スッポンタケに本物萌えを希望のソルジャー、人工栽培に広がる夢。
巻き込まれたくないシャン学メンバー、犠牲者はキース君っぽく。
シロエ 「確か、一生分を食べたら発症するんじゃないですか?」
マツカ 「そう聞きますよね、海老とか牡蠣とかのアレルギーは…」
スウェナ「生まれつき駄目な人もいるけれど…。でも…」
食べ過ぎで発症する人は確かにいるわよね、とスウェナちゃんも。
スウェナ「前に聞いたわよ、牡蠣箱が一杯になったって話を」
一同 「「「牡蠣箱?」」」
なんじゃそりゃ、と誰もがキョトン。
シロエ 「牡蠣箱って…。牡蠣を入れてるトロ箱ですか?」
サム 「収穫用のヤツじゃねえのかよ、生簀から揚げる時の」
ジョミー「あー、プラスチックの網になってる籠かぁ…」
ぶるぅ 「えとえと…。売りに出す時は一杯だよね?」
トロ箱でも、海から揚げる時でも、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「一杯になったら、何か駄目なのかなぁ?」
シロエ 「普通に大漁って感じですけどね、でなきゃセールで」
サム 「アレルギーとどう結び付くんだよ、マジで謎だぜ」
スウェナ「分かってないわね、身体の中の牡蠣箱のことよ!」
一同 「「「へ?」」」
身体の中に牡蠣箱だなんて、ますますもって不明な意味。
サム 「なんだよ、それ…。俺はそんなの、持ってねえぜ?」
シロエ 「ぼくもです! 第一、箱は身体に入らないですよ!」
ジョミー「大きすぎるもんね、飲み込むには…」
スウェナ「そうじゃなくって、キャパの問題なのよ!」
どれくらいの牡蠣が入る箱かが問題なの、という話。
スウェナ「一生に食べられる牡蠣が何個か、そういう話よ」
サム 「一杯になると溢れるのかよ? 牡蠣箱ってヤツがよ…」
スウェナ「そうなの、溢れちゃったら後はアレルギーなわけ!」
ジョミー「それじゃ、キースも…」
スウェナ「キノコ箱ね!」
一杯になったらキノコのアレルギーよ、との指摘ですけど。
キノコ箱ですか?
※ちょこっと私語。
昨夜、管理人を襲った悲劇。またしてもPC関係で。
新PC用のアップデートがどうのこうのと、富士通からお知らせ。
「20分ほどかかる時があります」、20分なら、と思ったら。
かかった時間は1時間近く、もう富士通も信じねえ…!
※4月24日、ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第237弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『貰えないキス』です、よろしくです~。
※シャングリラ学園番外編、『真夏の失踪劇』、UPしました!
←シャングリラ学園番外編は、こちらからv
夏休みとくれば山の別荘、マツカ君のお蔭で別荘ライフ。
ところが、それが今年は「荒れそうだ」というフィシスさんの予言。
何の意味かと思っていても、分からないのが悲しい所。
どう荒れるのかも掴めないまま、別荘行きへとカウントダウンで…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、5月15日でございます~。
