理想は働いたら負けな生き方、ヒッキーもしたい人がソルジャー。
ヒラのミュウなら可能なわけで、その場合でも遊び放題だとか。
Aブルー「ぼくがヒラだと、基本は毎日フリーだし…」
ブルー 「働かざる者、食うべからずな船じゃないのかい?」
Aブルー「そういうわけでもないんだよねえ、ミュウは虚弱で…」
働けないことも多いから、とサラリ、返事が。
Aブルー「働いていない仲間もいるよね、ぼくの船には」
一同 「「「うーん…」」」
脅していたわけではなかったのか、と一同、ポカーン。
シロエ 「あのですね…。今のソルジャーの肩書ですけど…」
サム 「船の仲間を脅してるわけじゃねえのかよ?」
Aブルー「脅すって?」
キース 「あんたに逆らったら、船から放り出すとかだな…」
そんな感じで脅しているのかと思っていた、と副住職。
キース 「脅しまくって、好き放題の生き方なのかと…」
シロエ 「思ったんですけど、働いていない人もいるのなら…」
マツカ 「船から放り出すなんてことは、無さそうですね」
スウェナ「ニートでもいいっていう船だものね…」
ソルジャー権限で脅しは無さそう、とスウェナちゃんも。
スウェナ「だけどニートな生き方なのよね、どう考えても」
ブルー 「ヒッキーニートがピッタリだよねえ、ブルーの場合」
Aブルー「言っておくけど、ソルジャーの肩書なんかはさ…」
無くても好きに出来るんだからね、と話はループ。
Aブルー「ぼくのハーレイに頼みさえすれば、特別休暇!」
シロエ 「そして、こっちに来るわけですね…」
Aブルー「ピンポーン!」
憧れの地球でグルメ三昧、と瞳がキラキラ。
Aブルー「ホテルも旅館も泊まり放題、ラブホにだって…!」
ブルー 「その件だけどさ…。無理があるよね」
Aブルー「えっ、なんで?」
ブルー 「ヒラのミュウだと、もう絶対に来られないけど?」
どうやって空間を超えて来るのだ、とツッコミが。
タイプ・ブルーじゃないですもんね…?
※ちょこっと私語。
管理人がやってるスマホゲー。何故か多いのが食べ物な名前。
「餅パンケーキ」だとか、「アジのなめろう」といった具合に。
大概慣れたと思っていたら、見付けた「とんでもない名前」。
曰く、「毛ガニ大好き、秋はサバ漁」。北海道の人…?
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第274弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『遠い竪琴』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、11月20日の更新です!
よろしくお願いいたします~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、11月20日の更新です!
転生ネタの第275弾です、よろしくお願いいたします~。
