先月のソルジャーからの提案、キース君を別の世界にお持ち帰り。
家族ごと連れて帰るんだそうで、シャン学メンバーには嬉しい話。
キース 「奥の手なんぞが通用すると思うのか? 俺の家で!」
ブルー 「そう思う根拠は何なんだい?」
キース 「元老寺の法律は親父だからな、他人がどうこう…」
出来るもんか、と言ってますけど。
ブルー 「それはどうかな? ぼくは滅多に使わない手だけど…」
シロエ 「どんなのですか?」
ブルー 「誰かさんが得意なヤツだよ、うん」
別の世界から覗き見しているよね、と生徒会長。
ブルー 「あの要領でさ、こう…。ぶるぅの力で」
サム 「あー! 中継するのな、最近、御無沙汰だったけどよ」
ジョミー「前は色々やっていたよね、生中継!」
アレで外から見られるんだ、とジョミー君の歓声。
ジョミー「キースが技を食らう所も、リングネームも!」
ブルー 「そういうことだね、アドス和尚の全てが分かるよ」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ ぼく、頑張る!」
久しぶりのサイオン中継だもん、と張り切るお子様。
ぶるぅ 「みんなも、うんと楽しんでね!」
一同 「「「やったー!!!」」」
アドス和尚のリングネームが分かる、と御一同様、大喜び。
シロエ 「というわけです、キース先輩」
マツカ 「安心して技を食らって下さい、存分に」
スウェナ「それじゃアカウントを作りましょうよ、@副住元老で」
でもって早速、呟きましょ、とスウェナちゃん。
スウェナ「副住職だけど、何か聞きたいことある? よね?」
ジョミー「そうそう、それが第一声で!」
ハッシュタグも何かつけるといいかも、とジョミー君、ウキウキ。
ジョミー「何がいいかな、やっぱり「#坊さんあるある」?」
サム 「盆じゃねえけど、ニーズはありそうだぜ」
キース 「お前たち、本気でやる気なのか!?」
シロエ 「何か問題ありますか?」
ありませんよね、とシロエ君のキッツイ一言。
キース君、ピンチ…。
※ちょこっと私語。
このサイトがある忍者ブログが、本日、朝からサーバーダウン。
見ることは出来ても、入れないのが管理ページというヤツ。
つまり「更新不可能」なわけで、それを知らせる方法も無し。
毎日更新ついに途絶で、こうしていつか終わる日が来るかも…?
(この記事は日付を当日指定に。見た目だけは毎日更新継続)
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第304弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『好きだった帽子』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、6月18日の更新です!
タイトルは 『罪なシャモ鍋』 となっております。
舞台は春です、年度始めの行事が一段落した頃のお話です。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、6月18日の更新です!
転生ネタの第305弾、タイトルは 『約束のオリーブ』 です。
よろしくお願いいたします~v
