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シャングリラ学園つれづれ語り
始まりました、河原でバーベキュー。不在な面子はスルー。
肉や野菜が焼ける匂いが漂い、もう最高の雰囲気でして…。

シロエ 「いいですねえ! 河原は空気も爽やかですし」
ジョミー「焦げても、臭くならないもんね!」
サム  「まあ、ぶるぅだしよ、焦がさねえけど」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ どんどん食べてね!」

焼き上がったら、お皿にどうぞ、と料理上手なお子様。

ぶるぅ 「お肉も野菜も、うんといいのが揃ってるもん!」
マツカ 「最高級のを手配しました、肉も野菜も」
ブルー 「バーベキューには、もったいない食材だよね」
スウェナ「トリュフ丸ごととか、凄すぎるでしょ!」

流石、マツカ、とスウェナちゃんも大絶賛。

スウェナ「こんな贅沢、そうそう出来ないわよ?」
サム  「肉にしてもよ、美味いもんなあ…」
ジョミー「きっとレアでもいけるヤツだよ、それをさ…」
シロエ 「強火でこんがり、最高ですよね!」

もう美味しくて…、とシロエ君がかぶりつく肉。

シロエ 「キース先輩も、早く来ないと損ですよ!」
サム  「分かるぜ、ダイブで急降下な!」
ジョミー「降りて来たらさ、もう、掻っ攫う勢いで…」

食べればいいと思うんだよね、とジョミー君が立てる親指。

ジョミー「そろそろ、来てもいい頃なんじゃあ…?」
シロエ 「どうでしょう?」
サム  「盛り上がって来たら、登場だしよ…」

来るんでねえの、とサム君が見上げる遥か上空。

サム  「うーん、遠すぎて、見えねえけど…」
ジョミー「ぼくも無理だよ、双眼鏡とか無いのかな?」
ぶるぅ 「ん-とね、肉眼で見てね、って!」

アッと言う間に落ちて来るから、と空を指差すお子様。

ぶるぅ 「今、ぶるぅから、連絡で…」
ブルー 「ブルーからも来たね、始まるらしいよ」
サム  「マジかよ、食ってる場合じゃねえぜ!」
ジョミー「見るしかないよね!」
ぶるぅ 「そだね!」

お肉とか、ちゃんと見とくから、と元気な声が。
救助よりも肉…。


※ちょこっと私語。
 インターネットで探す情報、基本は日本語なんですけど。
 お目当てのブツが出ない場合は、言語を変える管理人。
 「どうせ単語だ、文は不要だ」で、まずは英語で検索。
 それでダメならロシア語に変更、翻訳ツールは必需品…。

※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
 転生ネタの第544弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
 タイトルは 『窓と小鳥と』です、よろしくです~。

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