく出来ないわけがないでしょ、と料理上手なお子様。
ぶるぅ 「だけど、せっかく作ってたのに…」
シロエ 「すみません! ついつい文句を言っちゃって…」
マツカ 「丸齧りすれば良かったですよね…」
お詫びします、とマツカ君も。
マツカ 「毎日、熱心に教えていたんですから…」
スウェナ「ぶるぅに責任は無いのよねえ…」
シロエ 「悪いことをしてしまいましたよ…」
あそこで丸齧りすべきでした、とシロエ君、土下座。
シロエ 「露店の気分で、ボリボリとですね…」
マツカ 「丸ごと食べれば、美味しさが分かったんですよ」
スウェナ「猫に小判になっちゃってたのね…」
反省するわ、とスウェナちゃんも頭をペコリ。
スウェナ「ごめんなさいね、気が付かなくて…」
ぶるぅ 「ううん、そうじゃなくって、糠床…」
シロエ 「ですから、糠漬けの話でしょう?」
ぶるぅ 「違うの、作った糠床なの!」
あんなに頑張っていたくせに…、と謎な台詞が。
ぶるぅ 「あれっきり、世話をしに来ないんだもん!」
一同 「「「は?」」」
ぶるぅ 「お世話しないとダメなのに!」
シロエ 「あのぅ…。話が全く見えないんですが…?」
ペットを飼ってましたっけ、と首を傾げる人。
世話って…?
※ちょこっと私語。
16日で終わるイヌワシ中継、昨夜の管理人さんの発言。
「ヨタカは羽を震わせて音を出します。多分、求愛」。
以前に現場を目撃したとか、けれど当時は無いスマホ。
録画が無いので発表出来なくて、誰かの発表待ちだとか。
20年以上待ってるそうです、負けたアニテラ16年…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
お盆の棚経の話が出まして、お膳の代わりに鍋だった今年。
キース 「俺の意見に文句があるか?」
シロエ 「いえ、無いです…」
マツカ 「露店のキュウリは、確かに丸ごとですからね…」
スウェナ「糠漬けじゃないけど、細かいことになるのね…」
この場合は…、とスウェナちゃん、深い溜息。
スウェナ「食器が無くてもいけた筈だ、って話なんだし…」
キース 「そういうことだな、あの糠漬けも、だ…」
会心の出来で美味かった筈だぞ、とキース君の鋭い指摘。
キース 「糠床作りも、ぶるぅが指導したんだからな!」
ぶるぅ 「そだよ、ぼくの糠床、分けてあげたもん!」
美味しく出来ないわけがないでしょ、と料理上手なお子様。
ぶるぅ 「だけど、せっかく作ってたのに…」
シロエ 「すみません! ついつい文句を言っちゃって…」
マツカ 「丸齧りすれば良かったですよね…」
お詫びします、とマツカ君も。
マツカ 「毎日、熱心に教えていたんですから…」
スウェナ「ぶるぅに責任は無いのよねえ…」
シロエ 「悪いことをしてしまいましたよ…」
あそこで丸齧りすべきでした、とシロエ君、土下座。
シロエ 「露店の気分で、ボリボリとですね…」
マツカ 「丸ごと食べれば、美味しさが分かったんですよ」
スウェナ「猫に小判になっちゃってたのね…」
反省するわ、とスウェナちゃんも頭をペコリ。
スウェナ「ごめんなさいね、気が付かなくて…」
ぶるぅ 「ううん、そうじゃなくって、糠床…」
シロエ 「ですから、糠漬けの話でしょう?」
ぶるぅ 「違うの、作った糠床なの!」
あんなに頑張っていたくせに…、と謎な台詞が。
ぶるぅ 「あれっきり、世話をしに来ないんだもん!」
一同 「「「は?」」」
ぶるぅ 「お世話しないとダメなのに!」
シロエ 「あのぅ…。話が全く見えないんですが…?」
ペットを飼ってましたっけ、と首を傾げる人。
世話って…?
※ちょこっと私語。
16日で終わるイヌワシ中継、昨夜の管理人さんの発言。
「ヨタカは羽を震わせて音を出します。多分、求愛」。
以前に現場を目撃したとか、けれど当時は無いスマホ。
録画が無いので発表出来なくて、誰かの発表待ちだとか。
20年以上待ってるそうです、負けたアニテラ16年…。
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