マツカ君の別荘でお花見の御馳走、花板さんの素晴らしい腕。
なのに悪戯小僧にかかれば、とんでもないことになるらしく。
Aぶるぅ「ブルーがセックス大好きだったら、不感症には…」
Aブルー「なるわけがないね、感じないならつまらないし」
ぼくは無駄な時間は嫌いなんだよ、とソルジャー、キッパリ。
Aブルー「いくらハーレイが惚れてくれても、不感症だと…」
A船長 「やっぱりスルーなさるのですか?」
Aブルー「当然だよ! なんだって、君の一人相撲に…」
付き合わないといけないのさ、と威張り返る人。
Aブルー「サッサと先に寝させて貰うね、おやつを食べて」
A船長 「そ、そんな…! それでは私の欲求の方は…!」
Aブルー「自分で慰めてくれたまえ! 君の息子を!」
エロい動画でも見て処理するんだね、と突き放し。
Aブルー「キャプテン権限でなんとでもなるよね、映像は」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ ぼくも協力するよ!」
エロいのを買って来てあげる、と悪戯小僧の満面の笑顔。
Aぶるぅ「人類の世界に行けばあるしね、大人のお店に!」
シロエ 「あ、あるんですか、そういう店が…?」
Aブルー「あるねえ、SD体制の世界といえども!」
大人がいるならセックスがある、と立てる親指。
Aブルー「出産は規制されていたって、セックスは健在!」
Aぶるぅ「アダルトグッズのお店もあるよね!」
Aブルー「こっちほど充実してないけどねえ、品揃えは」
その辺はイマイチなんだけどね、とソルジャー、溜息。
Aブルー「だけどハーレイの一人エッチには…」
Aぶるぅ「充分だと思う!」
でもでも、ブルーは感じるしね、と悪戯小僧。
Aぶるぅ「ちゃんと違いが分かっているから、夜は凄いの!」
ブルー 「どうでもいいから、その話、やめてくれたまえ!」
Aぶるぅ「やめるんだったら、代わりにキースの法話!」
キース 「この状況から切り替えろと…?」
激しく暴走中なんだが…、と副住職、真っ青。
出来ますかねえ?
※ちょこっと私語。
年々、酷くなる一方の暑さ、解決策が欲しいところ。
エアコンとかもいいんですけど、何処でも使える便利技が。
「もしかしたら」と検索してみた、「暑さに効くツボ」。
そんなものは存在しなかったわけで、諦めるしかない感じ。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第349弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『描きたい相合傘』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、4月29日の更新です!
転生ネタの第350弾です、よろしくお願いいたします~。
