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シャングリラ学園つれづれ語り
スッポンタケの棚経を控えて、お膳が完成しましたけれど。
作ったソルジャー、ダイレクトに食べるのが一番な人で…。

シロエ 「糠漬けの匂いも問題ですけど、その前に…」
マツカ 「どう見ても、キースがキレますよ、コレ」
スウェナ「疲れてるだけに、怒るパワーはもう無くて…」

倒れて終わりな気がするのよね、とスウェナちゃん。

スウェナ「でもって、キースが倒れちゃっても…」
シロエ 「棚経は続けるしかないらしいんです」
Aブルー「まあ、此処が最後じゃないからねえ…」
マツカ 「そうなんですけど、誰が続きをやるんですか?」

ブルーはお断りだそうです、とマツカ君、サクサク説明を。

マツカ 「ですから、代理を頼むしかなくて…」
Aブルー「頼む費用が高いって?」

問題無し! とソルジャーが突き上げる拳。

Aブルー「ノルディに頼めば、即、キャッシュで!」
シロエ 「金銭的には、それで解決かもですが…」
マツカ 「代理を頼んだのが、アドス和尚にバレるんです」

璃母恩院から請求書が届きますからね、とマツカ君。

マツカ 「キースには隠匿出来ないそうで…」
ブルー 「アドス和尚が大噴火ってね!」

来年から此処は無しになるかも、と生徒会長の言。

ブルー 「二度と御免だ、と言われちゃったら…」
シロエ 「他所に頼むしか無いですよ?」
Aブルー「うーん…。でもさ、せっかく作ったんだし…」

ダイレクトに食べて欲しいんだよね、と眺め回す人。

Aブルー「スッポンタケだって、きっと気に入るよ!」
マツカ 「キースが倒れたら、棚経がパアですけれど?」
Aブルー「大丈夫! 倒れてもいけるから!」

此処の棚経も、残りのトコも…、とソルジャーの笑顔。

Aブルー「ぼくを誰だと思ってるのさ!」
シロエ 「まさか、サイオンで操る気ですか!?」
スウェナ「気絶してるのを…?」
Aブルー「それも出来るし、気付け薬もあるからね!」

どっちにしようかな、と聞いてますけど。
ゾンビもどき…?


※ちょこっと私語。
 昨夜、管理人がふと思ったこと。劇場版の『地球へ…』。
 43年前の作品、「その頃の暑さは、どんなものかな」。
 早速データを調べて愕然、地元に猛暑日が無かった件。
 熱帯夜さえもレアものでした、知らない方が幸せだった。

※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
 転生ネタの第526弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
 タイトルは 『ハーレイの涙』です、よろしくです~。

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