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ソルジャー夫妻が仁王スッポンタケだと信じたブツは、オニフスベ。
そういうオチで終わったものの、侮れないのが外来種だと恐れる面々。
キース 「今年の除夜の鐘は気合を入れて撞けよ、お前たちも」
シロエ 「もちろんです! 仁王スッポンタケを流すんですから!」
サム 「綺麗に流れて欲しいぜ、マジで。…詰まらずによ」
ジョミー「詰まるって…。それって、最悪だし!」
下手に詰まったら来年も来る、とジョミー君でなくても怖い結末。
スウェナ「詰まっちゃったら流れないわよね?」
マツカ 「そういうことになるんでしょうね…」
シロエ 「ヤバすぎですよ、詰まった時は高圧洗浄でいきましょう!」
一同 「「「高圧洗浄?」」」
シロエ 「水回りとかが詰まった時には最強です!」
大抵の物は流れますから、とシロエ君のお勧め、高圧洗浄。
シロエ 「いっそ最初からやっておきますか、詰まらないように?」
サム 「どうやるんだよ、除夜の鐘で高圧洗浄ってのはよ」
シロエ 「多分、気合が大切ですから…。こう、力をこめて」
キース 「それはかまわないが、鐘を割るなよ?」
ヒビが入ったら修理費用が馬鹿にならん、と副住職の苦い顔。
キース 「ほどほどの力でやってくれ。壊さんようにな」
シロエ 「ええ、頑張ります! 力一杯!」
ブルー 「力もいいけど、お念仏の方も大切だよ」
お願いします、と祈りの気持ちもこめたまえ、と生徒会長。
ブルー 「仁王スッポンタケを流して下さい、と拝む気持ちで」
シロエ 「分かりました、力とお念仏ですね!」
ジョミー「詰まっちゃったら終わりだもんね…」
ぼくもお念仏を頑張ろう、と普段よりかは前向きな姿勢。
ジョミー「綺麗に流しておかないと…。あんな物はさ」
サム 「金魚みてえなことになったら悲惨すぎだぜ、スッポンタケ」
ブルー 「外来種は本当に怖いからねえ、いろんな意味で」
上陸されたら駆除をするのも大変で…、という話。
増えた後では手遅れですしね?
※ちょこっと私語。
貰ったギリシャヨーグルトですが、忘れていた間に今日が賞味期限。
暖かい日を狙っていたのに、寒い日だという罰ゲーム。
食べれば食べるほど冷えてゆく身体、すっかり凍えてしまったオチ。
熱いコーヒーを先に飲んじゃってました、その分余計に酷寒地獄…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第92弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『栗の思い出』 です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、12月7日の更新です!
今度の舞台は春でございます、GWが終わった後のお話です~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、12月7日の更新です!
転生ネタの第93弾です、よろしくお願いいたします~。
※過去ログ置き場に11月分を纏めてUPいたしました。
よろしかったら、どうぞです~。
