夏休み中のシャン学メンバー、減らしたいものが棚経のリスク。
将来に向けてジョミー君を育成、役に立つようにしたいわけで。
ジョミー「カレーはどうでもいいんだよ! カニとかも!」
ブルー 「もっとボリュームがあるものがいいと?」
夏の修行は体力勝負でもあるし…、と銀青様の問い。
ブルー 「本当だったら、精進料理でいきたいけどねえ…」
キース 「そこを譲ってくれてるんだぞ、贅沢を言うな!」
ジョミー「違うってば…!」
ぶるぅ 「んとんと…。うな重とかの方がいい?」
暑い夏にはウナギだよね、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「そっちがいいなら、国産のウナギを買ってくるけど」
サム 「おー! リッチだよなあ、国産かよ!」
シロエ 「凄く高いんじゃないですか? 獲れませんから」
ぶるぅ 「えっとね…。今年は余ってるらしいの!」
外国産にシフトしちゃって…、とニコニコ笑顔。
ぶるぅ 「だから仕入れは大丈夫! うな重にする?」
ジョミー「どっちも嫌だよ!」
ブルー 「ふうん…? そこまで言うなら、精進料理かな」
正統派の修行をして貰おうか、と据わっている目。
ブルー 「ぶるぅの気遣いを、まるで分かっていないんだから」
ジョミー「しょ、精進料理…?」
ブルー 「そう! 肉も魚も、一切抜きで!」
Aブルー「えーっ!?」
それは困る、と違う人から上がった苦情。
Aブルー「そんなの、ぼくは求めてないから!」
ブルー 「君の意見は聞いてないけど?」
Aブルー「美味しい朝御飯が食べたいんだよ、どうせなら!」
プーパッポンカリーとか、うな重とか…、とズレている論点。
Aブルー「精進料理はダメ! もっとゴージャスに!」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ ぼくは、どっちでも作るからね!」
Aブルー「ジョミーも逃げずに注文したまえ、好みのを!」
ジョミー「精進料理も嫌だけど、ゴージャスなのも嫌だよ!」
普通の夏休みが欲しいだけだ、という絶叫。
通るんですかねえ…?
※ちょこっと私語。
管理人がやってるスマホゲー。お盆で終わるので、既に終盤。
ガチャ用アイテムをバラ撒いてますが、ガチャに意味なし。
当てても育成できないもんね、と思っていたら…。
「最終日でも手に入ったら幸せ」との声。まだガチャるべき?
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第310弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『大好きの順番』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、7月30日の更新です!
転生ネタの第311弾です、よろしくお願いいたします~。
