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シャングリラ学園つれづれ語り
マツカ君の別荘で紅葉狩り、キース君とクマが勝負なイベ。
行司さんつきの土俵で、ダンスで競う流れになっている今。

Aブルー「大丈夫! その内に、どっちか転ぶしね!」
シロエ 「クマの方が不利かもですねえ…」
ジョミー「二足歩行な生き物じゃないしね…」

文句を言っていないで踊れば、とジョミー君の突き放し。

ジョミー「最初は、クマとガチンコ勝負だったんだしさ…」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ そっちも楽しそう!」
Aブルー「ほらね、ぶるぅもこうだし、変更しても…」
キース 「断固、断る!」

踊り続けた方がマシだ、と断言でして、決まった方針。

行司さん「では、転んだ方が負けということで…」
Aブルー「そう! キース、サッサと着替えてくれば?」

その後はクマと御対面、とソルジャーの笑顔。

Aブルー「マツカ、クマとの対面は何処で?」
マツカ 「ダンス勝負になりましたから、土俵でしょうか」
行司さん「見合って、見合って、と掛け声ですか?」
マツカ 「はい。その方向でお願いします」

クマは係が連れて来ますから、と指差す方から、檻が到着。

Aぶるぅ「わぁーい、本物のクマさんだあ!」
ぶるぅ 「蜂蜜、あげてもいい?」
キース 「待ってくれ、ソレは俺の出番で…!」

蜂蜜で仲良くならないと、と声だけはキース君で…。

ジョミー「キース、今日も似合ってるよ、着ぐるみ!」
A船長 「顔が見えない仕様ですね」
ぶるぅ 「そだよ、公式のプーさんだもん!」
キース 「仕方ないしな…。蜂蜜でクマと友好的に…」

ダンス勝負をするしかない、と着ぐるみで檻を開けまして。

キース 「おい、蜂蜜だぞ!」
クマ  「!!!」

食べる、とばかりにクマが突進、キース君、後ろに転倒。

キース 「うわあっ!」
行司さん「落ち着いて! 土俵に上がる前ならセーフです」
キース 「どうしろと!」
行司さん「土俵で見合って勝負ですよ!」

土がつくまで踊るだけです、と仕切ってますけど。
勝負開始…。


※ちょこっと私語。
 家族Aが刻んでいた、大量のドライフルーツ、何種類も。
 「シュトーレン作りか」と思ったら、フルーツケーキ。
 本格的に作るのだそうで、出来上がるのは1ヶ月先とか。
 日本でやっても大丈夫なのか、少し心配。しかも暖冬…。

※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
 転生ネタの第556弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
 タイトルは 『行きたい散歩』です、よろしくです~。

※ちょこっと予告。
 ハレブル別館は来週月曜、12月2日の更新です!
 転生ネタの第557弾です、よろしくお願いいたします~。

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