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シャングリラ学園つれづれ語り

夏休み間近なシャン学メンバー、生徒会長宅に来てますが。
キース君は卒塔婆地獄の住人、其処へソルジャー登場で…。

Aブルー「テンション爆上げで疲れ知らずは、素敵だよ?」
シロエ 「徹夜も問題無さそうですよね、ソレ」
Aブルー「それはもう! 完徹続きでも、シャキッとね!」

卒塔婆書きさえやっていれば、とソルジャーが立てる親指。

Aブルー「もっと書きたい、まだまだ書けるぞ、と!」
サム  「いいじゃねえかよ、ノルマが早く片付いてよ」
ジョミー「だよねえ、ノンストップで書けるんだしさ」

いいと思うよ、とジョミー君たちも。

ジョミー「それにテンション爆上げなんだし、楽しいし…」
Aブルー「卒塔婆が書ければ、ご機嫌な日々!」

ぼくのオススメ、とソルジャーのプッシュ。

Aブルー「酩酊コースも、極楽気分にはなれるけれどさ…」
シロエ 「正気が怪しい感じですか?」
Aブルー「うん。なんと言っても、酔っ払いだから…」

機嫌は良くても、気分が大きくなりすぎて…、と溜息が。

Aブルー「卒塔婆を書きながら踊り出すとか、歌うとか…」
ジョミー「アドス和尚に見付かった時が、ヤバそうだよ?」
キース 「ヤバいどころか、その場で処刑だ!」

殴り倒されて、本堂に連行されてしまう、と副住職。

キース 「忙しいのに罰礼三昧、卒塔婆を書く時間が…」
シロエ 「減りそうですよね…」
Aブルー「だから、あんまりオススメしない、って…」

テンション爆上げコースがいいよ、とソルジャーの笑顔。

Aブルー「卒塔婆書きが全く苦にならないしさ…」
ジョミー「地獄が極楽に変わるんだしね…」
サム  「マジで最高な話じゃねえかよ」

頼むべきだぜ、とサム君も。

サム  「今なら、タダでいけるんだしよ…」
スウェナ「そうよね、それは大きいわよねえ…」
キース 「疲れ知らずで、書きまくれるのか…」
Aブルー「そこは、バッチリ!」

何百本でも書けるってば、と言ってますけど。
最高なのでは…?


※ちょこっと私語。
 夕食の席で、リアル若人が「あの」と口を開いた瞬間。
 家族Aが「それと関係ないけど」とラジオで聞いた話を。
 「オジャンの由来は…」と独演会で、終わった後が問題。
 リアル若人が思い出せない話。大切らしい話がオジャン。

※シャングリラ学園番外編、『マスクで隠せ』、UPしました!
 ←シャングリラ学園番外編は、こちらからv

 期末試験も無事に終わって、あと一週間もすれば夏休みですけれど。
 どうしたわけだか、流行り始めたのが夏風邪。しかも強力なヤツ。
 マスクを外せば罹りそうなわけで、仕方なくマスク生活な面々。
 原因は多分、無理して期末試験を受けたスポーツ推薦組の生徒で…。
 (シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)

 次回更新日は、8月16日でございます~。

※7月19日、ハレブル別館、更新しました!
 ←ハレブル別館は、こちらからv
 転生ネタの第463弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
 タイトルは 『迷子の子猫』です、よろしくです~。

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