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シャングリラ学園つれづれ語り

キース君がいる限り切れてくれない、スッポンタケとの嫌すぎる縁。
それが切れると思っていたのに、止めに来たのがソルジャーで…。

Aブルー「ぼくの大事なスッポンタケだよ、何をする気さ!」
ブルー 「縁を切りたいと言っているのが分からないのかい!?」
シロエ 「もう、ぼくたちは懲り懲りなんです! 法要に!」
スウェナ「そうよ、一生、付きまとわれてたまるもんですか!」

縁が切れるなら何でもするわ、とスウェナちゃんが握り締める拳。

スウェナ「キースと一生会えないくらいは、気にしないわよ!」
キース 「そ、そこまでなのか…!?」
シロエ 「胸に手を当てて、よく考えてみて下さいよ!」
サム  「そうだぜ、今日までの自分の所業というヤツをよ…」

それをきちんと把握していたら、身を引けるよな、と迫るサム君。

サム  「元老寺と親父さんのことなら、俺が引き受けるんだしよ」
ブルー 「サムの覚悟と努力に報いて、君は向こうで修行だね!」

さて…、と電話機を手にする生徒会長、いえ、伝説の高僧、銀青様。

ブルー 「静かにしててよ、老師に呆れられるから!」
Aブルー「待ってよ、ぼくの話も聞いて欲しいんだけど!」

SD体制の世界で苦労している身にもなってくれ、と哀願のポーズ。

Aブルー「ぼくの癒しは、セックスしか無いというのにさ!」
シロエ 「その話は自業自得でしょう!? 我儘放題の人生で!」
ジョミー「だよねえ、食事は面倒だから栄養剤で済ませたいとかさ」
マツカ 「食事をしようと思うだけでも、人生、潤うものですよ」

栄養剤とお菓子で暮らそうとするから駄目なんです、と御曹司。

マツカ 「ぶるぅにレシピを教えて貰って、船で作って貰うとか…」
ブルー 「それだけでも変わって来るだろうねえ、君の生活」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ レシピだったら山ほどあるよ!」
Aブルー「食事とセックスとは、別物だってば!」

別腹とも言う、と譲らないソルジャー。
スッポンタケを手放したくないと?


※ちょこっと私語。
 数日前に、リア友宛に送ったメール。「チョビ」と書いて。
 『動物のお医者さん』のチョビのつもりで、今日、来た返信。
 ところが「般若顔の犬」という件名、「???」と開封して納得。
 チョビはハスキー犬だったんだし、確かに顔は般若だってば…。

※ハレブル別館、更新しました!
 ←ハレブル別館は、こちらからv
  転生ネタの第246弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
  タイトルは 『胡蝶蘭』です、よろしくです~。

※ちょこっと予告。
  ハレブル別館は明日、5月29日の更新です!
  転生ネタの第247弾、タイトルは 『聞きたい声』 です。
  よろしくお願いいたします~v

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