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シャングリラ学園つれづれ語り

夏と言ったら怖い話で、生徒会長の家に来ているシャン学メンバー。
もうすぐ誰かさんが怖い話をしに現れるそうで、防ぐ方法は無い模様。

キース 「あの掛軸が使えない以上は仕方あるまい」
サム  「覚悟は出来てるって言うのかよ?」
キース 「完璧とは言えないが、そこそこはな」
??? 「それは良かった! キースの覚悟が出来てるならね!」

よろしく、と飛び込んで来たソルジャー(会話表記はAブルー)。

ぶるぅ 「かみお~ん♪ いらっしゃい!」
Aブルー「お世話になるよ、そこのケーキを貰っていいかい?」
ぶるぅ 「食べ放題だし、好きなだけ食べてね!」
Aブルー「ありがとう! 疲れた時には甘い食べ物が一番だから!」

もう本当に疲れちゃったよ、と手づかみのような勢いで。

Aブルー「まさか、ぼくのハーレイがあんなに凄かったなんて…!」
ぶるぅ 「えとえと、ぶるぅが覗いてたヤツ?」
Aブルー「そう! ぶるぅが喋りに来てたのかい?」
ぶるぅ 「うん、この前! とっても楽しかったって!」

青の間に兄貴シリーズのBGMでしょ、と無邪気なトークが炸裂。

ぶるぅ 「ズンドコ節だけ抜いて、ランダム再生、エンドレスって!」
Aブルー「そうなんだよ! エッチな兄貴も、イケナイ兄貴も!」
ぶるぅ 「兄貴のテーマが凄かったっていうのは、本当?」
Aブルー「分かってくれて嬉しいねえ! もう最高でさ、アレが!」

奥の奥までズンズン行くぞ、って曲だから、と大はしゃぎ。

Aブルー「あのハーレイが奥の奥まで! ズンズンと!」
ぶるぅ 「それ、物凄くいいんでしょ?」
Aブルー「イイねえ、何回イッたか分からないほどで!」

ぶるぅもカウントを放棄したよ、と笑顔全開。

Aブルー「最初の間は熱心に数えていたんだけどさ…」
ぶるぅ 「数え切れなくなっちゃったの?」
Aブルー「指が足りなくなったらしいね、頑張ったのに…」

ブーツを脱いでも、足の指は十本で終わりだから、と。
二十回は超えたんですね?


※ちょこっと私語。
 ふとしたことからカボチャの話題。そしたら家族A曰く…。
 「え、栗カボチャって、形が栗っぽいわけ!?」。
 ずっと「栗の味のカボチャ」なんだと思っていたとか、ン十年も。
 「ホクホクと美味しそうだなあ、って…」って、マジっすか?

※7月4日、ハレブル別館、更新しました!
 ←ハレブル別館は、こちらからv
 転生ネタの第153弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
 タイトルは 『料理と新作』 です、よろしくです~。

※過去ログ置き場に6月分を纏めてUPいたしました。
                   
 よろしかったら、どうぞです~。

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