クリスマスにやって来る迷惑な面子が、ソルジャーたち。
ソルジャーの仲間に認定されれば、マシな説が出ましたが。
シロエ 「うーん…。放置なのかもしれませんねえ…」
サム 「お掃除部隊が突入するのが、青の間だっけな」
キース 「しかも見かねて突入なんだぞ、お掃除部隊は」
ジョミー「ゴミ屋敷だってことだよね…」
ちょっと汚れたどころじゃなくて、とジョミー君。
ジョミー「あっちのぶるぅも、ゴミの中から発見だっけ…」
キース 「卵の状態だったらしいが、サンタに貰って…」
スウェナ「ニューイヤーのパーティーの後まで、放置よね」
キース 「一週間どころの騒ぎじゃないぞ、放置期間が」
そんな輩に期待出来るか、とキース君の指摘。
キース 「仲間には親切どころか、迷惑をかける方だろう」
シロエ 「言われてみれば、そうかもですね…」
サム 「時間外労働もさせていねえか、自分の都合で」
一同 「「「あー…」」」
やってるんだった、と誰もがピンとくる時間外労働。
サム 「例のキノコの料理に保存に、他にもあるよな」
キース 「記憶を処理して、無かったことにしやがるんだ」
ジョミー「じゃあさ、ぼくたちも仲間に認定されたら…」
キース 「放置プレイで済んだらいいが、悪くするとだ…」
そのコースだぞ、とキース君が竦める肩。
キース 「時間外労働は、御免蒙りたいんだが!」
ジョミー「やっぱりアレかな、法要とかかな?」
キース 「いや、法要は知識が無いから、無理だろう」
どういう時にやればいいのか分からないしな、と副住職。
キース 「だが、それ以外なら、何をやらされても…」
シロエ 「不思議じゃない気がして来ましたね…」
仲間になったら負けっぽいです、とシロエ君、ブルブル。
シロエ 「今まで以上に、ドツボになるかもしれません」
ジョミー「いい考えだと思ったんだけどなあ…」
キース 「読みが甘かったな」
あの馬鹿なんだぞ、とキース君が顰める顔。
それは確かに…。
※ちょこっと私語。
コロナの感染が拡大する中、移動を止めろと叫ぶ医師会。
そんな折、またしても旅を煽っているのが、原作者様。
石ノ森章太郎ふるさと記念館と、自分関連のイベと。
「是非、お出掛け下さいね」って、呆れて何も言えない。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第430弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『火傷』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、12月7日の更新です!
転生ネタの第431弾です、よろしくお願いいたします~。
