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ソルジャー夫妻が貰った玉手箱から飛び散った写真。
モザイク必須のエロい写真の裏に解説、誰が書いたのかが問題でして。
キース 「ジョミーの言う通り、メデタイ様が怪しいかもな」
シロエ 「怪しすぎという気もしますね…」
サム 「そういや、ドクツルタケが言ってたじゃねえかよ」
シロエ 「何をです?」
サム 「公爵はメデタイ様がお気に入りだとか、そういうのをよ」
確か夕食に招待だとか…、と言われてみればそういう話も。
ジョミー「あったね、なんか親しいっぽい…?」
キース 「それだけじゃないぞ。俺は嫌なことを思い出した」
一同 「「「え?」」」
キース 「メデタイ様は妙な人種にウケがいい、とドクツルタケが」
スウェナ「ゲイとかバイとか言っていたわね…」
シロエ 「公爵のDVDにメデタイ様編は無いそうですけど…」
やっぱりその道の人でしょうか、とシロエ君。
シロエ 「あんな写真の解説を訳していたとしたら、メデタイ様も…」
キース 「頼まれただけ、という線もあるがな」
ジョミー「おめでたい人だって聞いたしね…」
サム 「でもよ、普通の神経してたら出来ねえんじゃねえか?」
ブルー 「どうだかねえ…」
メデタイ様の性格にもよるよ、と生徒会長、メデタイ様説を支持。
ブルー 「その場のノリと勢いだけ、って人もいるから」
キース 「メデタイ様はそのクチだと?」
ブルー 「今までに貰ったプレゼントとかを考えるとねえ…」
ノリの良さだけはピカイチだろう、とフウと溜息。
ブルー 「イングリッドさんに頼まれたとなれば張り切りそうだよ」
キース 「強烈な写真の解説を訳せ、と言われてもか?」
ブルー 「内容が何でもいいんだよ、きっと」
シロエ 「ドクツルタケに惚れているんでしょうか、メデタイ様は?」
ブルー 「モーションをかけているらしいしねえ…」
キース 「惚れた女に頼まれてアレを訳すのか!?」
何処までめでたい男なんだ、と呆れてますが。
やはり犯人はメデタイ様…?
※ちょこっと私語。
数日前から夜な夜な聞こえる猫のラブコール。
管理人の部屋の窓の真下が定位置、かなり長時間やってますけど。
我が家で猫は飼っていません、何を考えているのか謎です。
しかも来る時と去る時は無言、あの猫の恋は実るんですかねえ…?
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転生ネタの第34弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『慟哭の追憶』 です、よろしくです~。
