とてもハードなのがお坊さんの世界で、過労死しそうなほど。
けれど超人もいるわけでして、ソルジャーの希望は超人で…。
Aブルー「キースが超人でいてくれるんなら、お安い御用!」
キース 「まだ超人ではないと思うが!」
Aブルー「ぼくにとっては、充分、超人の域だけどねえ?」
スッポンタケの御利益は半端ないから、とニコニコニコ。
Aブルー「現に今年の姫初めだって、もう凄くって…!」
ブルー 「その先、禁止!」
Aブルー「そう言わずにさ…。ぼくのハーレイがビンビンで」
その後だって漲りまくり、と紅潮する頬。
Aブルー「拾い集めた煩悩の上に、スッポンタケのパワーが」
シロエ 「加わったんだと言いたいんですか?」
Aブルー「その通り! まさにキースの法力のお蔭!」
いつも法要をしてくれるから…、と瞳がキラキラ。
Aブルー「そんなキースを守るためなら、記憶処理くらい!」
サム 「キースが破門されねえようにかよ?」
Aブルー「もちろんだよ! お坊さんでないと困るから!」
そして超人でいて欲しいんだよ、とグッと拳を。
Aブルー「新年早々、罰礼は気の毒だったけれどさ…」
キース 「最悪な年明けだったんだが! 俺にとっては!」
Aブルー「だけど、みんなには福が来たよね?」
サムとジョミーも初詣の手伝い免除だったし、と指摘。
Aブルー「全体としては、素晴らしかったと思うんだよ!」
スウェナ「それはそうかもしれないわねえ…」
Aブルー「絶対、幸先いいってば!」
ぼくも今日まで来なかったほどにセックス三昧、と笑顔。
Aブルー「スッポンタケのパワーは、高まる一方なんだよ!」
シロエ 「困るんですけど!」
高まられたら…、とシロエ君、顔面蒼白。
シロエ 「今でも迷惑すぎるんですが!」
Aブルー「その辺の文句は、キースに言ってくれたまえ!」
キース 「俺になるのか!?」
Aブルー「師僧なんだよね?」
弟子の面倒は見るものだろう、とピシャリ。
正しいですねえ…?
※ちょこっと私語。
windows10 の次の大型アップデートまで、残り2ヶ月ほど。
けれど全く安定してない、前回の大型アップデートの分。
パソコンの起動に半時間かかるとか、もはや当たり前。
次に壊れたら、PCは欲しくない管理人。でも、サイト…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第337弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『シュークリーム』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、2月4日の更新です!
転生ネタの第338弾です、よろしくお願いいたします~。
