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シャングリラ学園つれづれ語り
梅雨のシーズン到来ですけど、週末は生徒会長宅で快適に。
エアコン完備で、おやつも食事も美味しい最高の溜まり場。

シロエ 「法話が強制イベですか…」
スウェナ「しかも着くなり、始まるだなんて…」

せめて、お菓子を配ってからで…、とスウェナちゃん。

スウェナ「そしたら、少しはマシってものでしょ」
ジョミー「キース、そういうのは無かったわけ?」
キース 「あの親父だぞ?」

媚びを売るようなキャラに見えるか、と質問が。

キース 「たとえ相手が子供だろうが、機嫌なぞ取らん!」
一同  「「「うわー…」」」

それは確かに二度と来ない、と誰もが納得。

シロエ 「キース先輩、お友達もやられたんですね?」
キース 「ああ。いつもせがれが…、と挨拶をして…」

その後は、即、法話タイムだ、とキース君の仏頂面。

キース 「お前たちも、最初に経験している筈だが?」
一同  「「「は?」」」
キース 「最初だ、最初! 夏休みに遊びに来ただろう!」

非日常な体験が出来るとかで…、とキース君。

キース 「そこのブルーに、上手く乗せられて…」
シロエ 「そうでした! 先輩の家、誰も知らなくて…」
ジョミー「でも、シロエだけは知ってたんだよね?」
シロエ 「お寺だというのと、場所とかは…。でも…」

お邪魔したことは無かったです、とシロエ君の言。

シロエ 「先輩の家に遊びに行く、という発想は…」
サム  「柔道とかだと、ねえかもなあ…」
シロエ 「ええ。先輩と言ったら、格上ですし…」

遊びになんてとんでもない、とシロエ君が竦める肩。

シロエ 「お手伝いなら、あるかもですけど」
サム  「そっちでも、行ってねえのかよ?」

アドス和尚がいるのによ、とサム君が傾げる首。

サム  「駆り出されそうな感じだぜ?」
シロエ 「言われてみれば、そうですよね…」
ジョミー「なんで、行かずに済んだのかな?」

ツイてたのかな、とジョミー君も不思議そうですけど。
運の問題…?


※ちょこっと私語。
 今年は梅雨入りが遅れる上に、去年以上の猛暑だとか。
 アニテラの頃にも暑かったですが、今は暑さが違い過ぎ。
 運命の17話の放映の翌朝、録画を見直していた管理人。
 エアコンはつけていませんでした、片手に団扇な記憶が。

※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
 転生ネタの第544弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
 タイトルは 『窓と小鳥と』です、よろしくです~。

※ちょこっと予告。
 ハレブル別館は明日、6月3日の更新です!
 転生ネタの第545弾、タイトルは 『車と鼻歌』 です。
 よろしくお願いいたします~v

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