松茸山へお出掛けな休日、集合しているシャン学メンバー。
ソルジャーたちは多分ギリギリ、いつものお約束ですけど。
キース 「アレさえ無ければいいんだ、これで安心だな」
シロエ 「でもですね…。キノコは成長が早いですから」
サム 「おいおい、フラグを立てるんじゃねえよ」
縁起でもねえ、とサム君、シロエ君をギロリと。
シロエ 「すみません! そんなつもりじゃあ…」
ジョミー「当たり前だよ、故意なら許されないって!」
スウェナ「そうね、有罪まっしぐらよねえ…」
??? 「なになに、誰が有罪だって?」
何の話、とソルジャーたち(会話表記はAつき)が登場。
Aブルー「おはよう、今日は天気も最高だよね!」
A船長 「皆さん、おはようございます」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ ぶるぅ、久しぶりーっ!」
ぶるぅ 「わぁーい、みんなが来てくれたよーっ!」
楽しい松茸山になりそう、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「マイクロバスでお出掛けだよね!」
マツカ 「ええ、そのバスです。お揃いですから…」
バスへどうぞ、と御曹司が指差すマイクロバス。
Aブルー「いいねえ、マイクロバスでも豪華!」
マツカ 「乗り心地も、車内の設備も大切ですしね」
Aブルー「流石、マツカは気が利くよ!」
じゃあ、有難く、とソルジャー、いそいそとバスへ。
Aブルー「ほら、ハーレイも! 一番前の席がいいよね」
A船長 「地球の景色を楽しめますしね」
Aぶるぅ「ぶるぅ、ぼくたちも前の方にしようよ!」
ぶるぅ 「うんっ!」
わぁーい! と、お子様たちも大はしゃぎで車内へ。
ブルー 「よし、ぼくたちもバスに乗ろうか」
シロエ 「そうですね!」
全員、乗車で、松茸山へと走り始めたマイクロバス。
Aブルー「楽しみだよねえ、松茸山! ところでさ…」
マツカ 「はい、何でしょう?」
Aブルー「さっきの、有罪ってヤツなんだけど」
何のことかな、とソルジャーからの質問が。
忘れていなかったと…?
※ちょこっと私語。
管理人が応援している競走馬。出走しなくなって半年。
やっと先日、出走したのを知って安心、それが昨晩。
ところが本日、新聞に出たのが、引退後の競走馬の運命。
殆どは肉で、人間用の馬肉かドッグフードに。そんな…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第423弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『一人だった道』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、10月19日の更新です!
よろしくお願いいたします~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月19日の更新です!
転生ネタの第424弾です、よろしくお願いいたします~。
