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シャングリラ学園つれづれ語り
三連休の混雑を避けて、週末は生徒会長宅な面々ですけど。
ソルジャー登場、時期的に何かイベがありそうな口ぶりで。

ブルー 「言っておくけど、いつになるかが不明だしさ…」
キース 「祭りなどの時とは、まるで違うぞ」

毎月、縁日には露店が出ている神社だが…、とキース君も。

キース 「露店は出ないし、参拝しても、振舞いの類は…」
ブルー 「あるわけがなくて、限定品も出ないよ?」

お守りとかね、と生徒会長。

ブルー 「御朱印だって普段通りで、変わらないから…」
キース 「わざわざ行くのは、通かプロだな」

暇なご老人とか、新聞記者で…、とキース君の説明。

キース 「俺たちにしても、行けるのかどうか…」
シロエ 「不明ですよね、平日だったらアウトですし…」
ジョミー「日曜とかでも、時間次第でさ…」

間に合わないってこともありそう、とジョミー君の言。

ジョミー「積もるような初雪、明け方からが多くない?」
サム  「あー…。起きたら真っ白、ってヤツな…」
スウェナ「神事なんかは、暗い間にやってしまいそうよ?」

日が昇ったら溶けるものね、とスウェナちゃんが傾げる首。

スウェナ「最強寒波で初雪だったら、大丈夫だけど…」
シロエ 「言えてますよね、積もってる間にやるべきで…」
ブルー 「夜中にやるのは無いと思うけど、朝イチかな…」
キース 「神社も朝が早いからな…」

朝の5時なら充分だろう、と副住職ならではの読み。

キース 「明かりさえあれば、出来る筈だし…」
ブルー 「雰囲気だって、出るからねえ…」
ジョミー「でも、ぼくたちが行くにはさ…」
サム  「ハッキリ言って、朝が早すぎだぜ…」

間に合わねえよ、とサム君、お手上げのポーズ。

サム  「あんた一人で行けばいいだろ、そんなイベはよ」
シロエ 「キース先輩を連れて行くのはアリですよ?」
ジョミー「早起きだしね…」
キース 「また俺か!?」

なんで神社の初雪イベに、と呻いてますけど。
適材適所…。


※ちょこっと私語。
 いきなり冬が来たかと思えば、日中は気温が上がる傾向。
 しかも来週には気温上昇、場所によっては夏日だとか。
 11月の半ばも夏日だなんて、真面目に秋が無さそう。
 夏と冬しか無いような気がします、四季なんか死語かも。

※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
 転生ネタの第555弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
 タイトルは 『日向と日陰』です、よろしくです~。

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