忍者ブログ
シャングリラ学園つれづれ語り

ソルジャーからのナイスな提案、キース君を家族ごとお持ち帰り。
平和な世界になるのは確かで、シャン学メンバーも乗り気でして。

マツカ 「心の準備と言いますけどね、いつ出来るんです?」
シロエ 「そうですよ! どのくらい待てばいいんでしょう?」

延々と引き延ばすのは無しでお願いします、とシロエ君の睨み。

シロエ 「先輩もプロのお坊さんなら、覚悟をですね…」
マツカ 「決めて貰わないと困りますよね、ぼくたちだって」
サム  「うんうん、今のままだとよ…。いつまで経っても…」

俺たちの災難は終わらねえよな、とサム君、キッパリ。

サム  「早いトコ、カタを付けてくれよな。自分の心に」
ジョミー「誰も酷いことは言っていないよ、生き葬式とかさ」

そういう修行もあるらしいしね、とジョミー君。

ジョミー「ハードな修行をしろと言ってるわけじゃないしさ…」
シロエ 「人道的だと思いますけどね? 色々な意味で」

生活は保証されるんですから、とシロエ君も。

シロエ 「命にしたって、きっと守って貰えますよ」
Aブルー「それはもう! ぼくのプライドにかけて全力で!」

人類軍だろうが、マザー・システムだろうが、と頼もしい言葉。

Aブルー「キースたちを船に乗せられるんなら、根性だよ!」
ブルー 「もしかして、地球にも行ける勢い?」
Aブルー「座標さえ分かれば、行っちゃえるよね!」

雲海の星にサヨナラだよ、とソルジャーが握り締める拳。

Aブルー「充実のセックスライフがあるなら、パワー全開!」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ ぶるぅも頑張るんだね!」
Aブルー「もちろんだよ! 覗きの楽しみがアップするから!」

三分間しか持たない力でも期待できるよ、と嬉しそうな人。

Aブルー「キースも一緒に地球に行けたら、最高だよね!」
キース 「最初から地球の住人なんだが、俺は!」
Aブルー「ぼくの世界の地球にも、是非!」

コンプリートしてくれたまえ、と笑顔ですけど。
地球が二つですか…。


※ちょこっと私語。
 リア友とのランチによく使う店から、サービス券が届きました。
 期間限定、2回目は30%オフで、3回目で50%オフ。
 けれど1回目は割引なしで、代わりにパンケーキ無料サービス。
 パンケーキ、ボリュームありすぎなんです、ハードル高すぎ…。

※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
  転生ネタの第306弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
  タイトルは 『赤信号の幸せ』です、よろしくです~。

※ちょこっと予告。
  ハレブル別館は来週月曜、7月1日の更新です!
  転生ネタの第307弾です、よろしくお願いいたします~。

拍手[0回]

PR
この記事にコメントする
管理人のみ閲覧可
お名前
タイトル
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
カレンダー
01 2026/02 03
S M T W T F S
12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
最新CM
[06/12 みゆ]
[06/12 Qちゃん]
[06/09 みゆ]
[06/09 Qちゃん]
[05/15 みゆ]
最新TB
プロフィール
HN:
みゆ
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
P R
カウンター
アクセス解析
カウンター
アクセス解析