スッポンタケのお彼岸の法要、準備の真っ最中ですけれど。
ソルジャーが言うにはマグロなのがおはぎ、イマイチ楽しめない世界。
Aブルー「平たく言うなら、マグロというのはセックスの時に…」
ブルー 「言わなくていいから!」
Aブルー「駄目だよ、みんな分かってないしね、マグロの意味を!」
魚のマグロじゃないんだから、とブツブツと文句。
Aブルー「何もしないでゴロンと寝たままなのがマグロでさ…」
サム 「あー…。魚市場とかで転がってるよな、そういうのがよ」
Aブルー「分かってくれた? それじゃセックスを楽しめないから…」
おはぎにもジキジキを楽しんで欲しい、と繰り返す台詞。
Aブルー「マグロにならずに、積極的に!」
シロエ 「…おはぎは所詮、おはぎですけど?」
ジョミー「だよねえ、マグロだったら生きてる間は暴れもするけど…」
おはぎじゃ無理だ、とジョミー君も。
ジョミー「お菓子なんだし、動くわけがないよ」
シロエ 「スイカだったら安定が悪かったんですけどね…」
ゴロンと丸いわけですから、と。
シロエ 「押さえていないと転がりますけど、おはぎの場合は…」
マツカ 「卒塔婆を刺しても平気ですよね、このままで」
押さえる必要も無いですよ、とマツカ君も見ている特大おはぎ。
マツカ 「それにイノシシサイズですから、重量だって…」
Aブルー「そのイノシシだよ、パワーにあやかりたいからねえ!」
是非、見習って暴れて欲しい、と注文されても、おはぎな相手。
シロエ 「おはぎは暴れたりしませんから!」
キース 「まったくだ。…本物のイノシシは迷惑だがな」
Aブルー「それは聞いたよ、墓石を倒して行くんだろう?」
だからジキジキにもそのパワーを、と謎な発言。
キース 「あんた、墓石がなんだと言うんだ!」
Aブルー「墓石の代わりに卒塔婆だってば!」
一同 「「「え?」」」
卒塔婆を倒して暴れるのか、と誰もがビックリ仰天。
どうすればおはぎが暴れ出すと…?
※ちょこっと私語。
先日から調べようとする度、頭から消えている「調べたいこと」。
「これだ!」と思い出した時には、調べるツールが無い現場。
おまけにメモさえ無いというオチで、未だに調べられないまま。
調べたいことを調べられるツールの開発、切実に希望…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第176弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『弱虫なぼく』 です、よろしくです~。
※シャングリラ学園番外編、『穴の向こうは』、UPしました!
←シャングリラ学園番外編は、こちらからv
クリスマスシーズンがやって来た中、グリューワインを楽しむ面々。
温めたワインは美味しいですけど、余計な人まで御登場。
ソルジャーが言うには、人肌恋しい季節が云々。
教頭先生にサービス、「熱い時間」を見学させると言い出して…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、10月17日でございます~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、9月26日の更新です!
転生ネタの第177弾、タイトルは 『探し物の天才』 です。
よろしくお願いいたします~v
