ソルジャーが語った成人検査の話ですけど、お坊さんも大概。
キース君が言うには過労死な世界、過酷な条件が続いたら…。
Aブルー「えーっと…。限界はあるって、修行してても?」
キース 「それとこれとは別物だからな!」
修行の間に走り込みをしたわけでもないし…、と副住職。
キース 「普通の人間と変わらないんだ、肉体的には!」
シロエ 「そうでしたっけ? 確か超人もいるような…」
ジョミー「超人って…。そんなの聞いたっけ?」
シロエ 「キース先輩や会長とは、違う宗派ですけど…」
飲まず食わずの修行をするのがある筈ですよ、という話。
シロエ 「断食した上、不眠不休で護摩を焚くとか…」
サム 「あー、恵須出井寺のヤツな、生き葬式!」
スウェナ「そういえば…。確か死臭が漂うのよね?」
シロエ 「そうです、そうです! それに比べれば…」
お葬式のトリプルくらいは、とシロエ君が立てる親指。
シロエ 「こなせる筈だと思いますけど、違いますか?」
キース 「あんな超人と一緒にするな! 凡人を!」
Aブルー「……凡人なのかい?」
それはとっても困るんだけど…、とソルジャー、ブツブツ。
Aブルー「スッポンタケの今後のためにも、是非、超人で!」
キース 「俺に修行をしろと言うのか、恵須出井寺で!?」
御免蒙る、とキース君、ブルブル。
キース 「俺は命が惜しいんだ! 凡人でいいから!」
Aブルー「スッポンタケに関してだけでいいんだよ」
超人なのは…、とソルジャーの笑み。
Aブルー「だから今年も、どうぞよろしく!」
キース 「なんでそうなる!」
親父にバレそうだったんだぞ、と怯えてますけど。
Aブルー「そこの所は大丈夫! いざとなったら記憶処理!」
シロエ 「アドス和尚の記憶を…ですか?」
Aブルー「必要だったら、こっちの人間、全部纏めて!」
キース 「そこまでなのか!?」
Aブルー「当然だよ!」
スッポンタケのためならば…、と燃えている人。
迷惑ですね…?
※ちょこっと私語。
昨日、刀剣乱舞の映画に出掛けた、リアル若人。
テンション爆上げで帰って来まして、グッズも山ほど。
おまけに夕食が注文通りの大好物。更に上がるテンション。
そこへ友達から入った悲報が、嵐の活動休止。南無…。
※1月28日、ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第337弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『シュークリーム』です、よろしくです~。
※シャングリラ学園番外編、『焼き物の効果』、UPしました!
←シャングリラ学園番外編は、こちらから
新年の色々な行事も終わった所へ、来たのがソルジャー。
工作と言えばシロエ君が得意だろうか、という質問。
卒業式には校長先生の像を変身させているから、と言われましても。
どちらかと言えば工作ではなく、機械弄りの領域なわけで…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、2月18日でございます~。
