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ドクツルタケことイングリッドさんに御礼状を書きたいソルジャー。
メデタイ様に訳を頼むと言っていますが、メデタイ様を探すのが先で。
キース 「あんた、マツカにどういう恨みがあるというんだ!」
Aブルー「えっ? 恨みなんか無いよ、感謝の気持ちで一杯だよ!」
マツカのお蔭で有難い御縁が続きまくり、と満面の笑顔。
Aブルー「マツカがいなけりゃ、福の神様との御縁は一回きりで!」
ブルー 「そうだろうねえ、去年のバスの中だけだったろうね」
Aブルー「そう! マツカが身バレしてくれたお蔭で、今の御縁が!」
どうかこの御縁を末永く…、とソルジャー、ウットリと。
Aブルー「メデタイ様とも会えたわけだし、もっと御縁を!」
キース 「俺たちには迷惑なだけなんだが!」
Aブルー「そんなことはないよ、現に暮れにはお歳暮だって!」
スモークサーモンとイクラがドカンと届いた、と痛い所をグッサリと。
Aブルー「君たちだって食べてたじゃないか、あのサーモンとか!」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ クリスマスパーティーに御馳走したよ!」
キース 「そ、それは確かにそうなんだが…」
食ったんだが、とキース君が詰まって、他の面々も御同様。
サム 「美味かったんだよな、本場モノだしよ…」
スウェナ「ぶるぅが素敵にお料理してくれて、食べちゃったのよね…」
シロエ 「サーモンのムースは絶品でしたよ」
Aブルー「ほらね、君たちも、ちゃんと恩恵を蒙ってるし!」
御縁が続けばもっと色々、と欲張り全開。
Aブルー「ぼくが頑張って御礼状を書けば、いつかは夢の文通も!」
一同 「「「文通!?」」」
Aブルー「公爵とは是非、御縁を深めておきたいんだよ!」
だからよろしく、とマツカ君に視線。
Aブルー「メデタイ様に頼んでくれないかな? 御礼状の訳!」
マツカ 「…本気ですか?」
Aブルー「ぼくは本気で、思い切り正気!」
メデタイ様を探してくれたまえ、と強気ですけど。
マツカ君の今後の運命や如何に…?
※ちょこっと私語。
当サイトのペット、ウィリアム君こと公式絵のキャプテン。
明日で生後2年になります、満2歳のお誕生日です。
何故にキャプテン・ハーレイがペットなのか、と訊かれたら…。
ブルーでやったら乙女ゲーもどきになっちゃうからです、本当です!
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※3月16日、『初物が欲しい』、UPしました!
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(シャングリラ学園番外編、4月は第1&第3月曜更新ですv)
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転生ネタの第35弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『パウンドケーキ』 です、よろしくです~。
