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ドクツルタケことイングリッドさんから、またも国際宅配便。
御礼状を書きたいと言い出したソルジャー、メデタイ様をベタ褒めで。
Aブルー「あの名訳はね、ゲイとかバイとかを知っていればこそ!」
キース 「メデタイ様はノーマルだと聞いたが…」
シロエ 「ドクツルタケにモーションですしね、そうなんでしょう」
Aブルー「それとこれとは話が別だよ!」
その趣味が無くても知識があれば、とニコニコニッコリ。
Aブルー「日頃から色々と見聞きしていれば、知識も増えるし!」
ブルー 「…それで素晴らしい訳になったというのかい?」
Aブルー「そう! だからこそエロい名文が生まれるんだよ!」
本当に凄い訳だったのだ、とソルジャー、絶賛。
Aブルー「仕事で訳しただけだったらねえ、あそこまではとても…」
ブルー 「つまり本当にメデタイ様がアレを訳したと?」
Aブルー「ぼくはそう見たね!」
まず間違いない、と絶大な自信。
Aブルー「そのメデタイ様がいらっしゃるから、御礼状も安心!」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「ぼくが書いたら、メデタイ様を指名するんだよ!」
そして素敵に訳して貰う、と瞳がキラキラ。
Aブルー「定型文より、心がこもった御礼状! ぼくの真心!」
ブルー 「ちょ、ちょっと…!」
Aブルー「絶対そっちがいいんだってば、今後のためにも!」
また何か貰えるかもしれないし…、とソルジャー、夢見る表情。
Aブルー「だから御礼状を書くのはぼく! 訳はメデタイ様!」
ブルー 「どうやって頼むつもりなわけ?」
メデタイ様に、と生徒会長、もっともな疑問。
ブルー 「知り合いでもないのに、どうするつもりさ!」
Aブルー「大丈夫! あちらは一方的に知り合いだからね!」
キース 「そういえばバスでガン見していたか…」
シロエ 「偵察に乗って来ましたっけね…」
Aブルー「ほらね、向こうはよく知ってるし!」
任せて安心、というソルジャーですが。
メデタイ様と連絡、取れますか?
※ちょこっと私語。
昨日、インストールしろと言われた定例の更新プログラムですが。
「更新して再起動」を選択したばっかりにエライ目に。
再起動完了までにかかった時間が2時間半です、半端ないです。
「更新して終了」を選ぶべきでした、後悔先に立たず…。
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※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、3月16日の更新です!
タイトルは 『初物が欲しい』 となっております。
舞台は初夏です、桃が出回るシーズン辺りのお話です。
※ちょこっと予告・その2
ハレブル別館もシャン学と同じく3月16日に更新いたします。
転生ネタの第35弾、タイトルは 『パウンドケーキ』 です。
このシリーズは14歳ブルーとハーレイ先生のお話です。
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