生徒会長宅で食欲の秋なシャン学メンバー、話題は秋のお彼岸。
とっくに終わった後ですけれど、ソルジャーの泣きが傑作で…。
キース 「あの馬鹿野郎が大泣きとはな…。たかがキノコで」
ブルー 「ブルーにとっては、ただのキノコじゃないからねえ」
キース 「まあ、そうなんだが…。あそこまでとはな」
この世の終わりのような感じで…、と今も呆れている模様。
キース 「しかも後から理由を聞いたら、もう半端なくて…」
シロエ 「先輩、食事中なんですけど!」
スウェナ「かまわないじゃないの、笑えるんだから」
ジョミー「そうだよ、ぼくも気にしないってば」
ここにキツネはいないもんね、とジョミー君。
ジョミー「それに化かされても、もう肥溜めは絶滅してるし」
サム 「お前なあ…。サラッと言うなよ、その単語を」
マツカ 「タブーな言葉が出ちゃいましたし、解禁ですよね」
遠慮なく語り合いましょう、と御曹司も。
マツカ 「キツネがいたなら、お風呂が怖いんですけれど…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ 化かされて肥溜めだよね!」
ジョミー「そう、そう! ソレが無いから、絶対、安心!」
気にしないで誰かさんをネタにしよう、と突き上げる拳。
ジョミー「探しに行くかと思ったんだけどな、最初の内は」
シロエ 「ぼくも正直、そうでした」
ブルー 「覚悟はしたよね、仕方ないな、と」
なのに空振り、と生徒会長。
ブルー 「妙な所でヘタレだったよ、あっちのブルーは」
キース 「あんただったら、そこでやるのか?」
肥溜めの肥をゲットなのか、とキース君の問い。
キース 「なりふりかまわず探し出して来て、供えるとか?」
ブルー 「当たり前だよ、ぼくはプロなんだから!」
お供え物のためなら自分を捨てる、と銀青様。
ブルー 「それも出来ないようではねえ…」
キース 「銀青の名が泣くわけだな?」
ブルー 「もう間違いなく、号泣だよね」
お彼岸の時のブルー並みに、とキッパリと。
流石ですよねえ…?
※ちょこっと私語。
昨日が処刑日だった、石田三成のツイッターですけど。
「台風で延期になるのでは」と言われる中で、無事に決行。
人生最後のツイートを済ませ、早々に復活したツイート。
辞世の句について語っていました、死んだ筈では…?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第320弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『双子の卵』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月8日の更新です!
転生ネタの第321弾です、よろしくお願いいたします~。
