スッポンタケの件で、五十六億七千万年先まで有罪らしきキース君。
立派な戒名さえつけなかったら、今頃は本物萌えだと責められ中。
サム 「あの馬鹿野郎が本物萌えだったら、きっとマシだったぜ」
シロエ 「キノコ狩りのシーズン以外は無事でしたよね…」
スウェナ「それはどうだか分からないわよ? 人工栽培があるもの」
スーパーのキノコは一年中売られているじゃない、とのツッコミが。
スウェナ「マイタケもエノキも、シメジもあるわよ」
シロエ 「そうでした…。最近は工場で栽培してるんですよね」
ジョミー「菌床栽培って言うんだっけ? 土も要らないんだよね」
マツカ 「シイタケも原木じゃないそうですしね…」
スッポンタケだって、いけるでしょう、と御曹司。
マツカ 「その気になったら、工場でも建ててしまいそうです」
サム 「エロドクターがついていやがるもんな…」
ブルー 「ノルディの財布をアテにするんなら、工場もいけるよ」
シロエ 「あれっ、でも…。工場は何処に作るんでしょう?」
こっちの世界じゃ、何かと厄介じゃないですか、という声。
シロエ 「あの人の存在は、一応、秘密なんですし…」
一同 「「「あー…」」」
工場はちょっと無理かもしれない、と思った御一同様。
ジョミー「せいぜい、ハウス栽培かな? 何処かの山の中で」
シロエ 「それが安全そうですよね…」
ブルー 「あっちの世界のシャングリラでも、いけそうだけどね!」
アレでも食用になるキノコだから、と生徒会長。
ブルー 「なんとでも言い訳できそうなんだよ、やるとなればさ」
シロエ 「非常食用だとか言い出すんですね?」
ジョミー「あんなの、栽培していいのかなぁ…」
いろんな意味で酷すぎなのに、と言ってますけど。
ブルー 「甘いね、ブルーの本気を舐めちゃ駄目だよ」
シロエ 「萌えが最優先ですか?」
ブルー 「ブルーだけにね!」
迷惑なんかは全く考えないであろう、と合掌を。
アレをシャングリラで栽培…?
※ちょこっと私語。
昨日、再び壊れたPC。「修理です」としか言わないNEC。
「直せませんけど、修理します」だなんて、どうすれば、な世界。
めでたく「本日、お買い替え」なオチで、購入から僅か7ヶ月。
アニテラ放映開始から今日で10周年、記念日だけど、腹が立つ!
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第232弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『トォニィの絵』です、よろしくです~。
※シャングリラ学園番外編、『初めての体験』、UPしました!
←シャングリラ学園番外編は、こちらからv
入学式だの、新年度だので、賑やかなのが春という季節。
お坊さんが通う学校の場合は、もう文字通りに頭までがピカピカ。
そんな季節に生徒会長が挑みたいのが、初体験なるモノ。
大人の時間の初めてがどうの、教頭先生の家に出掛けて頼むとか…。
(シャングリラ学園番外編、4月は第1&第3月曜更新ですv)
次回更新日は、4月17日でございます~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、4月10日の更新です!
転生ネタの第233弾です、よろしくお願いいたします~。
