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シャングリラ学園つれづれ語り
スッポンタケの法要の日ですけれども、生徒会長宅が騒然。
キース君の自爆用のグッズが問題、笑うなという注文で…。

Aブルー「ごくごく自然な音だよ、うん」
シロエ 「それはそうかもしれませんけど…!」
ジョミー「キースのお尻から、その音だとしか…」

思えない図になるんだけれど、とジョミー君の泣き。

ジョミー「笑っちゃダメとか、無理ゲーだから!」
サム  「俺も全く自信がねえぜ」
シロエ 「ぼくは100パー、無理ですね!」

もう一発目で大爆笑です、とシロエ君、断言。

シロエ 「先輩方も、ほぼ同じかと…」
マツカ 「そうですね…。ぼくも、色々な方々と…」

お会いするので、スルースキルは高めですけど、と御曹司。

マツカ 「でも、対象がキースとなると…」
スウェナ「マツカでも笑う展開なのね?」
マツカ 「ええ、耐えられる自信がゼロですよ」

一発目をスルー出来たとしても、連発ですし、と白旗が。

マツカ 「すみませんけど、今度ばかりは…」
Aブルー「笑ってもいい、と言ってくれ、と?」
マツカ 「はい。無理は承知でお願いします」
Aブルー「オッケー! マツカは許すよ、日頃から…」

色々とお世話になっているし、とソルジャーが立てる親指。

Aブルー「遠慮しないで、存分に笑ってくれたまえ!」
マツカ 「本当ですか、ありがとうございます!」
Aブルー「他のみんなは、笑った場合は、下僕だから!」
一同  「「「下僕!?」」」

誰の、と一同、揃ってドン引き。

シロエ 「誰の下僕になるんですか!」
Aブルー「ぶるぅに決まっているだろう!」

クッションを用意な時点でフラグ、とソルジャーの言。

Aブルー「もれなく、ぶるぅの餌食ってことで!」
シロエ 「ぶるぅの下僕は、キース先輩でしょう!」
Aブルー「法要が大事なのは、ぶるぅも承知だし…」
サム  「他の面子に回すってか!?」
Aブルー「ピンポーン!」

笑わなければ大丈夫だよ、と笑顔ですけど。
無理ゲーな気が…。


※ちょこっと私語。
 「庭のコブシに実がなっている」と、家族Aから報告が。
 実がなったことは全くない件、急いで見に行った管理人。
 想像したのと違い過ぎる実、虫コブみたいにグロテスク。
 けれど珍しいものではない上、食べられるって、マジで?

※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
 転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
 タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。

※ちょこっと予告。
 ハレブル別館は来週月曜、10月2日の更新です!
 転生ネタの第529弾です、よろしくお願いいたします~。

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