誰も呼んではいないというのに、来てしまったのがソルジャー。
お彼岸のお礼だと言ってますけど、お礼イコール下品な台詞。
Aブルー「キースのお蔭で助かったよ! 心から感謝!」
キース 「もう、そこまででいいからな」
Aブルー「そう言わずに! 本当に、この秋も夫婦円満で…」
ハーレイが毎晩、張り切ってるよ、と止まらない喋り。
Aブルー「だからね、もっと漲るべきだと思うんだよね」
キース 「あんたが思うのは勝手なんだが、喋らなくていい!」
Aブルー「ダメダメ、それじゃSD体制と全く同じだよ」
キース 「どの辺がだ!」
理不尽なことは言っていないぞ、と副住職。
キース 「非人道的な社会システムと一緒にするな!」
Aブルー「でも、同じだし…。言論の自由が無いってトコが」
キース 「その点だったら、俺たちの世界も変わりはない!」
常識に欠ける言葉は除外だ、とキース君の反撃。
キース 「SNSでも炎上するんだ、容赦なく!」
Aブルー「そうらしいけど、その前の発言は自由だろう?」
キース 「やかましい! 自由にも限界はある!」
ツイッターだって、そうなんだからな、と握り締める拳。
キース 「呟いたらアウトな言葉もあるんだ、あの世界は!」
Aブルー「そうなのかい?」
キース 「呟いた途端にアカウント凍結、それが普通だが?」
そのせいで事故も起こるんだがな…、とフウと溜息。
キース 「ブチ殺す、とツイートしたら凍結だから…」
シロエ 「あー、知ってます! 夏にあった事故!」
サム 「蚊に刺されたヤツのツイートだよな?」
スウェナ「有名よね、アレ…」
ブチ殺すのは蚊だったのに…、とスウェナちゃん。
スウェナ「宣言したら凍結されちゃったのよね」
Aブルー「そんな事件があったのかい?」
キース 「監視しているのは機械だからな、融通が利かん」
Aブルー「この世界でも?」
キース 「それが現実だ!」
だから自由に喋りまくるな、と釘ですけれど。
効きますかねえ?
※ちょこっと私語。
windows10 の大型アップデートですけど、中断してるとか。
リリースした途端に、不具合が発生したとの話。
「勝手にファイルが削除される」そうです、それは怖すぎ。
また今回もやらかしたのか、と溜息が。もう、やめたら…?
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第321弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『アーモンドと桜』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、10月15日の更新です!
よろしくお願いいたします~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月15日の更新です!
転生ネタの第322弾です、よろしくお願いいたします~。
