対ソルジャーの最終兵器に使いたい、マツカ君の怖いキャラ。
けれど来る日が謎なのが敵で、キース君は今月は予想可能で。
シロエ 「ヒントは連休で、簡単な理由なんですよね?」
キース 「その通りだが?」
シロエ 「だったら、16日の方でしょうか」
敬老の日ですからね、とシロエ君の発言。
シロエ 「なんと言っても高齢者ですし…。あの外見で!」
ブルー 「さりげなく、ぼくに喧嘩を売ってないかな?」
シロエ 「えっ…。ええっ!?」
ブルー 「ぼくはブルーより、更に百歳ほど上なんだけど?」
高齢者の内に入るんだよね、と生徒会長の瞳に物騒な光が。
ブルー 「つまり、ぼくにも敬老の日のお祝いを?」
シロエ 「いえ、そんな…! とんでもないです!」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ お赤飯、炊いてお祝いする?」
ぼくも、ブルーと同い年なの! と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「あっちのブルーが来るんだったら、パーティー!」
ブルー 「それはいいけど、年寄り扱いはスッキリしないね」
シロエ 「す、すみません…! 失言でした!」
キース 「まったくだ。それに敬老の日は関係無いぞ」
もう片方の連休の方がXデーだ、と副住職の苦い顔。
シロエ 「えっと…? 23日の方なんですか?」
キース 「すぐに分かると思ったが…。お前たちときたら…」
どうして学習しないのだ、とブツブツブツ。
キース 「いいか、23日は秋分の日だぞ!」
シロエ 「秋分の日が、どうかしましたか?」
サム 「あーっ! お中日じゃねえかよ、秋のお彼岸の!」
思いっ切り、お彼岸ド真ん中だぜ、と僧籍な人。
サム 「やべえ、俺まで忘れるなんて…。確かにヤバイぜ」
キース 「そうだろう? あの馬鹿野郎が来ないわけがない」
シロエ 「法要をしに来るわけですね、例の迷惑な仏様の…」
ジョミー「も、もしかしなくても、スッポンタケ…」
キース 「正解だ」
もう絶対にやって来るぞ、と深い溜息。
来るでしょうねえ…。
※ちょこっと私語。
原作者様の画業50周年展、本日、閉幕。開催期間は2年。
ところが昨夜、管理人が目にしたツイート。東京の人。
「竹宮先生の東京展、知らなかった。京都で明日まで?」。
明日の新幹線で行けるか、と悩んでましたが、間に合った?
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第368弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『カレーの風味』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、9月9日の更新です!
転生ネタの第369弾、タイトルは 『進水式のボトル』 です。
よろしくお願いいたします~v
