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シャングリラ学園つれづれ語り
初日から日曜な12月だけに、生徒会長宅に来ている面々。
年末モードなキース君の愚痴から、クマの話が出ている今。

シロエ 「なんで、いきなり出て来るんです!?」
??? 「面白そうだし、見てただけだよ」

青の間からね、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。

Aブルー「クマの耳に爆竹、あったかもねえ…」
一同  「「「ひぃぃっ!」」」

そうなのか、と誰もがドン引き。

シロエ 「じゃあ、蜂蜜で命拾いは正解なんですか?」
Aブルー「そういうことだね、ぶるぅも楽しんでたし」

クマとダンスで、締めは相撲で…、とソルジャーの笑み。

Aブルー「キースがクマの下敷きな時間も、たっぷり!」
キース 「アレが無ければ、爆竹だったと…?」
Aブルー「クマと友好的なイベでは、つまらないだろう?」

ダンスの中身によってはね、とニコニコと。

Aブルー「アドリブで上手く踊っていればいいけど…」
サム  「退屈なダンスだったら、飽きてたってか?」
Aブルー「ぶるぅなんだよ?」

高尚なダンスが理解出来ると、とソルジャーの問い。

Aブルー「能を通しで見られるとでも?」
一同  「「「あー…」」」

無理なヤツだ、と納得な例え。

シロエ 「多分、5分も持ちませんよね…」
ジョミー「ぼくでも通しはキツイって!」
サム  「俺は5分で寝落ち出来るぜ…」

スローすぎて、とサム君も。

サム  「蜂蜜を巡るダンスだったから、いけたわけな…」
Aブルー「次のステップ、読めないしね!」

退屈しないで済んだんだよ、とソルジャーの解説。

Aブルー「爆竹の出番は来なかったわけ!」
キース 「マジか…」

本当に俺はヤバかったのか、とキース君、顔面蒼白。

キース 「耳に爆竹をやられていたら、大惨事で…」
シロエ 「クマ撃ち名人も呼べませんしね…」
サム  「詰んでいたよな…」
Aブルー「だから、そうでもないってば!」

わざと忘れていないかい、と言ってますけど。
忘れるとは…?


※ちょこっと私語。
 忘れなかったので、書いておきます。本日、12月8日。
 アニテラでは、多分、ナスカ炎上の日になっている筈。
 根拠は「ヒトフタマルハチ」という台詞、日付なら今日。
 詳しいことは昔の考察をどうぞ、下のURLがソレです。
 
http://bluemarble.kyotolog.net/Entry/4/

※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
 転生ネタの第557弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
 タイトルは 『水筒と中身』です、よろしくです~。

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