聞けば聞くほどニートっぽいのが、ソルジャーという人の生き方。
おまけにヒッキーまでもがつきそうな感じ、なのにソルジャー。
シロエ 「いいんでしょうか、こういう人がソルジャーでも…?」
サム 「いいわけねえだろ、不幸の極みじゃねえかよ」
マツカ 「そうですよね…。他に選びようが無いんですから」
船の人たちには災難です、と御曹司も。
マツカ 「もっと勤勉な人が良くても、タイプ・ブルーは…」
スウェナ「この人と、ぶるぅしかいないのよね…」
ジョミー「あっちのぶるぅは悪戯小僧で、大食いだしさ…」
キース 「サイオン全開だと、3分しか持たないカップ麺だしな」
さっきも話題になっていたが、と副住職が繰る数珠レット。
キース 「こんなヤツしかいない船では、何かと苦労も多かろう」
Aブルー「何を言うかな、ぼくはきちんと働いてるから!」
ブルー 「でも、働いたら負けだと思っているだろう?」
口に出してはいないだけで、と生徒会長の指摘。
ブルー 「出来ればゴロゴロして暮らしたくて、引きこもりでさ」
Aブルー「ぼくの理想だけど、なかなかそうもいかなくて…」
出撃せざるを得ないのだ、とブツブツブツ。
Aブルー「どうして他にも、タイプ・ブルーがいないんだろう?」
ブルー 「いたら、そっちに丸投げすると?」
Aブルー「もちろんだよ! そしてセックス三昧の日々!」
ぼくのハーレイを引っ張り込んで、と言ってますけど。
ブルー 「あのねえ…。その場合、青の間は無いと思うよ」
キース 「そうだな、あれはソルジャー専用の部屋だ」
Aブルー「ぼくは何処でも気にしないけど? 場所なんかはね!」
狭い部屋だろうが、備品倉庫だろうが、と涼しい顔。
Aブルー「要は楽しめればいいんだよ! ハーレイと!」
ブルー 「そのハーレイだけどさ…。キャプテンだよね?」
Aブルー「そうだけど?」
ブルー 「じゃあ、仕事は?」
働かないと駄目じゃないか、とキッツイ一言。
船長ですしね…?
※ちょこっと私語。
管理人がやってるスマホゲー。対戦だけに必要なのが援軍要請。
ログインする度、山のように届く筈なんですけど、激減中。
リア充だとばかり思っていたら、なんと原因はインフルエンザ。
歴戦の猛者も沈んだようです、盟友の皆さん、お大事に~!
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第274弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『遠い竪琴』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、11月20日の更新です!
よろしくお願いいたします~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、11月20日の更新です!
転生ネタの第275弾です、よろしくお願いいたします~。
