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シャングリラ学園つれづれ語り
なんだかんだでバーベキューに出発、マイクロバスに乗車。
マツカ君の別荘へ向かう車中で、賑やかに応援団扇の制作。

Aブルー「えっと…。コレを団扇に貼るんだよね?」
ぶるぅ 「そだよ、簡単、貼り付けるだけ!」
ジョミー「テンプレがあると、楽でいいけど…」
シロエ 「推し活と言うだけのことはありますよね…」

なにげに手間がかかりますよ、とシロエ君の手にはハサミ。

シロエ 「切り抜く作業が、厄介で…」
サム  「お前、手先は器用じゃねえかよ」
シロエ 「カッターナイフで切るんだったら、の話ですね」

車中でやるには、ハサミの方が…、とシロエ君の嘆き節。

シロエ 「揺れたはずみにミスで切れたら、カッターは…」
ジョミー「あー…。被害、大きくなりそうだよね…」
シロエ 「そうなんです。その点、ハサミは安心で…」
Aブルー「やっぱり、切らなきゃダメなのかい、コレ?」

そのまま貼るのはアウトなのかな、とソルジャーの問い。

Aブルー「団扇は黒だし、テンプレの地色も黒いけど…」
ブルー 「ダメだね、切るのがお約束でさ…」
ぶるぅ 「上手い人だと、テンプレ、アレンジだよ!」

文字をバラして、自分のセンスで配置だよね、と説明が。

ぶるぅ 「テンプレのままだと、埋もれちゃうもん!」
ジョミー「同じテンプレ、大勢の人が使うもんね…」
サム  「まあ、今の場合は、貼るだけだけどよ…」
ブルー 「応援パワーをこめる以上は、最低限はね…」

やるのが礼儀というもので…、と生徒会長の言。

ブルー 「それとも、相手はキースだしさ…」
ぶるぅ 「手抜きしちゃえ、って?」
Aブルー「切り抜くだなんて、面倒だしね!」
Aぶるぅ「ぼくも、おんなじ!」

貼るだけでいいや、とテンプレを団扇にペッタリと。

Aぶるぅ「はい、出来た!」
Aブルー「ぼくも完成! あれっ、ハーレイ?」
A船長 「私くらいは、真面目に作るべきかと…」

苦労には慣れていますからね、と作業ですけど。
器用ですか…?


※ちょこっと私語。
 黒部ダムにライブカメラがあるとか、早速覗いた管理人。
 確かにダムが映っていますが、放水中の水が動かない件。
 「止まってるの?」と説明を見たら、数分毎に画像更新。
 定点カメラあるあるですけど、期待したので、ガッカリ。

※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
 転生ネタの第554弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
 タイトルは 『待ちたい時間』です、よろしくです~。

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