大安吉日はキース君のガイドで、仁王スッポンタケを探しに山へと。
ソルジャーに加えてキャプテンも登場、もはやリーチな感じですけど。
Aブルー「キースが五体投地で祈ってくれたし、もう完璧だね!」
A船長 「ええ、きっと素晴らしい出会いがあることでしょう」
キース 「だから、さっきのは違うと言っているだろう!」
俺の誠意を見せていただけだ、と懸命の言い訳。
キース 「ああでもしないと、納得しないヤツらがゴロゴロで…」
Aブルー「なるほどねえ! ますますもって嬉しいよ!」
キース 「は?」
Aブルー「納得しないスッポンタケが山にゴロゴロいるんだろう?」
そう簡単に仁王スッポンタケには出会えないわけで、という台詞。
Aブルー「誠意を見せないと姿を現してくれないんだね!」
キース 「違うんだが!」
A船長 「感謝いたします、私たちのために誠意まで…」
これで仁王スッポンタケにも出会えそうです、と感激の面持ち。
A船長 「そうとなったら、参りましょうか。ブルー」
Aブルー「山に行かなきゃ会えないからねえ、スッポンタケには!」
キース 「ま、待ってくれ!」
Aブルー「まだ何かやってくれるのかい?」
御祈祷だとか…、と輝く表情。
Aブルー「スッポンタケが増える呪文もあるだとか?」
キース 「違う、誤解だ! 俺が五体投地をしていたのはだな…!」
Aブルー「スッポンタケへの誠意だろう?」
君の一番弟子に尽くしてくれたんだね、と満面の笑み。
Aブルー「それでこそ師僧の鑑だよ! さあ、行こうか!」
A船長 「皆様、準備はよろしいですか?」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ みんな準備は出来てると思うの!」
いつでも行けるよ、と無邪気なお子様。
ぶるぅ 「瞬間移動で山までだよね?」
Aブルー「そうだよ、スッポンタケの山まで!」
ぶるぅ 「じゃあ、しゅっぱぁ~~~つ!」
一同 「「「ひいいっ!!!」」」
パアアッと迸る青いサイオン。
問答無用で山へお出掛けみたいですね?
※ちょこっと私語。
PCを修理に出すのはともかく、入ったままのデータが問題。
テラ創作はまあいいとしても、メアドやメールがHDDに。
さりとてフリーズしているPC、丑三つ時までかかった作業。
根性で削除完了しました、知り合いの方は「ご安心めされい」。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第182弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『最高の花嫁』 です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、10月17日の更新です!
よろしくお願いいたします~。
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転生ネタの第183弾です、よろしくお願いいたします~。
