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シャングリラ学園つれづれ語り

働いたら負けな生き方が理想、ヒッキーの傾向もあるソルジャー。
こちらの世界でもニートな上に、自分の船でも我儘放題で…。

ブルー 「ソルジャーは君しかいないんだからね、我慢する!」
Aブルー「そう言われてもさ、ホントにストレス溜まるんだよ!」
シロエ 「でもですね…。船の皆さんを脅すというのは最低です」
キース 「まったくだ。あんたは自由に出歩けるがな…」

こっちに遊びに来られるくらいに自由だが…、と副住職の渋面。

キース 「仲間は、そうじゃないだろう! 船が世界の全てで」
サム  「船を降りろと言われちまったら、死刑宣告だしよ…」
Aブルー「でもねえ…。おやつが貰えない生活なんて!」

ぼくには耐えられないんだけれど、とソルジャーの悩み。

Aブルー「ホントに三食お菓子でも良くて、それで充分!」
ブルー 「船の仲間が心配するから、やめたまえ!」
Aブルー「ぼくのストレスと健康的な生活は?」
シロエ 「ソルジャーだったら、諦めるべきだと思いますけど」

肩書に相応しく生きて下さい、とシロエ君。

シロエ 「そうあるべきです、指導者ならば!」
Aブルー「長老たちみたいなことを言わなくても…」

君たちもゼルたちの肩を持つのかい、と零した所で…。

Aブルー「よし、決めた! ソルジャーらしく生きてみるよ!」
ブルー 「決心がついたんならば良かった。頑張りたまえ」
Aブルー「もちろんだよ! その分、こっちの世界でよろしく!」
一同  「「「へ?」」」

なんのこっちゃ、と顔を見合わせる御一同様。

ジョミー「よろしくって、何?」
Aブルー「そのまんまだよ、美味しい食事とお菓子!」

これまで以上に、お世話になるよ、とニコニコニッコリ。

Aブルー「理想のソルジャーらしく生きるには、お菓子が必須!」
ブルー 「ちょ、ちょっと…」
Aブルー「決めたから!」
一同  「「「うわー…」」」

思いっ切りババを引きまくるのか、と誰もが愕然。
今月、これにて中継終了~。


※ちょこっと私語。
 明日からいよいよ師走ですけど、海外だったらクリスマス。
 スマホゲーでの盟友さんが、お仕事の関係で12月はドイツへ。
 「本場のクリスマスマーケット、現地でレポするからね!」と。
 楽しみにしているんですけど、問題は時差。誰か、起きてる…?

※ハレブル別館、更新しました!
 ←ハレブル別館は、こちらからv
  転生ネタの第276弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
  タイトルは 『苦手な美容室』です、よろしくです~。

※ちょこっと予告。
  ハレブル別館は来週月曜、12月4日の更新です!
  転生ネタの第277弾です、よろしくお願いいたします~。

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