棚経の日を迎えたんですけど、スッポンタケの卒塔婆の扱いが問題。
ジキジキだからとスイカに刺したいソルジャー、目指すはエロいブツ。
Aブルー「スイカが優しくされたいかどうか、そんなのはスルー!」
シロエ 「本気で卒塔婆を刺すつもりですね?」
Aブルー「そうやって飾れば、何処から見たってジキジキだからね!」
きっと卒塔婆も喜ぶだろう、と両手でしっかり構えまして。
Aブルー「重石の用意も出来たようだし、スイカを押さえて!」
シロエ 「ぼくたちがですか!?」
Aブルー「スッポンタケの世界に恥は無いしね、大丈夫だよ!」
見られていたって意気消沈にはならない筈だ、とキッパリと。
Aブルー「手伝われたって平気な筈だよ、ヘタレじゃないから!」
一同 「「「手伝う?」」」
Aブルー「そうだよ、スッポンタケとスイカのジキジキをね!」
ぼくがスッポンタケを手伝って、君たちはスイカのお手伝い、だとか。
Aブルー「スイカも嫌とは言わないからね!」
シロエ 「…嫌とか以前に、意思表示をしていませんが!」
Aブルー「嫌よ嫌よも好きの内とか言うんだろう?」
嫌とも言っていないわけだし、オールオッケー! と自分ルールで。
Aブルー「さあ、押さえる! 其処のスイカをみんなでしっかり!」
ブルー 「ぼくは抜けさせて貰いたいけどね?」
Aブルー「君とぶるぅは外れていいかな、サイオンが半端ないからね」
下手に干渉し合ったりすると、スイカがパアに、という話。
Aブルー「割れてしまったら元も子もないし、他の面子で!」
シロエ 「ぼくたちですか!?」
Aブルー「他にいったい誰がいるのさ? ああ、そうだ…」
スウェナも外れて、とシッシッと。
Aブルー「スッポンタケが目指すのは兄貴な世界だからね!」
シロエ 「男だけでやれと言うんですか!?」
Aブルー「そうだよ、兄貴の世界に女性は不要!」
シロエ 「そ、そんな…」
マツカ先輩とぼくだけですか、と嘆くだけ無駄。
犠牲者様は二人…。
※ちょこっと私語。
逝ったと噂の管理人の新PC。新品が入荷したら交換ですけれど。
「万一に備えて」残してあった旧PCの使い心地が最高な件。
不良品だった新PC、フリーズしまくり、おまけに重すぎたブツ。
最新のOSでも、不良品だと「最低最悪」です、マジで。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第164弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『占いとタロット』 です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は明日、8月15日の更新です!
タイトルは 『危ない生き物』 となっております。
よろしくお願いいたします~v
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ハレブル別館は明日、8月15日の更新です!
転生ネタの第165弾、タイトルは 『レモンの味』 です。
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