忍者ブログ
シャングリラ学園つれづれ語り
三連休は何処も混みそう、生徒会長宅で過ごす週末が一番。
キース君の綱渡りの話から、髪がピンクの危機が問題で…。

ジョミー「キース、ホントにプロだしさ…」
サム  「俺たちには、とても務まらねえぜ…」

火だるまショーに綱渡りに…、とサム君が列挙。

サム  「綱渡りの前は、法衣で吊り橋ダイブだしよ…」
シロエ 「プロの中のプロとしか言えませんよね…」
ジョミー「他の人では、無理だってば!」
??? 「そう思うねえ!」

今後もよろしく、とソルジャー(会話表記はAブルー)が。

Aブルー「ぶるぅだって、きっと、よろしくだよ!」
一同  「「「ひぃぃっ!」」」

なんで来るんだ、と一同、ドン引き。

シロエ 「呼んでませんけど!」
Aブルー「呼ばれてないけど、時期的にさ…」

そろそろ来ないとダメなんだよね、とソルジャーの言。

Aブルー「今年は暑くて、忘れてるかもだけど…」
一同  「「「は?」」」
Aブルー「初冠雪とかのニュースも、遅かったしさ…」

この辺も、まだまだ季節じゃないね、と窓の外に視線。

Aブルー「高めの山でも、やっとらしいし…」
シロエ 「雪の季節は、早くても来月ですってば!」
サム  「だよなあ、11月の間に初雪はねえよ」
キース 「親父が言うには、昔は、あったらしいが…」

11月の末に大雪とかな、とキース君。

キース 「今だと、師走にならないと…」
ブルー 「まず降らないよね、初雪なんか」
シロエ 「でも、初雪で何をする気なんです?」

初雪でイベはありませんよ、とシロエ君の指摘。

シロエ 「神社とかなら、別ですけどね」
ブルー 「あるねえ、そういう神社もさ」

ただし積もった場合だけど…、と生徒会長。

ブルー 「御神木に初めて雪が積もれば、神職がさ…」
キース 「供え物をして祈るらしいな」
シロエ 「非公開ではないそうですけど…」
サム  「行きたいのかよ?」

レアなイベには違いねえけど、とサム君の疑問。
神社ですか…?


※ちょこっと私語。
 気温が急低下したせいで、ダメージ大だった昨夜のこと。
 やってしまった最大のミスが、恐ろしすぎてガクブル。
 危うく削除しそうになった、今までに書いた全部の作品。
 「何か変だ」と思ったお蔭で、寸前でセーフ。怖すぎ…。

※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
 転生ネタの第555弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
 タイトルは 『日向と日陰』です、よろしくです~。

拍手[0回]

PR
この記事にコメントする
管理人のみ閲覧可
お名前
タイトル
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
カレンダー
12 2026/01 02
S M T W T F S
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新CM
[06/12 みゆ]
[06/12 Qちゃん]
[06/09 みゆ]
[06/09 Qちゃん]
[05/15 みゆ]
最新TB
プロフィール
HN:
みゆ
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
P R
カウンター
アクセス解析
カウンター
アクセス解析