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シャングリラ学園つれづれ語り
いよいよ河原でバーベキューですけど、セットでショーが。
キース君が法衣でスカイダイビング、河原に登場する趣向。

Aブルー「やめる方向って、キメれば、君が高評価だよ?」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ 空から会場入りだしね!」
シロエ 「ですね、颯爽と降りて来て下さいよ!」

回転も捻りも要りませんから、とシロエ君の相槌が。

シロエ 「真っ逆様に落ちて来たって、直前でですね…」
ジョミー「足から落ちる方向にさ…」
サム  「修正するだけで、ダイブ成功だぜ?」
スウェナ「そうよ、頑張れば出来るでしょ!」

途中で回転しないんだもの、とスウェナちゃん。

スウェナ「余計な技を入れなかったら、いける筈よね?」
シロエ 「柔道部で鍛えた運動神経、出番ですってば!」
ジョミー「うん、キースなら、いけるって!」
キース 「出来たら、誰が苦労するか!」

無茶を言いやがって、とキース君が吊り上げる眉。

キース 「ぶっつけ本番、一発勝負で、誰が出来ると!」
シロエ 「だからこそです、成功した時は、先輩の株が…」
サム  「急上昇で、爆上げだしよ…」
ジョミー「キメるべきだよ、死んでいないで!」

死なないで済むみたいだけどさ、とジョミー君、笑顔全開。

ジョミー「ブルーの救助は、絶対、入るんだから!」
ブルー 「それとも、ぼくを信用出来ないとでも?」
キース 「い、いや、それは…」
ブルー 「肉や野菜を、君より優先するのは無いね!」

ぼくは食べるの専門だから、と生徒会長のズレた発言。

ブルー 「ダイブの間は、食事よりも、ショーが優先で…」
シロエ 「河原で見なくちゃ損ですよね!」
ブルー 「ピンポーン! だから命は大丈夫!」

ヤバいと思えば、即、救助! と胸を張る人。

ブルー 「心配しないで、華麗に登場してくれたまえ!」
Aブルー「その瞬間も、ぼくとぶるぅが激写だよ!」
キース 「ヤバすぎだろうが!」

俺が助かるのが大前提では…、と顔面蒼白ですけど。
そうかも…。


※ちょこっと私語。
 いつかやりそう、と思っていたのが、クラウドでの失敗。
 預けてある文書が吹っ飛ぶわけで、ついにやらかした件。
 吹っ飛んだのは1個とはいえ、書き直すしかない現実。
 中身は頭に残ってますけど、やり直しかよ、と思うと涙。

※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
 転生ネタの第544弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
 タイトルは 『窓と小鳥と』です、よろしくです~。

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