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シャングリラ学園つれづれ語り

スッポンタケの形の粥杖、キース君が南無阿弥陀仏でパワーをドンと。
それでお尻を叩きさえすれば、ソルジャー念願の子宝祈願。

Aブルー「パワーは入れて貰ったし…。頼むよ、ハーレイ」
A船長 「力加減はどうしましょうか?」
Aブルー「ぼくのお尻は、君が詳しいと思ったけれど?」

なにしろ長い付き合いだから、とソルジャー、ニコニコ。

Aブルー「貫きまくって何年だっけね、数え切れない回数を!」
A船長 「抜き差しさせて頂きましたが、叩くというのは…」
Aブルー「腰を打ち付けるつもりでいこうよ! パンパンと!」
A船長 「では、そのように…」

失礼します、と粥杖でソルジャーのお尻をパァン! と。

Aブルー「イイッ! 今の効いたよ、こう、ズッシンと!」
A船長 「奥の奥まで届きましたか?」
Aブルー「いい感じ! ぼくのイイ所もそれで頼むよ!」
A船長 「承知しました、参ります!」

ご堪能下さい、とパァン! と叩けば「アンッ!」と声が。

Aブルー「最高だよ! エロいパワーがジンジン来るねえ!」
A船長 「子宝を授かりそうですか?」
Aブルー「君のが奥まで来るって感じで、もうズンズンと!」
A船長 「もっとやりますか、パンパンと?」
Aブルー「当然だよ! まさかこんなにイイなんて!」

流石は超特大のスッポンタケな粥杖、とソルジャー、感動。

Aブルー「このパワーを持って帰りたいねえ、ぼくの世界に!」
A船長 「私も大いに漲っております、素晴らしいです!」

テイクアウトはオッケーでしょうか、と言いつつパンパン。

A船長 「持ち帰れましたら、これから毎晩!」
Aブルー「粥杖でお尻を叩きまくって、セックスだよね!」

ぼくはジンジン、君はビンビン、と言ってますけど。

Aブルー「キース、粥杖は貰って帰っていいのかい?」
キース 「勝手にすればいいだろう!」
Aブルー「じゃあ、御祈祷を追加!」

もっと奥の奥まで来て欲しいから、と欲張り発言。
さて、どうなる…?


※ちょこっと私語。
 ヘタレだという自覚はあるのが管理人。ふと目に留まった広告欄。
 絵手紙の講座で、「ヘタレでいい」という謳い文句で。
 「そうか、ヘタレな絵だよね、絵手紙」と、よくよく見たら。
 ヘタレならぬ「ヘタでいい」だったオチ、ヘタレ、馴染み過ぎ…。

※ハレブル別館、更新しました!
 ←ハレブル別館は、こちらからv
  転生ネタの第108弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
  タイトルは 『名月の夜に』 です、よろしくです~。

※ちょこっと予告。
  ハレブル別館は来週月曜、2月1日の更新です!
  転生ネタの第109弾です、よろしくお願いいたします~。

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