梅雨の季節はキノコの天国、スッポンタケも生えてくる可能性が大。
キース君を御用達にして回避しようと、皆で検討中でしたけれど。
Aブルー「キースが赤字になったとしても、正しいんだよね?」
ブルー 「御用達としての姿勢のことかい?」
Aブルー「そう、それ! スッポンタケの方が偉いんだろう?」
キースよりも、と全てを聞いていたらしいのがソルジャー。
Aブルー「キースはスッポンタケの下僕で、言いなりだよねえ?」
ブルー 「極端な言い方をするんだったら、それで合ってる」
Aブルー「だったら、やっぱりイイネをしなくちゃ!」
スッポンタケの御用達の件、大いに「イイネ!」と立てる親指。
Aブルー「是非とも、キースを御用達に! 今後のためにも!」
シロエ 「ワンコインで法要が出来る所がポイントですか?」
Aブルー「それもあるけど、他にもメリット多そうだしねえ…」
尻拭い役までしてくれるんだろう、とニコニコニッコリ。
Aブルー「スッポンタケが何をやっても、キースの責任!」
ブルー 「まあ、そうだろうね…。赤字だろうが、何であろうが」
Aブルー「最高じゃないか! こんな素晴らしい話は無いよ!」
御用達になって貰わないと、と強烈なプッシュ。
Aブルー「どうすればいいのかな、御用達になって貰うには?」
シロエ 「そうでした! 御用達の看板、要るんでしたね…」
サム 「誰が発行するんだよ? スッポンタケかよ?」
キノコは字なんか書けねえぜ、とサム君の指摘。
サム 「御用達の看板がねえと、御用達とは言えねえし…」
スウェナ「そういえば…。何処のお店も飾っているわね」
店の表や中とかに…、という看板。
スウェナ「キースを御用達にするなら、看板が要るわよ」
ジョミー「スッポンタケの御用達なら、スッポンタケが書くわけ?」
サム 「キノコなのにかよ?」
一同 「「「うーん…」」」
肝心の看板が無理っぽいかも、と暗礁に乗り上げた気分。
計画、頓挫しますかね…?
※ちょこっと私語。
一昨夜の更新プログラムで、オンラインバックアップまでが崩壊。
気付いたのが昨日の夜だったわけで、ノートンサポートにGO。
原因究明と復旧に合計2時間、思いっ切り疲れた管理人。
バックアップが無いと無理な創作、やっぱり今が「やめ時」かも。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第252弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温める食事』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、6月19日の更新です!
よろしくお願いいたします~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、6月19日の更新です!
転生ネタの第253弾です、よろしくお願いいたします~。
