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シャングリラ学園つれづれ語り

紅葉といえばお出掛けシーズン、ソルジャーも登場でして。
キース君をお世話係に任命、肉まん7個分の値段を支払い。

Aブルー「やっぱり、賑やかにやりたいしさ!」
シロエ 「まあ、そうでしょうね…」
サム  「いいんでねえの? キースが引き受けるんだし」
ジョミー「先月は、上手くいったしね…」

それに断っても無駄だと思う、とジョミー君。

ジョミー「ほら、あっちには必殺技があるしさ…」
スウェナ「SD体制で苦労してる、っていうヤツよね?」
Aブルー「その通り! だから、三人でいいだろう?」
ブルー 「嫌だと言っても、ソレで押し切るしね…」

キースがいるから、まあいいけどさ、と生徒会長も。

ブルー 「こっちに被害が無ければ、別に…」
シロエ 「かまいませんよね?」
マツカ 「ええ。で、行き先はどうするんですか?」
Aブルー「紅葉が綺麗で、混んでなくてさ…」

御馳走がある所だよね、とソルジャーの注文。

Aブルー「お寺で精進料理はダメだよ、もっと豪華に!」
シロエ 「どの辺から聞いていたんです?」
Aブルー「最初からかな?」
一同  「「「あー…」」」

そういう人だ、と誰もが溜息。

ブルー 「要するに、来る気満々だった、と」
Aブルー「もちろんだよ!」

マツカの別荘とかがいいねえ、と仕切り始める人。

Aブルー「道路が混んでも、ヘリで行けるし…」
キース 「なんで、あんたが決めるんだ!」
マツカ 「でも、正論ではありますよ?」

何処の料亭でも取れますけれど…、と御曹司、控えめに。

マツカ 「ただ、其処へ行くには、道路事情が…」
サム  「だよなあ、何処も渋滞するしよ…」
Aブルー「ほらね、マツカもこう言ってるし!」

此処は厚意に甘えるべき、と厚かましいソルジャー。

Aブルー「別荘にしようよ!」
マツカ 「分かりました。手配しますね」
Aブルー「キースも、お世話係をよろしく頼むよ」

もう代金は払ったからね、と威張ってますけど。
格安ですよね…。


※ちょこっと私語。
 安いコミックを置き配指定しても、玄関先で必ず手渡し。
 そんなアマゾンが、高いブルーレイを勝手に置き配。
 しかもとっくに日が暮れてからで、有り得なさすぎ。
 やはりヨドバシに替えるべきか、と只今、家族で検討中。

※ハレブル別館、更新しました!
 ←ハレブル別館は、こちらからv
  転生ネタの第479弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
  タイトルは 『鳥たちの言葉』です、よろしくです~。

※ちょこっと予告。
  シャングリラ学園番外編は来週月曜、11月15日の更新です!
  よろしくお願いいたします~。

※ちょこっと予告。
  ハレブル別館は来週月曜、11月15日の更新です!
  転生ネタの第480弾です、よろしくお願いいたします~。

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