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シャングリラ学園つれづれ語り

今年もキース君の法力に期待なソルジャー、とても御機嫌で。
スッポンタケのパワーは高まる一方、新年早々、大満足な今。

Aブルー「スッポンタケはキースの一番弟子だし、面倒をね」
キース 「見ろというのか、あんな厄介なのを!」
Aブルー「厄介どころか優秀だけどねえ、スッポンタケは」

ぼくのハーレイの漲り具合が半端ないし、とイヤンな言い種。

Aブルー「これもキースが戒名をくれたお蔭でさ…」
キース 「俺は後悔しているんだが!」
Aブルー「縁を切ろうと努力しているみたいだけどねえ…」

君は坊主が似合っているよ、とソルジャー、ビシィ! と。

Aブルー「スッポンタケの師僧な立場がピッタリだってば」
キース 「なんでそうなる!」
Aブルー「ミュウの未来のためにも、それが一番!」

ハーレイが漲れば、ぼくのパワーも上がるから、とニッコリ。

Aブルー「ぼくのシャングリラを、無事に地球まで!」
キース 「その責任を俺に背負えと…!?」
Aブルー「背負えとまでは言っていないよ、協力で充分」

スッポンタケのパワーを高めてサポートを…、と立てる親指。

Aブルー「なんなら、地球に着いた時にはお礼に、銅像!」
一同  「「「銅像?」」」
Aブルー「そう! これがお世話になった人だ、と!」
シロエ 「まさか公園とかに、ですか…?」

シャングリラの構造は同じですよね、とシロエ君の問い。

シロエ 「ブリッジが見えるあそこに、キース先輩の像を?」
Aブルー「キースが希望するんだったら、ドッカンと!」

法衣を纏った姿がいいよね、とソルジャー、やる気満々で。

Aブルー「輪袈裟じゃなくって、ちゃんとした袈裟で!」
キース 「やめてくれ!」

勘弁してくれ、と慌てる副住職。

キース 「晒し者にしないで欲しいんだが! そんな所で!」
Aブルー「そうなのかい? 名誉溢れる扱いだよ?」
キース 「俺にとっては、その逆だ!」

生き恥としか言えんだろうが、と焦りまくり。
そうですよね?


※ちょこっと私語。
 今度の土曜日、「歯医者に行く」と家族A。
 治療は終わっている筈なので、「何故?」と家族Bの質問。
 それに答えて「ハケン」というのが、家族Aの返事。
 定期検査の意味なんですけど、歯検と派遣が紛らわしい罠。

※ハレブル別館、更新しました!
 ←ハレブル別館は、こちらからv
  転生ネタの第337弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
  タイトルは 『シュークリーム』です、よろしくです~。

※ちょこっと予告。
  ハレブル別館は来週月曜、2月4日の更新です!
  転生ネタの第338弾です、よろしくお願いいたします~。

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