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シャングリラ学園つれづれ語り
GWを宇宙で過ごした面々、週末は生徒会長宅ですけれど。
ソルジャー登場でレジャーの提案、吊り橋からダイブな今。

Aブルー「いいねえ、ダイブでバーベキュー会場に登場!」
シロエ 「そうでしょう? それに、万一の救出部隊も…」

河原で待機でいけますしね、とシロエ君、親指をグッと。

シロエ 「下で待っていれば、飛ぶわけですから…」
サム  「地面スレスレでキャッチに、丁度いいよな」
ジョミー「あと1センチとかでも、狙えそうだよ!」

目の前に落ちて来るんだからさ、とジョミー君。

ジョミー「見ている方もスリルあるよね、ギリギリだし…」
サム  「やべえ、って目を瞑るとか、ありそうだぜ」
シロエ 「言えてます! 観覧席もスリル満点ですよ!」
スウェナ「ホント、怖くて悲鳴だわね」

死ぬんじゃあ…、って叫びそうよ、とスウェナちゃんも。

スウェナ「目の前に落ちて、ペシャンコの危機!」
サム  「うんうん、血しぶき、飛び散りそうでよ…」
ジョミー「一生、心の傷だよね、ソレ…」

見ちゃった時は、とジョミー君が竦める肩。

ジョミー「そうなるかも、ってハラハラしながら見物で…」
シロエ 「無事に降りられたら、感動だって大きいです!」
サム  「奇跡の生還ってヤツだもんなあ…」
Aブルー「うん、最高! それでいこうよ、でもってさ…」

川遊びは18日でどう、とソルジャーが指すカレンダー。

Aブルー「そこなら、ぼくのハーレイも休めるし…」
シロエ 「マツカ先輩、どうですか?」
マツカ 「いいですよ。吊り橋、近くにありますしね」

別荘の…、とマツカ君、頼もしい返事。

マツカ 「人が来ないよう、見張りも立てておきます」
Aブルー「流石、マツカだよ!」

じゃあ、決まり、と日取りが決定。

Aブルー「日も決まったし、今日は帰るよ」
シロエ 「地面スレスレで救助、楽しみにしてますね!」
Aブルー「オッケー!」

それじゃ、と空間移動で消えましたけど。
吊り橋ダイブ…。


※ちょこっと私語。
 激しい寒暖差と気温差のせいで、体感の時間が伸びる件。
 今が5月とは思っていなくて、7月末を生きている感じ。
 昨夜、「今年は、蛍のニュースを見なかった」と溜息。
 よく考えたら、蛍はこれから。真面目に7月末の住人…。

※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
 転生ネタの第543弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
 タイトルは 『氷室と洞窟』です、よろしくです~。

※ちょこっと予告。
 ハレブル別館は来週月曜、5月20日の更新です!
 転生ネタの第544弾です、よろしくお願いいたします~。

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