スッポンタケな形の小正月の粥杖、キャプテンがせっせと彫刻中。
応援するのにエロい話をという注文で、キース君が法話をする展開で。
Aブルー「へえ…! エロいと二回も叫ぶんだ!」
A船長 「どんなプレイをしていたのでしょうね、素晴らしいです」
もう聞くだけで漲りますね、とシャッシャッとナイフで削る粥杖。
A船長 「レマ…なんとかいうのがプレイでしょうか?」
Aブルー「だろうね、エロいと叫んだ後にアレが続いてたからね!」
それはどういうプレイなんだい、という質問。
Aブルー「この国の言葉じゃなさそうだけどさ…。どんな感じ?」
キース 「もはや神にも見捨てられるという勢いだが?」
Aブルー「そこまでなのかい、エロすぎて!」
ハーレイ、今のを聞いたかい、とソルジャーの瞳がキラキラキラ。
Aブルー「神様も見捨てるエロさだってさ、もう凄すぎだよ!」
A船長 「ええ、最高です! お蔭様でこの粥杖の方も…」
この先っぽをご覧下さい、と自画自賛。
A船長 「いい感じにエロいと思うのですが…。この辺りなどが」
Aブルー「うん、素敵だよ! もう突っ込んで欲しいくらいに!」
A船長 「有難い法話のお蔭ではかどっていますよ、私の作業も」
Aブルー「キース、続けてくれるかな? そのエロい法話!」
キース 「もちろんだ。引き受けたからには喋らないとな」
この続きはだ…、と手首の数珠レットをジャラリ。
キース 「これはだな、我が神、我が神、どうして私をと…」
Aブルー「うわぁ、凄いね! どうしてこんなことを、って!」
A船長 「本当に激しいプレイなのですね、王道ですよ!」
そう言いつつも悦んでいるのがエロの真骨頂ですから、と。
A船長 「神に見捨てられるほどに凄くて、実に激しいと!」
キース 「そうなるな。私をお見捨てになったのですか、だけに」
Aブルー「いいねえ、いいねえ!」
A船長 「エロいですね!」
いい法話です、と彫っている粥杖。
そろそろ完成しそうですか?
※ちょこっと私語。
40年ぶりの寒波がどうとか、けれど、それまでの暖冬が問題。
ご近所でアーモンドの花が開花しました、桃に似てる花。
例年なら雛祭りの頃に満開、それで桃だと信じていたのが管理人。
今頃咲いてどうするんでしょう、節分の頃に満開ですかねえ?
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第106弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温もりと灯り』 です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、1月25日の更新です!
転生ネタの第107弾、タイトルは 『大好きなお風呂』 です。
よろしくお願いいたします~v
