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シャングリラ学園つれづれ語り

夏休み中のシャン学メンバー、減らしたいものは棚経のリスク。
ジョミー君が修行を積んだ場合は、今よりマシになりそうで…。

シロエ 「立場が無いと騒ぐ所も、キース先輩と同じですね」
マツカ 「ええ。キースも四の五の言ってましたし」
スウェナ「キースよりは、遥かにいい待遇よ?」

引越しは無しで、豪華な朝御飯つき、とスウェナちゃん。

スウェナ「文句を言わずに頑張りなさいよ、みんなのために!」
サム  「坊主になるなら、自己犠牲の精神は大切だぜ」
ジョミー「ぼくは坊主になる気は無いから!」

ブルーが勝手に弟子にしただけだ、と叫んでますけど。

ブルー 「弟子にした以上は、師僧のぼくにも責任がね…」
シロエ 「会長、もっと言って下さい!」
Aブルー「うん、ぼくからもお願いするよ。修行、賛成!」

スッポンタケの未来のために、とソルジャーもプッシュ。

Aブルー「ぼくのシャングリラが、地球まで行くためにもね!」
キース 「いいか、ジョミー? 別の世界といえどもだな…」
ブルー 「一つの種族の未来がかかっているんだけどね?」

少しくらいは努力したまえ、と銀青様。

ブルー 「キースは日頃からお念仏だし、それを見習って!」
キース 「ああ。頼まれた以上は、俺も朝晩、御本尊様に…」

別の世界のシャングリラの無事を祈っているぞ、と副住職も。

キース 「貴様には、そんな重荷は無いんだからな」
シロエ 「修行するだけで、別の世界を救えるんですね?」
ブルー 「そうなるねえ…。極楽に功徳も積めるわけだね」

ここは頑張って修行するべき、と指をビシイ! と。

ブルー 「早速、明日から! ぼくも手抜きはしないしね」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ プーパッポンカリーとか、うな重!」
サム  「おっ、精進の縛りは解いてやるのな?」
ブルー 「でないと来そうにないからねえ…」
ジョミー「豪華版でも、来ないってば!」

家から出ない、と逃げの姿勢のジョミー君。
通るんでしょうか…?


※ちょこっと私語。
 遠方の聞いたこともない施設から、管理人宛に届いた封書。
 心当たりが全く無いので、頭の中は「?」の嵐。
 何が来たのかと開封したら、アニテラ原作者様の展示の案内。
 それなら差出人名を書いて下さい、本気で怖かったんだから!

※ハレブル別館、更新しました!
 ←ハレブル別館は、こちらからv
  転生ネタの第310弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
  タイトルは 『大好きの順番』です、よろしくです~。

※ちょこっと予告。
  ハレブル別館は来週月曜、7月30日の更新です!
  転生ネタの第311弾です、よろしくお願いいたします~。

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