ソルジャーからのナイスな申し出、キース君と家族のお持ち帰り。
実現させたいシャン学メンバー、ツイッターで呟くつもりでして。
シロエ 「人生がパアでいいんです! 居づらくなれば!」
ジョミー「そうだよ、キースがいなくなったら万歳だから!」
ぼくも自由になれるもんね、とジョミー君。
ジョミー「ブルーがぼくを弟子にしたのは、キースのせいだし」
キース 「そこの所は違うと思うが!」
ジョミー「ううん、キースが一般人だったらさ…」
サム 「俺もジョミーも、僧籍じゃねえかもしれねえなあ…」
寺との接点が何もねえから、とサム君も。
サム 「ちっとは責任あると思うぜ、ジョミーの件も」
キース 「しかしだな…! 俺が此処から消えたからと言って…」
ジョミー「破門して貰えるとは思わないけどさ…」
ブルーだしね、とジョミー君の溜息。
ジョミー「だけど、実害は無くなるから! 棚経のお供とか!」
スウェナ「そうねえ、それは無くなるわよねえ…」
マツカ 「元老寺からアドス和尚が消えますからね」
新しい住職が入るんですから、と御曹司。
マツカ 「お手伝いの人も、新しい人を頼むでしょうし…」
ジョミー「ぼくに声なんか掛からないよね、バイトにしたって」
サム 「俺もだよなあ、お盆は普通に暮らせそうだぜ」
キース 「お前までもか!?」
俺で迷惑しているのか、と副住職の悲鳴。
キース 「サムは熱心に修行していると思っていたが…!」
サム 「それとこれとは別件だぜ。棚経、半端ねえし…」
アドス和尚のお供はキツイ、とサム君、ブツブツ。
サム 「自転車でスクーターを追い掛けるんだぜ、炎天下に」
シロエ 「ハードですよね、毎年、毎年」
マイナスですよ、とシロエ君。
シロエ 「ですから、キース先輩にはですね…」
スウェナ「消えて貰うのが一番なのよね、この世界から」
キース 「そ、そんな…!」
俺は消えたくないんだが、と泣きの涙の副住職ですけど。
リーチですねえ…?
※ちょこっと私語。
昨年末に、とある切っ掛けで知った競走馬。名前が印象的。
けれど強いかどうかが分からず、久々に思い出したのが昨夜。
調べてみたら、成績などなど、豊富に増えていたデータ。
残念なことに7連敗です、1つも無いのが勝ちレース。南無…。
※シャングリラ学園番外編、『罪なシャモ鍋』、UPしました!
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ソルジャーが、エロドクターに御馳走になったというトリ鍋。
トリはトリでもシャモなんだそうで、シャモと言ったら闘鶏用の鶏。
そのパワフルさにソルジャー、ウットリ。すっかりシャモの虜。
最強のシャモが欲しくなってしまい、どうしても手に入れたくて…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、7月16日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第305弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『約束のオリーブ』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、6月25日の更新です!
転生ネタの第306弾です、よろしくお願いいたします~。
